503 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2017/06/12(月) 00:26:53.93 ID:vqMgiU6i
[いつ読んだ] 2007年くらい
[物語の舞台] 空想の国 世界中の神話、民話に関わる
[覚えてるエピソード]
主人公の初めての仲間の半分熊で半分人間の男の子の村が襲撃を受ける
[その他]
主人公以外に仲間がいて
上記の半熊半人の男の子
褐色肌の民族みたいな女の子
ゴルゴンの女の子がでてくる
あまり覚えてなくてすみません
504 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2017/06/12(月) 01:19:36.96 ID:KEC9xBm4
ライラのような、違うような
あの本のタイトル教えて!@児童書板 19冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1479791990/503-504
参考:
アモス・ダラゴン – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3
アモス・ダラゴン〈1〉仮面を持つ者 単行本 – 2005/5/1
ブリアン ペロー (著), 高野 優 (翻訳), 野沢 真理子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812421667
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン〈2〉ブラハの鍵 単行本 – 2005/6/1
ブリアン ペロー (著), Bryan Perro (原著), 高野 優 (翻訳), 臼井 美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812422213
表紙画像・試し読み有り
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784812422908
アモス・ダラゴン 3(神々の黄昏)
Perro, Bryan(著)橘 明美(訳)高野 優(監訳)ペロー ブリアン(著)
発行:竹書房
縦190mm
349ページ
ISBN
9784812422908
初版年月日
2005年8月
紹介
平和な町ベリオンを、謎のゴブリン"赤帽子"がおそった。さらわれた人々を探すため、北へ向かったアモスとベオルフは、ヴァイキングの末裔たちと出会う。彼らは敵か味方か!?"赤帽子"、炎の小人、黄金のドラゴン"ラグナロク"…。つぎつぎせまる敵に、知恵と勇気で立ち向かう!最強冒険ファンタジー。
アモス・ダラゴン〈4〉フレイヤの呪い 単行本 – 2005/9
ブリアン ペロー (著), 高野 優 (翻訳), 宮澤 実穂 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812423694
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン〈5〉エル・バブの塔 単行本 – 2005/12/1
ブリアン ペロー (著), Bryan Perro (原著), 高野 優 (翻訳), 河村 真紀子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812424917
表紙画像・試し読み有り
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784812426425
アモス・ダラゴン 6(エンキの怒り)
Perro, Bryan(著)荷見 明子(訳)高野 優(監訳)ペロー ブリアン(著)
発行:竹書房
縦190mm
333ページ
ISBN
9784812426425
初版年月日
2006年3月
紹介
バルテレミーと再会した一行は、新しい仲間を加え、エル・バブの塔へ向かう。しかし、その道のりは困難を極めた。エンキ神が他の神々を追い出し、十の災厄を送ったのだ。蚊、イナゴ、雹、さらには伝染病までが地上をおそう。そして仲間たちには嬉しい出会いと、世にも悲しい別れが訪れる…。機知と勇気と友情の大冒険ファンタジー。
アモス・ダラゴン〈7〉地獄の旅 単行本 – 2006/6
ブリアン ペロー (著), Bryan Perro (原著), 高野 優 (翻訳), 野澤 真理子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812427967
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン〈8〉ペガサスの国 単行本 – 2006/9/1
ブリアン ペロー (著), Bryan Perro (原著), 高野 優 (翻訳), 臼井 美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812428807
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン〈9〉黄金の羊毛 単行本 – 2006/12/1
ブリアン ペロー (著), Bryan Perro (原著), 高野 優 (翻訳), 橘 明美 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812429781
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン(10)ふたつの軍団 単行本(ソフトカバー) – 2007/3/31
ブリアン ペロー (著), 高野 優 (監訳), 宮澤 実穂 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812430917
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン(11)エーテルの仮面 単行本(ソフトカバー) – 2007/6/30
ブリアン・ペロー (著), 高野 優 (監訳), 河村 真紀子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4812431883
表紙画像・試し読み有り
アモス・ダラゴン(12) 運命の部屋 単行本 – 2007/9/29
ブリアン・ペロー (著), 高野 優 (監修, 監修)
http://amazon.jp/dp/4812432669
表紙画像・試し読み有
管理人のコメント:
「アモス・ダラゴン」シリーズの可能性が高そうです。
一巻
・主人公はアモス・ダラゴン。
・ダラゴン一家は住んでいた国を離れ、タルカシスの森へ旅をする。
・途中で、熊に姿を変えることができるベオリット(熊族)のベオルフ・ブロマンソンという少年と出会う。(p80)
べオルフの両親や仲間は既に殺されている。(p80)
べオルフは騎士たちに網をかけられ、家に火をつけられる。(p82)
ヨーヌ公が魔法を使う者はすべて火あぶりにせよという命令を出したからだ。(p86)
・アモスは檻からべオルフを助け出した。
・べオルフはゴルゴンの一族のメドゥーサという女の子と出会う。(p206)
・民話を元にしているであろうエピソードが多い。
・民間伝承に出てくる「白い貴婦人」やエジプト神話のセトが登場する。