未解決:1986年~1988年に読んだハードカバーの本。図書館で読んだので、読んだ頃の新刊かどうかは不明。挿絵は、小林与志さんの絵だったと思うが、自信はない。物語の舞台は日本。昭和の半ば~終わり頃。主人公は「とよこ」という小学生の女の子。とよこは勉強や運動があまり得意でなく、どちらかというと不器用な感じの子に描かれていた。彼女のお母さんは仕事を持っており、テキパキした感じの女性で、おっとりした娘を見るとついイライラしてしまい「あんたは『とよこ』じゃなくて『とろこ』だ」等ときつい言葉をぶつけてしまう。とよこの誕生日に仕事が忙しく、冷食のコロッケとインスタントのスープの夕飯。思い直してコロッケにチーズを挟んだりスープに卵を溶き入れたりアレンジをして、普段は禁じているキャベツの千切りをとよこに許可するが、とよこが不器用さを発揮して爪を切ってしまい、結局つらく当たってしまう…というエピソードを覚えている。

132 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/03/15(日) 02:56:56.16 ID:SuvNBxjq
【いつ読んだ】
1986年から1988年頃だったと思います。
しかし図書館で読んだので、読んだ頃の新刊かどうかは不明です。
もっと前に発行された作品かもしれません。

【物語の舞台となってる国・時代】
日本で昭和の半ば~終わり頃が舞台だったと記憶しています。

【翻訳ものですか?】
いいえ、違います。

【あらすじ・覚えているエピソード】
主人公は「とよこ」という小学生の女の子だったと思います。
とよこちゃんは勉強や運動があまり得意でなく、どちらかというと不器用な感じの子に描かれていました。
彼女のお母さんは仕事を持っており、テキパキした感じの女性で、おっとりした娘を見るとついイライラしてしまい
「あんたは『とよこ』じゃなくて『とろこ』だ」等ときつい言葉をぶつけてしまったりします。

また、とよこちゃんの誕生日に仕事が忙しく、冷食のコロッケとインスタントのスープの夕飯なのですが
思い直してコロッケにチーズを挟んだりスープに卵を溶き入れたりアレンジをして、
普段は禁じているキャベツの千切りをとよこちゃんに許可するのですが
とよこちゃんが不器用さを発揮して爪を切ってしまい、結局つらく当たってしまう…
というエピソードを覚えています。
(あっているかどうか自信はないのですが…)

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーだったような覚えがあります。
挿絵は、小林与志さんの絵だったと思うのですが…これもやはり自信はありません。

【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
あらすじで検索、覚えている「とよこ・とろこ」という名前での検索、
小林与志さんが挿絵を描かれている児童書を画像検索等をやってみましたが、わかりませんでした。

どなたか情報やヒントがわかる方がいらっしゃいましたら、お教えいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/132

未解決:1990年代に読んだ小学生向けの少女小説。タイトルはたしか「明日になれば晴れかな」みたいな感じ。主人公はまことという名の男勝りの女の子。綺麗で優しいお姉さんがいて、それが少しコンプレックス。まこととお姉さんはピアノを習っている。ピアノ発表会で、まことが素敵な男の子に青い花をプレゼントされる。正本ノン『明日になれば恋…かな?』ではない。

540 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2015/04/30(木) 15:51:08.08 ID:i6p+9q14
小学生向けの少女小説です
年代・90年代
タイトル・たしか「明日になれば晴れかな」みたいな…
作者・不明
主人公はまことという名の男勝りの女の子。
綺麗で優しいお姉さんがいて、それが少しコンプレックス。
まこととお姉さんはピアノを習っている。
ピアノ発表会で、まことが素敵な男の子に青い花をプレゼントされる。
もう一度買い直したいのですが、どのワードを検索かけてもでてきません。
夢だったのかとさえ思います。
ご存じの方いらっしゃいませんか?

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/540

未解決:1997年ごろ小学校の図書館で読んだ。ただし絵柄などから、1970年ごろ初版の可能性もありそう。物語ではなく少年科学本のたぐい。大判(A4?)のハードカバー。本自体は結構薄かった。福音館書店のタンタンシリーズと同じようなサイズだった。多分「飛行機百科」とか「解説航空機」とかタイトルに特徴が無いと思う。児童向けに飛行機の解説をしている少年科学本。大きくイラストが書かれていて、その解説が脇に載ってる。題材は戦闘機が多かった。プロペラ機からジェット機まで時代を下りつつ解説していたと思う。SR-71ブラックバードという黒塗りの軍用機の解説をしていた。その中で、「飛行機を黒く塗装するとどんな効果があるのかを調べるために実験してみよう」的な文章と共に実験方法がイラストとともに紹介されてた。その内容は、瓶に熱湯を入れ水銀温度計を瓶の口に粘土で固定する。熱湯に黒い絵の具を溶かしたモノは素早く冷える、というものだった。「戦闘機の空中戦の歴史」みたいな記事で、F4ファントムが最新戦闘機として紹介されてた。そこでは、敵同士はお互いの機体を目視することなくミサイルのみで戦うのが現代戦です、という内容が大きなイラストで描かれていた。一番最後のページには、未来予想として国際宇宙ステーションの予想図が描かれていた。ただし、完全に遠い未来の話という感じで、予想図も現実のものとはかなり異なっていた。ひょっとしたら、同じシリーズで「飛行機工作」がテーマのもあったかもしれない。木材や竹材で飛行機を作って飛ばしてみよう、というような内容。

401 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2015/01/20(火) 09:23:38.62 ID:DCLf792n
【いつ読んだ】
1997年ごろ小学校の図書館で読んだ。ただし絵柄などから、1970年ごろ初版の可能性もありそう。
【物語の舞台となってる国・時代】
物語ではなく少年科学本のたぐいです。
子供向けに飛行機の解説をしている。
【翻訳ものですか?】
多分違う
【あらすじ】
児童向けに飛行機の解説をしている少年科学本。大きくイラストが書かれていて、その解説が脇に載ってる。
題材は戦闘機が多かった。プロペラ機からジェット機まで時代を下りつつ解説していたと思う。
【覚えているエピソード】
・SR-71ブラックバードという黒塗りの軍用機の解説をしていた。
その中で、「飛行機を黒く塗装するとどんな効果があるのかを調べるために実験してみよう」的な文章と共に実験方法がイラストとともに紹介されてた。
その内容は、瓶に熱湯を入れ水銀温度計を瓶の口に粘土で固定する。
熱湯に黒い絵の具を溶かしたモノは素早く冷える、というものだった。

・「戦闘機の空中戦の歴史」みたいな記事で、F4ファントムが最新戦闘機として紹介されてた。
そこでは、敵同士はお互いの機体を目視することなくミサイルのみで戦うのが現代戦です、という内容が大きなイラストで描かれてました。

・一番最後のページには、未来予想として国際宇宙ステーションの予想図が描かれてました。
ただし、完全に遠い未来の話という感じで、今思えば予想図も現実のものとはかなり異なっていたように思います。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
大判(A4?)のハードカバー。本自体は結構薄かった。
福音館書店のタンタンシリーズと同じようなサイズだったと思う。
【その他覚えている何でも】
ひょっとしたら、同じシリーズで「飛行機工作」がテーマのもあったかもしれません。
木材や竹材で飛行機を作って飛ばしてみよう、というような内容でした。

多分「飛行機百科」とか「解説航空機」とかタイトルに特徴が無いと思います。
せめてA4ハードカバーの少年科学本で定評のある出版社だけでも教えていただければ幸いです。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/401

未解決:1975年~1983年に学校の図書館で読んだ本。町中の大人がいもむし?になってしまう話。子どもたちは困ってしまうが、やがて知恵や力を合わせて乗り越える。するといもむしは蝶になって羽ばたいて行く。

119 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/02/29(土) 16:29:44.18 ID:ctiBN7wl
よろしくお願いします

【いつ読んだ】
1975年から83年位の間

【あらすじ・覚えているエピソード】
町中の大人がいもむし?になってしまう話
子どもたちは困ってしまうが、やがて知恵や力を合わせて乗り越える
するといもむしは蝶にたなって羽ばたいて行く

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
学校の図書館で読んだので文庫ではないと思う

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/119

ジョーン・エイキン[ジョーン・エイケン]『ウィロビー・チェースのおおかみ』[『ウィロビー館のオオカミ』]

417 名前:ばん[] 投稿日:2015/01/23(金) 21:26:53.75 ID:sFPhR56b
よろしくお願いします。

●質問テンプレ
[いつ読んだ]20年~15年ほど前
[あらすじ] おばあさんと暮らしていた女の子がおばあさんを亡くし、ある館に引き取られるもののいろいろなひどい目に遭う。そこでおなじように虐げられていた他の女の子たちや使用人の少年の手を借りて、館から逃げ出すお話。
[覚えているエピソード] ティッシュペーパーのように薄いハムを挟んだサンドイッチ?ロールパン?が出てくる。クリームをかけたおかゆも出てくる。少年が助けてくれる際には、鍵を粘土で型取りして合鍵を作る。
[物語の舞台となってる国・時代] ヨーロッパだと思われます
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 青い鳥文庫だったような…
[その他覚えていること何でも]横文字の名前(名字)が、タイトルに入っていたように思います

色々キーワードを入れて検索していますが見つかりません。よろしくお願いします。

429 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2015/01/27(火) 13:55:02.13 ID:58Lxr/fK
>>417
ジョーン・エイキンの『ウィロビー館のオオカミ』ではないでしょうか。
『ウィロビー・チェースのオオカミ』という別の訳で冨山房からも出版されています。

436 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2015/01/27(火) 23:40:33.59 ID:O7cAaCkl
>429
質問者がマルチポストしていたSF板で解決済なようです。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/417-436


851 :ばん:2015/01/23(金) 02:04:53.55
●質問テンプレ
[いつ読んだ]20年~15年ほど前
[あらすじ] おばあさんと暮らしていた女の子がおばあさんを亡くし、ある館に引き取られるもののいろいろなひどい目に遭う。そこでおなじように虐げられていた他の女の子たちや使用人の少年の手を借りて、館から逃げ出すお話。
[覚えているエピソード] ティッシュペーパーのように薄いハムを挟んだサンドイッチ?ロールパン?が出てくる。クリームをかけたおかゆも出てくる。少年が助けてくれる際には、鍵を粘土で型取りして合鍵を作る。
[物語の舞台となってる国・時代] ヨーロッパだと思われます
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 青い鳥文庫だったような…
[その他覚えていること何でも]横文字の名前(名字)が、タイトルに入っていたように思います

色々キーワードを入れて検索していますが見つかりません。よろしくお願いします。

853 :名無しは無慈悲な夜の女王:2015/01/24(土) 23:00:43.10
>>851
ジョーン・ エイケンの「ウィロビー・チェースのおおかみ」かその関連作じゃないかな。

854 :ばん:2015/01/25(日) 19:30:56.21>>853
ウィロビー・チェイスのおおかみ から関連で探していったところ、青い鳥文庫の「ウィロビー館のおおかみ」でした。
本当にありがとうございました!

この作品のタイトルが知りたい! Part 10
http://peace.5ch.net/test/read.cgi/sf/1378623699/851-854

https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784572004727
ウィロビー・チェースのオオカミ ジョーン・エイキン(著/文) - 冨山房
ダイドーの冒険シリーズ
ウィロビー・チェースのオオカミ
ジョーン・エイキン(著/文)こだまともこ(翻訳)
発行:冨山房
四六判
縦190mm
304ページ
ISBN 13
9784572004727
ISBN 10
4572004722
出版者記号
572
Cコード
C8097
8:児童 0:単行本 97:外国文学小説
初版年月日
2008年11月25日
書店発売日
2008年11月25日
紹介
両親が不在の屋敷にあらわれた家庭教師によって、ボニーといとこのシルヴィアは、次々と陰謀の渦に巻きこまれていきます。少年サイモンの助けで窮地を脱するのですが…三人の大冒険の結末は?波瀾万丈のシリーズ第1作、待望の新訳!

続きを読む ジョーン・エイキン[ジョーン・エイケン]『ウィロビー・チェースのおおかみ』[『ウィロビー館のオオカミ』]

未解決:1980年代に読んだハードカバーの本。物語の舞台はイギリス。1980年代以前の現代。イギリス以外のヨーロッパの可能性もあるが、紅茶を入れるシーンが印象に残っているので、イギリスではないかと思う。翻訳もの。女の子二人が旗(?)か紋章、またはそれらのイラストが描かれた本の謎を調べる。女の子二人または二人の内の一人の祖母が、紅茶を入れる時にティーカップにお湯を入れて、カップを回しながらカップを温める。このシーンが一番印象に残っている。女の子がその手順について、あまりいい感じを受けていなかったような記憶があるが、定かではない。旗?紋章?本?の謎?秘密?を調べていて、推理小説の様な雰囲気があった。いくつかの家に話を聞きに行っていた。

118 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/02/28(金) 20:24:43.94 ID:wEjUhekC
【いつ読んだ】
1980年代
【物語の舞台となってる国・時代】
イギリス。
イギリス以外のヨーロッパの可能性もありますが、紅茶を入れるシーンが印象に残っているので、イギリスではないかと思いました。
1980年代以前の現代。
【翻訳ものですか?】
翻訳ものです。
【あらすじ・覚えているエピソード】
女の子二人が旗(?)か紋章、またはそれらのイラストが描かれた本の謎を調べます。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーでした。
表紙等の記憶は全くありません。
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
女の子二人または二人の内の一人の祖母が、紅茶を入れる時にティーカップにお湯を入れて、カップを回しながらカップを温めます。
このシーンが一番印象に残っています。
女の子がその手順について、あまりいい感じを受けていなかったような記憶がありますが、定かではありません。

旗?紋章?本?の謎?秘密?を調べていて、推理小説の様な雰囲気がありました。
いくつかの家に話を聞きに行っていました。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/118

未解決:2004年頃、娘が読んだ翻訳ものの児童書。気に入って本文をメールしてきた。邦題は「ふるさとをもとめて」らしいのだが検索しても出てこなかった。主人公の少年が両親のもとから離れ宇宙を色々な研究をしながら旅する寂しさの中から家族や友人の大切さや勇気を実感していくと言うストーリーらしい。エンディングは、ウチュウハヒトリキリデス ダレニモタヨレナイ、タスケテモラエナイ、ヨルモヒトリ、ミンナトイッショニワライタイ、カナシミタイ。ゲンジテンデハイナクテモ、ココロノナカデミンナガオウエンシテクレル。ダカラボクハヒトリデハナイ。ミンナハ、ボクノココロノナカデイツモイッショニイル。イツモミンナガミマモッテクレテイル。ダカラボクハサミシクナイ。ボクノカラダノナカデ、イツモアソンダリナイタリワラッタリシテイルンダ。ボクハジッケンヲセイコウサセテミンナノトコロ(クニヘ)カエルノダ、ソレマデ、ミンナマッテテネ。ボクガンバル。こんな感じらしい。図書館の先生が、内容に一部不適切なところがあってもう一度購入は図書館としては出来ないと言っていたらしい。

570 名前:なまえ_____かえす日[age] 投稿日:2005/10/08(土) 18:21:09 ID:9AUfe/37
娘が昨年読んだ児童書で気に入って本文をメールしてきた本でとても気になる本があります
もう一度借りようと思ったのですが既になくて検索も不可でした。
どなたか教えて下さい。

邦題は ふるさとをもとめて らしいのですがいくら検索しても出てきませんでした

[あらすじ]
主人公の少年が両親のもとから離れ宇宙を色々な研究をしながら旅する寂しさの中から家族や友人の大切さや勇気を実感していくと言うストーリーらしい

[覚えているエピソード]
実際みたわけでないので分かりませんが本人の覚えてる限りのエンディングは

ウチュウハヒトリキリデス ダレニモタヨレナイ、タスケテモラエナイ、
ヨルモヒトリ、ミンナトイッショニワライタイ、カナシミタイ。
「ゲンジテンデハイナクテモ、ココロノナカデミンナガオウエンシテクレル。
ダカラボクハヒトリデハナイ。ミンナハ、ボクノココロノナカデイツモイッショニイル。
イツモミンナガミマモッテクレテイル。ダカラボクハサミシクナイ。
ボクノカラダノナカデ、イツモアソンダリナイタリワラッタリシテイルンダ。
ボクハジッケンヲセイコウサセテミンナノトコロ(クニヘ)カエルノダ、
ソレマデ、ミンナマッテテネ。ボクガンバル。」

こんな感じらしいです。

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
本人いわく洋書らしいです。

[その他覚えていること何でも]
図書館の先生がうる覚えで言っていましたが内容に一部不適切なところがあってもう一度購入は図書館としては出来ないと言っていたみたいです。

571 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2005/10/08(土) 19:48:02 ID:p4IA1lRS
>570
>図書館の先生がうる覚えで言っていましたが内容に
>一部不適切なところがあってもう一度購入は図書館としては出来ない
>と言っていたみたいです。

ということは、この図書館の先生には、どの本のことかわかっているはずなので、この先生に聞いてみるのが、一番の早道ではないでしょうか。
(細かいことですが、「うる覚え」ではなく「うろ覚え」です、お母さん)

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 5冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/570-571

世界中に出没している宇宙人を紹介している1970年代の本

323 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/12/09(火) 07:47:45.77 ID:tQ6TuaIH
【いつ読んだ】 1970年代
【物語の舞台となってる国・時代】 1970年代世界中に出没してる宇宙人の紹介?
【翻訳ものですか?】 不明
【あらすじ】 図鑑形式
【覚えているエピソード】 フラットウッズ・モンスターが出てる
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】 ハードカバー
【その他覚えている何でも】
学校の図書館で見てて、こういう宇宙人が紹介されてた
ttp://stat.ameba.jp/user_images/20131106/21/uwf-saki2013/d1/3a/j/o0450060812741125498.jpg
ttp://giga.world.coocan.jp/ufo/_src/sc1297/captured_alien01.jpg

324 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/12/09(火) 10:13:07.52 ID:EAv6hpBO
>>323
とりあえず代表的なところで
小学館 入門百科シリーズ『空飛ぶ円盤と宇宙人』
学研 ジュニアチャンピオンコース『空飛ぶ円盤を追え』
立風書房 ジャガーバックス『追跡推理 空飛ぶ円盤』辺り?

326 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/12/09(火) 16:19:21.76 ID:tQ6TuaIH
>>324
(^д^)ノ どうもありがとう

あげられた本をキッカケに色々と調べたんだけど、考えてみたら、どんな表紙だったか覚えてない・・・
中身が見れないと、わからんのだが、あげられた本の一世代前の本っぽい。 カラー写真とか無かった気がする・・
あとは自力で調べて見ます。どうもありがとう

でも、この辺のって一杯あるんだな。小学生どんだけUFO好きやねんw

空飛ぶ円盤(バンビブック)
空飛ぶ円盤制作法」(大陸書房)清家新一
これが空飛ぶ円盤だ ショッキングシリーズ3(ポプラ社)文:風早恵介 劇画:五島慎太郎ほか1975年
地球遺跡 宇宙人の謎 ジャガーバックス(立風書房)著者名:高坂勝巳 刊行年:昭和49年 サイズ:四六判
空飛ぶ円盤発見!!小学館 学習コミックス9 科学シリーズ(小学館)刊行年:昭和50年5月20日
びっくり写真世界のなぞ・驚異―カラー版 学研ジュニアチャンピオンコース(学研)刊行年:1978/3 著者名:きりぶち 輝

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あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/323-326

未解決:1982~1988年頃に読んだ。文庫サイズで厚め(3センチほど?)。勘違いかもしれないが、表紙のデザインが斜めのシマシマだったような?世界で起きたミステリー現象(マリーセレスト号事件とか)を集めて掲載している、子供向けの○○大百科、みたいなシリーズだと思う。どちらかというと「ムー」寄りな内容。ひとつ覚えているのが、ガマガエルみたいな地底人が地下からトラクタービーム(トラフィックビーム?)を発射して地上に事故を発生させている、という内容。

87 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/02/03(月) 18:45:07.20 ID:jDaggu26
児童書に当たるかどうかわからないのですが、子供向けであろうと思われるので。

【いつ読んだ】1985±3年頃
【物語の舞台となってる国・時代】
【翻訳ものですか?】たぶんいいえ
【あらすじ・覚えているエピソード】
世界で起きたミステリー現象(マリーセレスト号事件とか)を集めて掲載している、子供向けの○○大百科、みたいなシリーズだと思うのですが
どちらかというと「ムー」寄りな内容というか・・・
ひとつ覚えているのが、ガマガエルみたいな地底人が地下からトラクタービーム(トラフィックビーム?)を発射して
地上に事故を発生させている、という内容でした。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】文庫サイズで厚め(3センチほど?)
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
勘違いかもしれませんが、表紙のデザインが斜めのシマシマだったような?

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/87

加古里子(かこさとし)『ぬればやまのちいさなにんじゃ』

980 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2022/01/22(土) 11:46:11.20 ID:aZIYtEfs [1/2]
【いつ読んだ】
およそ25年前
【物語の舞台となってる国・時代】
昔の日本
【翻訳ものですか?】
日本の作品だと思います
【あらすじ・覚えているエピソード】
少年が怪物を倒すために鼻で石を砕く鍛錬をし片足を失いながらも鼻と刀で怪物の両目を潰し退治した。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
少年の鼻が尖っている。怪物を退治した後義足を装着していた。
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
怪物に掴まれて自分で足を切り落として怪物の真上から垂直に落下し鼻と刀で両目を潰した。
使用したキーワードは 少年 鼻を鍛える 怪物 両目を潰す などです。

981 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2022/01/22(土) 12:50:10.99 ID:H/Wblx1B
>>980
かこさとし『ぬればやまのちいさなにんじゃ』でしょうか?

982 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2022/01/22(土) 13:34:23.17 ID:aZIYtEfs [2/2]
>>981
ありがとうございます!
長年のモヤモヤがやっと晴れました!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/980-982

https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784835450568
ぬればやまのちいさなにんじゃ 加古 里子(著) - 復刊ドットコム
かこさとし・むかしばなしの本
ぬればやまのちいさなにんじゃ
加古 里子(著)かこ さとし(著)
発行:復刊ドットコム
縦230mm
1冊(ページ付なし)ページ
ISBN 13
9784835450568 
ISBN 10
4835450566  
出版者記号
8354 
初版年月日
2014年10月
紹介
親をオニにころされた、からすの子は、てんぐに忍術をおそわり、オニを退治します。

ぬればやまのちいさなにんじゃ (童心社): 1978|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001397729-00

レナーテ・ヴェルシュ『あっ、ちぢんじゃった』

977 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2022/01/21(金) 18:25:27.11 ID:VaKIR/Bb [1/2]
【いつ読んだ】
 25年前
【物語の舞台となってる国・時代】
イギリスorアメリカ 現代
【翻訳ものですか?】
はい。イギリスかアメリカの児童文学と思われます。
【あらすじ・覚えているエピソード】
田舎町でおばあちゃんと暮らす少女。
おばあちゃんが魔法で行方不明になり混乱した少女が、禁断のおまじないを唱えてしまい、
家にやってきた、
学校の先生やゆうびんやさん、そこに訪れる町の大人たちを小さくしてしまうお話。
確か主人公の名前はメラニーだったと思います。

小さくされた大人たちが優しくて、最初は蕭然とするのですが、協力しあいながら主人公をフォローして暮らすのですね。
彼女の先生がきれいで優しい先生だったのと、先生を小さくされて彼女につかみかかるわんぱくな男の子がでてきたこと、
先生がゆうびんやさんと良い雰囲気になること
最後はおばあちゃんが帰ってきてみんなが元に戻れることを覚えています。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
単行本のハードカバー
海外の方の絵かもしれませんが、ゆーちみえこさんのような漫画っぽさのある挿絵でした

【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
主人公がサマルカンドに憧れる描写がありました
ペットを飼ってた記憶があります
Googleで関連ワードを調べましたがなかなかヒットせず メラニー 小さくなる 魔法 おばあちゃん など

978 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2022/01/21(金) 18:35:00.40 ID:boyZP+9V
>>977
レナーテ=ヴェルシュ『あっ、ちぢんじゃった』はどうでしょう?

979 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2022/01/21(金) 18:47:30.38 ID:VaKIR/Bb [2/2]
>>978
この作品でした!!
すぐにありがとうございます!!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/977-979

あっ、ちぢんじゃった (世界の子どもライブラリー) 単行本 – 1992/3/1
レナーテ ヴェルシュ (著), 村田 収 (イラスト), Renata Welsh (原著), ささき たづこ (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4061947214
表紙画像有り

あっ、ちぢんじゃった (講談社): 1992|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002165477-00

フィオナ・ダンバー「ロリー&エルシーのおしゃれマジック」シリーズ

74 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2020/01/11(土) 13:53:05.24 ID:sIbbrjGl
【いつ読んだ】
・10年ほど前です。当時、児童向けの本屋のコーナーに目立つ形で置いてあったので、その頃に出版されていたと思います。

【物語の舞台・時代】
・外国でした。国名まで覚えていないのですが、英国とか米国とかだと思います。
・時代は分かりません。ただ、昔の舞台ではないです

【翻訳のものです】

【あらすじ・覚えているエピソード】
・服が関係している話でした
・主人公が、別のそっくりな女の子に変装する話がありました(そばかすがある女の子に変装していました)

【本の姿・挿絵】
・単行本サイズのソフトカバーの小説です
・全三巻で、1巻目がピンク、2巻目がブルー、3巻目がイエローがメインカラーの表紙でした
・表紙と挿絵が漫画っぽく、可愛いイラストでした

【その他覚えていること】
・主人公の女の子は学生で、小さい妹がいました
・主人公は暗い茶髪のロングヘアです
・題名はカタカナでした。結構長かったと思います。

【解決のためにやったこと】
・ポプラ社の検索サイトを使ってみましたが、出てきませんでした。(対象年齢:小学校中高学年、児童向け単行本、児童読み物(海外)、発売年月:2008年~2015年、で検索済)。なのでポプラ社では無いのかもしれません。
・知恵袋でも質問していますが、まだ反応がありません

覚えていることが少なくで申し訳ないです。
よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/74


当記事のコメント欄でいちご様に情報をご提供頂いたことにより、解決いたしました。


フレーベル館 ロリー&エルシーのおしゃれマジック一覧
https://www.froebel-kan.co.jp/book/search/?series=141

ピンク☆カメレオン (ロリー&エルシーのおしゃれマジック 1) 単行本 – 2008/8/1
フィオナ ダンバー (著), 沖 ふみか (イラスト), Fiona Dunbar (原著), 露久保 由美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4577036355
表紙画像有り

続きを読む フィオナ・ダンバー「ロリー&エルシーのおしゃれマジック」シリーズ

パンとチーズとぶどう酒

443 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2005/09/11(日) 15:34:58 ID:c/4xc6xs
1970年頃に読んでいた児童書にあったお話で。
外国の童話だと思われます。
ストーリーは不明ですが、木こりが登場します。
木こりが毎日森へ持っていって食べるお弁当がパンとチーズとぶどう酒・・だったと思うのですが。
その食べ物のシーンがとても印象的だったのです。

これだけしか覚えていないのですが、何の童話かわかる方いらっしゃいますか?

ちなみに。その本は「名作全集」のような20冊くらいのシリーズ物。
A4以上あるサイズで、1冊ずつゴールドのケースがついていて、表紙は白地で絵がついていたと思います。
巻によっては、グリム童話であったりアンデルセン童話であったりしました。

444 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2005/09/11(日) 16:19:59 ID:YomFI7QX
>443
このシリーズでしょうか?
ttp://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e31750915

445 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2005/09/11(日) 16:34:15 ID:u0eOxxeD
>>443
木こり・パン・チーズで思い出したのは
カレル・チャペックの童話「長い長いお医者さんの話」の中のエピソード。
きこりのドレイクじいさんが医者と間違われてお城に連れて行かれ
お姫様の病気を治せといわれる。しかたないので庭の木をかたっぱしから切り、
昼にパンとチーズをぱくついている……というシーンがありました。
でも「毎日」ではないですね。それに「ぶどう酒」もないな。

446 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[sage] 投稿日:2005/09/11(日) 16:35:08 ID:s4cf2hEu
>>443
カレル・チャペックの「長い長いお医者さんの話」の中に
>木こりが毎日森へ持っていって食べるお弁当が
>パンとチーズとぶどう酒・・だったと思うのですが。
>その食べ物のシーンがとても印象的だったのです。
が出てきました

病気のお姫様がそのお弁当を食べて元気になるという話で、とてもおいしそうに書かれています
後半で書いておられるシリーズの記憶がないのでお探しのものかはわかりませんが、参考までに

447 名前:446[sage] 投稿日:2005/09/11(日) 16:36:24 ID:s4cf2hEu
うお、リロすりゃよかった
正確な情報がすでに。失敬失敬

448 名前:445[] 投稿日:2005/09/11(日) 17:04:19 ID:HonIhnMe
>>446
あ、やっぱりその話思い出します?
昔の童話に出てくる「パンとチーズ」って
どうしてこんなにおいしそうで記憶に残るんでしょうね。

449 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2005/09/11(日) 17:37:11 ID:c/4xc6xs
>>444
さっそくアリガトウゴザイマス。
でも違うみたいです。もっと小さな子供向けでした。

>>445
>>446
「長い長いお医者さんの話」で調べてみたのですが、こんなにむずかしい話ではなかったような気がするのです。
もう少し、自分でも調べてみます!

450 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[sage] 投稿日:2005/09/11(日) 17:43:10 ID:zBPjEqBp
>>443
「チーズとパンとぶどう酒のお弁当」で記憶に引っかかるものはあるのだが…
きこりが手元を誤って斧で足を切っちゃう話?……タイトルなどは失念

454 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/12(月) 10:47:58 ID:TNS12y/C
>>443
多分、違うなとは思うんだけど、グリム童話の「金のがちょう」はどう?
これも3人の木こり(兄弟)が森にパンとぶどう酒のお弁当を持って行くシーンがあるんだけど。
ただ、チーズは持って行かないんだよなぁ

456 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2005/09/12(月) 20:56:49 ID:VpTlaguR
>>454
(!o!)オオ! またまたありがとうございます。
金のがちょう・・・うろ覚えです。
木こり兄弟、3人のキャラが全然違うのでしたっけね?
スト-リーを簡単に教えていただけますか?
もしくは、どこかにあらすじ載っていますかね?
検索してみたけれど、詳しいあらすじはないみたいで・・・。

468 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/13(火) 13:31:56 ID:a9Rrs88I
>>458
そうだよね。海外ものの童話だと、たいてい弁当はパンとぶとう酒。
日本民話でおじいさんがおむすび持って山へ芝刈りに行くのと感覚は同じだね。
>>456さん、他のシーンで思い出せるとこない?

463 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/13(火) 00:20:10 ID:0LslY8Sg
>443
ふと思ったんだけど、ケースの色、ゴールド?
真っ黄色ってことはない?
目の痛くなるような黄色って言うんならなんとなく心当たりがあるんだけど
「世界名作 イソップ・グリム・アンデルセン」(全18巻)
の中のどれかなんでは? って気がするんだよね

464 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2005/09/13(火) 00:51:49 ID:X5qMGmyr
>463
そのシリーズだと、金のがちょうもあるねえ。
ttp://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fSS.pl?nShoshiId=99119&nKihonId=99039&sGamen=%C5%FD%B9%E7%BD%F1%BB%EF%BE%F0%CA%F3

465 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2005/09/13(火) 01:47:40 ID:57COU0NG
>>459~>>461
いろいろとありがとうございます(T.T)
でも、金のがちょう・・もやっぱり違う気がします。

>>458
>パンとチーズとぶどう酒って、結構海外のおとぎ話では定番だと思う。
>木こりってだけじゃ、特定は難しいかも。
・・・それもそうですねぇ。

>>463 >>464
これではなかったです。というのも、グリムやアンデルセンなどの童話以外にも、世界の国を見てみよう編みたいな巻もあって・・
オランダのチーズ作りのお話なども入っていたのでした。

476 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/13(火) 22:13:04 ID:Op6hh+RI
>465
>グリムやアンデルセンなどの童話以外にも、
>世界の国を見てみよう編みたいな巻もあって・・
>オランダのチーズ作りのお話なども入っていたのでした。

こういう風に↑覚えていることは、とりあえず全部書こうよ。
話の筋で判定が難しい以上、どのシリーズに入ってたかが、大きな手がかりになるからさ。
基本的に情報の小出しは避けた方が吉。

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 5冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/443-476

長い長いお医者さんの話 (岩波少年文庫 2) 単行本 – 2000/6/16
カレル・チャペック (著), ヨセフ・チャペック (イラスト), Karel Capek (原著), 中野 好夫 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4001140020
表紙画像有り

https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784092301627
完訳 グリム童話集 2 高橋 健二(翻訳) - 小学館
小学館ファンタジー文庫
完訳 グリム童話集 2
高橋 健二(翻訳)
発行:小学館
新書判
416ページ
ISBN 13
9784092301627
ISBN 10
4092301626
出版者記号
09
Cコード
C8297
8:児童2:新書97:外国文学小説
初版年月日
2008年11月
書店発売日
2008年11月20日
紹介
著名なドイツ文学者、高橋健二先生の偉作を現代に蘇らせます。1985年初版の『コンパクト版 完訳 グリム童話集』1~5をイラストをリニューアルしてファンタジー文庫の1冊としてラインナップ。
2巻には「白雪ひめ」「いばらひめ」「金のがちょう」などを収録。

堀内純子(ほりうちすみこ)『青い花のさく島』(あおいはなのさくしま)

934 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2021/12/05(日) 16:50:36.62 ID:J70jMPuG
【いつ読んだ】
 15年ほど前 廃校になった母校で
【物語の舞台となってる国・時代】
日本 現代
【翻訳ものですか?】
いいえ
【あらすじ・覚えているエピソード】
主人公は小学生くらいの女の子。父方か母方の祖父の危篤で祖父の家へ。季節は夏だった気がします。主人公は祖父のお見舞いに行ったり、家でお留守番したりしていました。お留守番の日外へ遊びに行ったら不思議な男の子に会います。男の子と一緒に川を飛び越え秘密基地で遊んだり、木登りをしていました。男の子と一緒だと勇気が出て色々なことが出来るのに、1人だとできません。
怪我を負った鳥(確か白い鳩)を家に連れ帰り主人公が手当てしていました。ハンカチをベッドにしていたような気がします。

ネタバレ注意

ある夜病院から電話がかかってきておじいちゃんは亡くなりました。
主人公が会っていた不思議な男の子はお爺ちゃんの小さい頃でした。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】 厚みのある表紙で、綺麗な空のような水色が地でそこに白い鳩と白い木があった気がします。
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
検索してみましたが見つかりません。まとまりのない文章ですが、力を貸してください。

976 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2022/01/18(火) 22:33:46.38 ID:G9IptF07
>>934ですが、どうしても諦めきれず私立図書館で探してもらった結果堀内純子さんの「青い花のさく島」でした!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/934-976

青い花のさく島 (新しいこどもの文学) 単行本 – 1989/11/1
堀内 純子 (著), 鈴木 まもる (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4338089016

青い花のさく島 (小峰書店): 1989|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002022206-00

香月日輪(こうづきひのわ)「地獄堂霊界通信」シリーズ(じごくどうれいかいつうしん)

447 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2015/02/13(金) 17:10:55.29 ID:SBAZNVOd
【いつ読んだ】
8~9年前。小学校の図書室にあった。
【物語の舞台となってる国・時代】
現代日本の小学校付近。
【翻訳ものですか?】
違う。
【あらすじ】
霊?能力を持った少年達が怪異や物の怪の類に立ち向かう話。
主人公格は確か三人。ヒロインもいたはず。手助けする妖怪もいたかな?
【覚えているエピソード】
「通りゃんせ」がキーワードの話があった。
最終決戦があってそれの規模が結構凄まじい。
【本の姿】
ハードカバー。
挿絵は何というかアクが強い感じ。真面目な画太郎みたいな印象。
表紙は黒っぽい色で主人公格の人物が描かれていた。
タイトルのフォントはおどろおどろしい印象のもの。

こんな情報しかありませんか何卒よろしくお願いします…

448 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2015/02/13(金) 18:46:15.60 ID:8kmxKwuy
>>447
香月日輪の地獄堂霊界通信シリーズだと思う
最近の小綺麗な絵でリメイクされてるのじゃない、ポプラ社出版の前嶋昭人絵の方

449 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2015/02/14(土) 12:06:44.61 ID:/DUZutKt
>>448
まさにそのシリーズでした、回答ありがとうございました!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/447-449

続きを読む 香月日輪(こうづきひのわ)「地獄堂霊界通信」シリーズ(じごくどうれいかいつうしん)

未解決:1992年頃、小学○年生系の雑誌か、それの夏休み付録として読んだ。物語の舞台は日本。主人公は小学生。通学路の途中にある木が、古くて危ないということで切り倒されることになる。主人公は図工の時間?に木で小鳥の彫刻を作る。帰宅途中、主人公は古い木を見上げる老人を見かける。その老人は木のような肌の色をしていた。木が倒れる(切り倒されたのか嵐等で倒れたのか不明)。主人公の学校の校庭にあの老人が現れる。老人の手の中で木の彫刻は本物の小鳥になって飛んでいく。手を挙げた老人と飛んでいく小鳥、の挿し絵があった。

128 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2012/06/21(木) 07:07:25.59 ID:ul5FVd6H
以前一般小説板で依頼した際こちらのスレの方が適切かもと
誘導していただきました
一般の方で分かる方がいなかったのでもしご存じの方いましたら
お願いします

【いつ読んだ】
約20年前
【物語の舞台となってる国・時代】
日本
【あらすじ】【覚えているエピソード】
・主人公は小学生
・通学路の途中にある木が、古くて危ないということで切り倒されることになる
・主人公は図工の時間?に木で小鳥の彫刻を作る
・帰宅途中、主人公は古い木を見上げる老人を見かける
・その老人は木のような肌の色をしていた
・木が倒れる(切り倒されたのか嵐等で倒れたのか不明)
・主人公の学校の校庭にあの老人が現れる
・老人の手の中で木の彫刻は本物の小鳥になって飛んでいく
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
小学○年生系の雑誌か、それの夏休み付録として読んだように思います
手を挙げた老人と飛んでいく小鳥、の挿し絵がありました

検索の仕方がまずいのか自力では調べられませんでした
ご存じの方がいましたらタイトルを教えてください
お願いします

129 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2012/06/21(木) 09:36:37.25 ID:0eyrUFvT
>>128
>>126
学研の「読み物特集」だとしたら、国会図書館のサーチで、
収録作のタイトルと作者名の一覧があげられている巻もあるので、
一度探してみては。
ttp://iss.ndl.go.jp/
こちらの「詳細検索」画面で、タイトルを「読み物特集」、出版社名を「学習研究社」にして、
出版年を入れて検索。
何年生かがわかれば早いけどなあ。2つとも低学年ではなさそうですよね。
タイトルだけで見当をつけるのは未読の者には難しいですが、
読んだ本人なら、他の収録作が記憶に残ってることもあるし。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/128-129

この本のタイトル(題名)教えて! その9
http://kamome.5ch.net/test/read.cgi/books/1284113689/880

未解決:1979年頃、2か月に一度、2冊づつ届いていた本のシリーズを探している。緑色のハードカバーで、洋書のような装丁だった。1冊の中にいろいろな国のお話、偉人伝などが入っていた。翻訳ものが多かった。オランダのハンス・ブリンカーのお話や、魔術師が流氷?の下から脱出できず水と氷の隙間の空気を吸って…とか、ねむの木学園のお話も入っていたような記憶がある。

837 :なまえ_____かえす日:2014/06/29(日) 11:05:09.91 ID:2gXWL8XTC
本の題名ではないのですが、2か月に一度、2冊づつ届いていた(ような・・)本を探しています。
その本のシリーズ名や収められていた物語の題名がひとつでも解ればもう一度読んでみたいのですが・・よろしくお願いいたします。

【いつ読んだ】
35年くらい前
【物語の舞台となってる国・時代】 1冊の中にいろいろな国のお話、偉人伝などが入っていました。

【翻訳ものですか?】 翻訳ものが多かったと思います。

【覚えているエピソード】 オランダのハンス・ブリンカーのお話や、魔術師が流氷?の下から脱出できず水と氷の隙間の空気を吸って・・とか、ねむの木学園のお話も入っていたような記憶があります。
曖昧な記憶で申し訳ありません。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】緑色のハードカバーで、洋書のような装丁だったと思います。

【その他覚えている何でも】

SC あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/juvenile/1371123585/837
※解決率向上のため、SCへの書き込みはお勧めしません。

望月カズの伝記

61 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/12/22(日) 23:28:28.20 ID:6bgoAm5J
【いつ読んだ】30~40年前。昭和末期。
【物語の舞台となってる国・時代】朝鮮戦争当時の半島
【翻訳ものですか?】多分
【あらすじ・覚えているエピソード】
38度線のマリアというタイトルだったと記憶していたため
実在の人物、望月カズの伝記らしいと思われるのですが
該当する児童書が見つかりません。
内容的に一般図書ではなく児童書だったはずなので
何か御存知の方、いらっしゃいましたらお願いいたします。

62 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/12/22(日) 23:35:51.02 ID:iOR0ZSCp
>>61
くもんノンフィクションシリーズから出ている「愛のかけ橋はきえず」はどうですか?

63 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/12/26(木) 21:58:40.94 ID:jbmPo4pS
>>62
遅くなりましたがありがとうございます
図書館に問い合わせてみます!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/61-63

愛のかけ橋はきえず 韓国の孤児をそだてた望月カズの一生 くもんのノンフィクション・愛のシリーズ9 単行本 – 1985/1/1
藤崎康夫 (著), 伊藤展安 (著)
http://amazon.jp/dp/B07J3KT4VC
表紙画像有り

韓国孤児とともに 支援者による望月カズ追憶の通販/三十八度線のマリアの会 – 紙の本:honto本の通販ストア
https://honto.jp/netstore/pd-book_01756499.html

未解決:1997~2000年の間に小学校の図書館で読んだハードカバーの本。挿絵は荒い線で描いている、翻訳ものっぽい挿絵。物語の舞台はちょっと昔のヨーロッパ風?翻訳ものか、翻訳っぽい雰囲気な日本人作家の本かも。山で犬と暮らす無口な青年猟師が、女の人と出会って、結婚して、子供ができて・・・という日常の中で、ちょっと不思議なことが起きたりする話。ちょっとファンタジーのような。青年が犬と山で猟師として暮らしていて、獲物の毛皮や肉なんかを麓の町で売って、そのお金で必要なものを買ったりして質素な暮らしをしていた。たぶん町育ちの女の人と出会って、結婚することになった。女の人は3姉妹の末っ子?で、縫製の学校に行ってたこともあって、洋服が作れる。姉たちは皆結婚してて、この女の人だけちょっとがさつで、親が結婚できるか心配してたような… 結婚後も相変わらず質素な生活をしていたけど、たまたま獲物が言い値で売れて、ちょっと良さげな青い布(反物)を嫁さんに買って帰って、嫁さんがそれで服をつくるってエピソードがあったような… そのうち子供が生まれた。同じ山には、魔除けのものをくれたり、薬草を教えてくれたり、いろいろ助言してくれるけど、ちょっと不気味なおばあさん(青年の血縁者ではなかったと思う)が住んでいる。青年はそのおばあさんとは昔からの付き合いで親しくしていたが、嫁さんはちょっと不気味なので距離を置いてた。そのおばあさんに、庭?に並んでる石は絶対に動かしちゃいけないと言われた。だが嫁さんは、あんまり真剣にとらず、邪魔だったので石をどかしてしまった。その石を移動してから、青年のいない嵐の夜に、嫁さんと犬が留守番をしてたら、扉がドンドンと音をたてて、風かと思ったが、なんかおかしい何か家の中に入ってきそうになった。普段吠えない犬もすごい勢いで吠えだした。犬がワンワン吠えていたら(噛みついたら?)、外にいた何かがあきらめて帰った。もともと嫁さんは犬が好きじゃなくて、家の中に入れるのもちょっと嫌だったけど、この件で犬とちょっと友好的になる。別の日に子供が、何かに川の中に引っ張りこまれそうになる。最終的におばあさんに助けを求めて、その何かを封じて?もらったような…

808 :なまえ_____かえす日:2014/06/24(火) 18:27:22.18 ID:mt6YpvTqj
【いつ読んだ】
1997~2000年の間 小学校の図書館で
【物語の舞台となってる国・時代】
たぶんヨーロッパ
時代は現代というか…ちょっと昔のヨーロッパ風?
【翻訳ものですか?】
翻訳ものか、翻訳っぽい雰囲気な日本人作家の本かも
【あらすじ】
山で犬と暮らす無口な青年猟師が、女の人と出会って、結婚して、子供ができて・・・という日常の中で、ちょっと不思議なことが起きたりする話。ちょっとファンタジーのような。
【覚えているエピソード】
・青年が犬と山で猟師として暮らしていて、獲物の毛皮や肉なんかを麓の町で売って、そのお金で必要なものを買ったりして質素な暮らしをしていた
・たぶん町育ちの女の人と出会って、結婚することになった
・女の人は3姉妹の末っ子?で、縫製の学校に行ってたこともあって、洋服が作れる。姉たちは皆結婚してて、この女の人だけちょっとがさつで、親が結婚できるか心配してたような…
・結婚後も相変わらず質素な生活をしていたけど、たまたま獲物が言い値で売れて、ちょっと良さげな青い布(反物)を嫁さんに買って帰って、嫁さんがそれで服をつくるってエピソードがあったような…
・そのうち子供が生まれた
・同じ山には、魔除けのものをくれたり、薬草を教えてくれたり、いろいろ助言してくれるけど、ちょっと不気味なおばあさん(青年の血縁者ではなかったと思う)が住んでいる
・青年はそのおばあさんとは昔からの付き合いで親しくしていたが、嫁さんはちょっと不気味なので距離を置いてた
・そのおばあさんに、庭?に並んでる石は絶対に動かしちゃいけないと言われた。だが嫁さんは、あんまり真剣にとらず、邪魔だったので石をどかしてしまった
・その石を移動してから、青年のいない嵐の夜に、嫁さんと犬が留守番をしてたら、扉がドンドンと音をたてて、風かと思ったが、なんかおかしい何か家の中に入ってきそうになった。
普段吠えない犬もすごい勢いで吠えだした。犬がワンワン吠えていたら(噛みついたら?)、外にいた何かがあきらめて帰った
・もともと嫁さんは犬が好きじゃなくて、家の中に入れるのもちょっと嫌だったけど、この件で犬とちょっと友好的になる
・別の日に子供が、何かに川の中に引っ張りこまれそうになる
・最終的におばあさんに助けを求めて、その何かを封じて?もらったような…
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバー
挿絵は荒い線で描いている、翻訳ものっぽい挿絵というか…
【その他覚えている何でも】
図書館にその本が入荷して間もない頃で、新しい本をどんどん仕入れる司書さんだったので、おそらく90年代後半に発売された本だと思います。
内容はそれなりに覚えているんですが、タイトルや著者が全く思い出せず・・・
どなたかご存知でしたらお願いします。

SC あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/juvenile/1371123585/808
※解決率向上のため、SCへの書き込みはお勧めしません。

未解決:1990年頃に読んだ海にまつわる短編小説集。かなり古ぼけた本だったので1970年から80年代くらいに出版された本かもしれない。ハードカバーで、小学生中・高学年向け。暗い雰囲気の挿絵。四話くらいあったうち、二話だけ覚えている。1江戸時代(?)の漂流者が無人島の砂浜で朦朧とした意識の中、幽霊船と漂流者の亡霊に遭遇する話。 2大正か昭和の始め頃(?)、粗末な潜水服を着て作業する男の話。潜水病に悩まされたり、小船から潜水服に空気を送るホースが外れて死にそうになったりする。ノンフィクションっぽくみせかけたフィクションだった。

365 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/08/29(月) 16:07:36 ID:lGbuIzEp
そんじゃ、質問投下。
1990年頃に読んだ海にまつわる短編小説集を探してます。

[覚えているエピソード]
四話くらいあったうち、二話だけ覚えています。
1江戸時代(?)の漂流者が無人島の砂浜で朦朧とした意識の中、幽霊船と漂流者の亡霊に遭遇する話。

2大正か昭和の始め頃(?)、粗末な潜水服を着て作業する男の話。
潜水病に悩まされたり、小船から潜水服に空気を送るホースが外れて死にそうになったりする。

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
ハードカバーで、小学生中・高学年向け。暗い雰囲気の挿絵でした。

[その他覚えていること何でも]
かなり古ぼけた本だったので1970年から80年代くらいに出版された本かもしれません。
ノンフィクションっぽくみせかけたフィクションだったと思います。

よろしくお願いします

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 5冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/365