未解決:1975年頃、中学校の理科の時間に先生が何かのついでに話題に出した本。中学生向きの文庫本でユーモア小説。やたら化学記号とか、化学の専門的知識が出てくる本だという話だった。

530 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2005/09/27(火) 20:26:14 ID:GPhIzJsh0
・実際に読んだんじゃなくて、30年近く前、中学の理科の時間に先生が何かのついでに話題に出したのを聞いた本です。
・中学生向きの文庫本でユーモア小説なんだけど、やたら化学記号とか、化学の専門的知識が出てくる本だという話でした。

その本のことを聞いて以来、気にかかってるんですが、作者もタイトルも出版社も先生はふれず、それほど親しい先生ではなかったので直接聞く機会もありませんでした。
心当たりの方いらしたら、どうぞよろしく。

534 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/28(水) 16:20:33 ID:ErHkHEWX
>530
「三十年くらい前の中学生向きの文庫本でユーモア小説」だと、秋元文庫のなにかである確率は高いかも、という気はしますが…
たいした情報ではなくて、ごめんなさい。

535 名前:530[] 投稿日:2005/09/28(水) 19:41:00 ID:3q5wl3gL
>>534
レスありがとうございます。
そうですね、私も秋元文庫のような気がして、古本屋で時々探すのですが、未だにこれだ!と思われる作品に出会えていないんですよね。

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 5冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/530-535

未解決:1992~1996年頃に読んだハードカバーの本。表紙か挿絵にクジラの絵があった。物語の舞台は現代日本。主人公は小学生の男の子で、父親がいない。父親の漁船が巨大なクラゲ?(原爆の象徴)に飲み込まれている場面がある。

222 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/10/21(火) 14:52:58.16 ID:LlGexGRf
よろしくおねがいします
【いつ読んだ】
 1992~1996
【物語の舞台となってる国・時代】
 現代日本?
【あらすじ】
 覚えていない
【覚えているエピソード】
 主人公は小学生の男の子、父親がいない
 巨大なクラゲ?(原爆の象徴としてだったと思います)に飲み込まれている父親の漁船
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 ハードカバー
 表紙か挿絵にクジラの絵があったと思います

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/222

雨蛙ミドリ(あまがえるミドリ)『オンライン! クリア不可能!?悪魔のゲーム!』

88 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2020/02/05(水) 22:04:33.92 ID:qNKYkJgG [1/3]
いつ読んだ】
 2009~2012(うろ覚え)
【物語の舞台となってる国・時代】日本現代
【翻訳ものですか?】いいえ
【あらすじ・覚えているエピソード】体の手や足、心臓などをかけてゲームをしていた。主人公は嫌々参加してたような…最後に友人のために心臓をかけて戦う
体の部位の中で一番強いのが心臓
避け方が左右か上下に避けるみたいな感じだったかも
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫本?
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用し
たキーワード)】

91 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/02/05(水) 23:04:12.54 ID:Ad3d12eC
>>88
雨蛙ミドリ『オンライン! クリア不可能!?悪魔のゲーム!』はどうでしょう?

92 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2020/02/06(木) 06:39:01.17 ID:oB3C3NsM
>>91
それです!
教えてくれてありがとうございます!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/88-92

https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784046311955

角川つばさ文庫
オンライン! : クリア不可能!?悪魔のゲーム!
大塚 真一郎(絵)雨蛙 ミドリ(著)
発行:エンターブレイン : 角川グループパブリッシング
縦180mm
260ページ
ISBN
978-4-04-631195-5
初版年月日
2011年10月
紹介
毎日ゲームをしないと、体の機能がひとつずつ失われる-高校生の舞のもとに、突然届いたのはそんなブキミなゲーム「ナイトメア」。一度手にしたら、やめることは絶対許されないこのゲームが、今日本中で大流行!?ゲームが苦手な舞も、口さけ女との心理戦や死神との特技戦とバトルの毎日。完全クリアをめざし、照れ屋の朝霧さん、イケメンだけど性格に難ありの杉浦さんらと「ナイトメア攻略部」が、いざ始動。小学上級から。
続きを読む 雨蛙ミドリ(あまがえるミドリ)『オンライン! クリア不可能!?悪魔のゲーム!』

筒井敬介(つついけいすけ)『雨ですてきなたんじょうび』(あめですてきなたんじょうび)

894 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2008/05/26(月) 01:27:37 ID:cyN6UVb4
【いつ読んだ】
 90年代
【あらすじ】
 ませた小学生が、その子の誕生日の日に飲み屋に入り浸りの父を向かえに行く
【覚えているエピソード】
 そこの飲み屋のママさんが鶉のゆで卵を炭火で焼いて焼き鳥のたれにつけて食べさせてもらう。
 父が実は娘のためにケーキを買っていて、その飲み屋で食べる。。?
【物語の舞台となってる国・時代】
 現代日本
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 ハードカバーでした。
【その他覚えている何でも】
 上記以外何も覚えてませんが、心当たりのある方
 よろしくお願いします。
 
946 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/06/02(月) 17:30:45 ID:TZYEkBd0
>894
「雨ですてきなたんじょうび」筒井敬介

父親が酔っ払って間違った傘を持って帰ってきたので、娘が父親の寄りそうなところを推理しながらケーキ屋や行きつけの飲み屋を訪ねていく、という内容です。
最後は父母と飲み屋で鉢合わせ(だったかな?)して、家族で娘の誕生祝いをする、というストーリー。
帰り道では雨があがって星が・・・みたいな終わり方だったと思う。

あかね書房のオリジナルは絶版ぽいが、講談社の「現代児童文学傑作選2」に収録されてます。
自分もそれで読みました。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 9冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1192631127/894-946


管理人のコメント:
確認したところ、946の方の回答通り、『雨ですてきなたんじょうび』でほぼ間違いないと思われました。
・赤い提灯のぶら下がったお店で、主人公のさなえが、串にウズラのゆで卵を三つ刺したものにつゆをつけて焼いてもらう
・お店で父が買ったケーキを食べる
以上のシーンが確認できました。
父を迎えに行くというより、946さんの書いているように、主人公が父が取り違えてきた傘を持ち主に返すために出かけ、それを追いかけた父が先に飲み屋に来ていて、さなえが後から店に入ってくる形になっていました。



雨ですてきなたんじょうび (あかね創作どうわ (19)) (日本語) 単行本 – 1982/10/30
筒井 敬介 (著)
http://amazon.jp/dp/4251032691
商品の説明
雨は今日でもう3日も降ったりやんだり、さなえの家の家族は4階の部屋に住んでいます。階段に長ぐつの足音がして、酔った父ちゃんが帰って来ましたが、父ちゃんは知らない人のかさを持っています。さなえは探偵になって、このかさがどこのかさか調べることにしましたが・・・。

雨ですてきなたんじょうび (あかね文庫) (日本語) 新書 – 1988/4
筒井 敬介 (著), 井上 洋介 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4251100271
内容(「BOOK」データベースより)
「どうしたの、このかさ。うちのじゃないよ、とうちゃん。」だあれもまねのできない、さなえだけの、めずらしいたんじょうびは、こうして“かさじけん”からはじまりました。表題作「雨ですてきなたんじょうび」ほか4編収録。


筒井敬介童話全集〈第3巻〉日曜日のパンツ (1983年) - – 古書, 1983/9
筒井 敬介 (著)
http://amazon.jp/dp/B000J76N64
表紙画像有り
商品の説明
海のそばの町へ引っ越してきたトンちゃんとパパとママ。引っ越してから二度目の日曜日に、パパと二人で近くの海へ歩いて出かけて、パンツ一枚になって泳ぎ始めますが、飛び込み台から飛び込んだパパのパンツが脱げてしまいました。そこで、トンちゃんは一人で家に帰ってパパのパンツの替えを持ってくることに・・・。表題の (日曜日のパンツ) の他に (おばけロケット1ごう) (コロッケ町のぼく) (かいぞくでぶっちょん) (もめんのみみとおじいちゃんとぼく) (雨ですてきなたんじょうび) の全6話が収録されています。

筒井敬介童話全集 第3巻 日曜日のパンツ (日本語) 単行本 – 1983/9
筒井敬介 (著)
http://amazon.jp/dp/4577008033

https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001674026-00
タイトル 筒井敬介童話全集
著者標目 筒井, 敬介, 1917-2005
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 フレーベル館
出版年月日等 1983.9
大きさ、容量等 229p ; 22cm
価格 1300円 (税込)
JP番号 84037653
巻次 第3巻 (日曜日のパンツ)
出版年(W3CDTF) 1983
NDC(9版) 913 : 小説.物語
要約・抄録 表題作のほか、「おばけロケット1ごう」「コロッケ町のぼく」「かいぞくでぶっちょん」「『もめんのみみ』とおじいちゃんとぼく」「雨ですてきなたんじょうび」など5編。 (日本図書館協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語


現代児童文学傑作選2 少年少女日本文学館 (24) (日本語) 単行本 – 1987/8/19
佐藤 さとる ほか (著)
http://amazon.jp/dp/4061882740
表紙画像有り
内容紹介
選りすぐりの短編で児童文学の楽しさを知る佐藤さとる・与田凖一・今江祥智・いぬいとみこなど,現代児童文学の代表作家13人の作品の中からファンタジ-傾向の短編傑作を集めた盛りだくさんな一冊.

https://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I013742025-00
タイトル 少年少女日本文学館 24 現代児童文学傑作選 2
著者 与田 準一/著
著者 佐藤 さとる/著
著者 筒井 敬介/著
出版地(国名コード) JP
出版社 講談社
出版年月日等 1987年
大きさ、容量等 274 ; 23
注記 肖像・解説・略年譜あり
価格 1400(税込)
部分タイトル たまむしのずしの物語
部分タイトル ちょうちょむすび
部分タイトル きつねの窓
部分タイトル おしゃべりなたまごやき
部分タイトル 焼けあとの白鳥
部分タイトル 七まいのおりがみと
部分タイトル 雨ですてきなたんじょうび
部分タイトル くましんし
部分タイトル きばをなくすと
部分タイトル 海の中の歌
部分タイトル 星からきたひと
部分タイトル おばあさんの飛行機
部分タイトル おいらはおいらのもん
出版年(W3CDTF) 1987
当該情報資源を採取・保存した日 2014-12-08
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

未解決:2009~2013年くらいに読んだ比較的新しいハードカバーの本。続編が出ている。図書館で適当に借りた本の1冊だった。草色とか、今時のきれいな軽い感じの色目の表紙だった気がする。線画のシンプルなタッチの挿絵だった。対象年齢4年生くらい。物語の舞台は日本。三叉路の上に立っている元祖父?の家(ともかく誰か親族の男性の家。叔父さんとか)に引っ越して来た青年の話。その家に住む人間は、小さな生き物を助けなければいけない定めになっている。引っ越してきた青年は、そんな定めは知らずにやってきたが、成り行きで、沼か池の生き物を助けることになる。助けを求めて来たのはカエルだったような?池の底の岩を、池の水がぬけないようにフタをする。逆に、湧き水が岩によって堰き止められ池が干上がり、生き物がピンチになり、この岩をのけて下さいと頼まれる。「池(沼かも)がらみ」のヘルプだった気がする。淡々とした話だった。

184 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/10/09(木) 00:16:56.21 ID:vvdQfvAB
【いつ読んだ】
ここ5年以内、結構 新しいおはなしです。

【物語の舞台となってる国・時代】
日本
【翻訳ものですか?】
違います。日本の作家さんです。
【あらすじ】
三叉路の上に立っている元 祖父?の家(ともかく誰か親族の男性の家。叔父さんとか)に引っ越して来た、青年の話で、その家に住む人間は、小さな生き物を助けなければいけない定めになっている。
引っ越してきた青年は、そんな定めはぜんぜん知らずにやってきたのだけれど、成り行きで、沼か?池の生き物を助けなければならない。
助けを求めて来たのはカエルだったような?? 

【覚えているエピソード】
池の底の岩を、池の水がぬけないように、フタをするとか、 逆に、湧き水が岩によって堰き止められ池が干上がり、生き物がピンチに、この岩をのけて下さい、というような、そういう「池(沼かも)がらみ」のヘルプだった気がします。(後者かも‥。)
わりに淡々としたはなしだった気がします。
線画のシンプルなタッチの挿絵だった気がするのですが‥。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーで、  草色?とか今時のきれいな軽い感じの色目の表紙だった気が‥します。多分。
【その他覚えている何でも】
図書館で適当に借りた本の1冊でした。
続編が出たのを、偶然続きと知らず新刊コーナーで借りて読み、かなり後で、低学年息子に、あれ、続きだったね。と教えられた次第。(対象年齢、4年生くらいの本か?)

好きな感じの話しだったと思うのですが、何だか、あまりにも記憶がぼんやりしているので、もう一度読んでみたいです。
でも子供に聞いてもタイトルが分からず、自分ではこの調子のうやむやで。
検索したらすぐ出そうなのに、意外と見つからないのです。

すみませんが、どなたかお願いいたします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/184

未解決:1980年~1990年頃に読んだ話。冊子か雑誌かで連載されている形のものを読んだ。厚みのある本ではなかった。マントを羽織っている挿絵があった。舞台は海外だったが、翻訳ものかどうかは不明。横書きだった気もする。英語っぽい雰囲気があった。子供達が何人も集められて、何かを追いかける。登場人物に酷い頭痛持ちの男の子がいて、のたうち回るように痛がっていた。その子は超能力的な力をもっていた気がする。

162 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/09/26(金) 22:46:27.96 ID:b4N2dHD/
【いつ読んだ】
1980年~1990年頃
【物語の舞台となってる国・時代】
海外っぽかった
【翻訳ものですか?】
わかりません。横書きだった気もします。
【あらすじ】
子供達が何人も集められて、何かを追いかけていた?
【覚えているエピソード】
登場人物に酷い頭痛持ちの男の子がいて、のたうち回るように痛がっていたことしか覚えていません。その子は超能力的な力をもっていた気がします。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
厚みのある本ではありませんでした。冊子か雑誌かで連載されている形のものを読みました。挿絵でマントとかを羽織っていた気がします。
【その他覚えている何でも】
言葉は日本語で書かれていましたが、本は英語っぽい雰囲気があった気がします。

これだけしか覚えていないので難しいかも知れません。あのお話は何だったのか、かなうならもう一度読んでみたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/162

未解決:1997年頃に読んだ本。物語の舞台は現代の日本。死んだ人たちが審判を下される場所で自分の特技で閻魔大王に勝負を挑み、勝ったら天国行き、負けたら地獄行きになる話。審判の前に自分が欲しい物を三つだけ貰えて、主人公の男の子はノートとペンを貰った。近くにいたお坊さん(?)に、ノートに格言みたいな物を書いてもらっていた。編み物の得意な女の子が大王に編み物勝負を挑むものの、大王が「自分は編み物が出来ない」と言ったので不戦勝で天国行きになった。最終的に主人公は病院のベットか何処かで生き返る。

506 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/21(水) 19:48:36 ID:vZOqlNwA
探している本があります。

[いつ読んだ]
八年くらい前

[あらすじ]
死んだ人たちが審判を下される場所で、自分の特技で閻魔大王に勝負を挑み
勝ったら天国行き負けたら地獄行き、って感じだったと思います。

[覚えているエピソード]
・審判の前に自分が欲しい物を三つだけ貰えて、主人公の男の子はノートとペンを貰った。
・近くにいたお坊さん(?)に、ノートに格言みたいな物を書いてもらっていた。
・編み物の得意な女の子が大王に編み物勝負を挑むものの、大王が「自分は編み物が出来ない」と言ったので不戦勝で天国行きになった。
・最終的に主人公は病院のベットか何処かで生き返ったと思います。

[物語の舞台となってる国・時代]
現代の日本

ご存知の方情報下さい。

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 5冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/506

R・A・ヌーナン「モンスター・タウン」シリーズ

81 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2020/01/21(火) 13:44:10.61 ID:wPZuBsRK
【いつ読んだ】
 2002年辺りに小学校で借りて読みました

【物語の舞台となってる国・時代】
現代で、舞台は外国でした

【翻訳ものですか?】
わかりません

【あらすじ・覚えているエピソード】
街に住む数人の小学生?が魔女やミイラ男などの怪物が住む世界と繋がる洞窟?を見つける。(もしくは開けてしまった)
怪物達と仲良くなるも、悪い怪物が街に出てきて悪さをするので子供たちと怪物は協力して事件を解決していく。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫だったと思います。

【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
シリーズもので、覚えているエピソードは、
・学校中の生徒を洗脳していた怪物。最後は洗脳を解くために魔女が蛙かイモリの目の砂糖漬け(食べやすいようにと砂糖漬けにした)を生徒たちに食べさせる。
・幽霊の女の子と街の女の子の話。幽霊を家に入れるも、ベッド下も屋根裏もホコリ一つなくて落ち着かないと文句を言われる。
話の本筋ではなくマニアックなとこだけ覚えててすいません。

検索してもどうしてもホラーしか出てこないので(全く怖くはなかったです)もし思い当たる本がありましたら教えて下さい。

84 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/01/26(日) 20:02:55.44 ID:Sgh1B7ig
>>81
R.A.ヌーナン「モンスター・タウン」シリーズはいかがでしょうか?
3作目の『先生はゾンビ』にカエルの目玉の砂糖菓子が出てきます。
幽霊の女の子の話は、4作目の『おしゃべりポルターガイスト』ではないかと。

86 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2020/01/27(月) 13:07:11.62 ID:kf9vjxo3
>>84
ありがとうございます!そういえば結構不気味な表紙だった気が…あらすじを読んでみても間違いないと思います!久しぶりに読んでみたいと思います!ありがとうございました!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/81-86

ドラキュラにご用心! (モンスター・タウン) (日本語) 単行本 – 1996/7
R.A. ヌーナン (著), R.A. Noonan (原著), 岩本 正恵 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4593508177
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
学校からダーシーに「成績のおしらせ」が届いた。それには、もう一年やりなおしと書かれている。どうしよう!―絶望したダーシーは、家出することにした。ダーシーが山道をさまよい歩くうちにやってきたのは、古い西部の町。そこは、ドラキュラや死神やゾンビなどが住む「モンスター・タウン」だった。
続きを読む R・A・ヌーナン「モンスター・タウン」シリーズ

福音社編集部(ふくいんしゃへんしゅうぶ)編「じょうぶにできていたボタンホール」

82 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/01/26(日) 18:33:24.54 ID:sPqjO7kc [1/2]
【いつ読んだ】
およそ30年前、小学校に置いてあった短編集
かなり道徳的な話ばかりで、その時点でかなり年季が入っていました

【物語の舞台となってる国・時代】
日本

【翻訳ものですか?】
短編集なので、定かではないですがほとんど日本の話だったと思います

【あらすじ・覚えているエピソード】
ボタンホールを作るのが得意な女の子が、家族(多分妹)の服にボタンホールをつけてあげて、火事もしくは何かの事故の際に、そのボタンホールによって一命を取り留めたという話

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
小さめのハードカバー、挿絵にはそんなに特徴はなかったような気がします

【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど(使用したキーワード)】
webcatで調べましたが見つかりませんでした

83 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2020/01/26(日) 18:59:01.69 ID:fwBWNKXs
>>82
未読ですが、福音社の『ベッドタイムストーリーズ』か『ぎんのほし』あたりのような気がします。
「じょうぶにできていたボタンホール」という話があるようですが、どうでしょう?

85 名前:82[sage] 投稿日:2020/01/26(日) 20:53:59.62 ID:sPqjO7kc [2/2]
>>83
ありがとうございます!!これです
他のお話もとても好みで、ぜひ子供にすすめたかったので早速購入します

あの本のタイトル教えて!@児童書板 21冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1574175760/82-85

ベッドタイムストーリーズ 3 (三育図書教育シリーズ) (日本語) 単行本 – 2005/7
福音社 (著)
http://amazon.jp/dp/4892221090
表紙画像有り
続きを読む 福音社編集部(ふくいんしゃへんしゅうぶ)編「じょうぶにできていたボタンホール」

大木篤夫(おおきあつお)[大木惇夫]「ろうそくをつぐ話」(ろうそくをつぐはなし)?

455 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/02/17(日) 05:22:32 ID:c+eSLLm9
【いつ読んだ】
20年ほど前
【あらすじ】
ある男が死んだ。
ロウソクのたくさんあるところで死神?閻魔さま?と話す。
自分が死ぬことに納得できない男は1つのロウソクを示される。
それは男の命であり、残り少ないロウソクは今にも消えそうだった。
男は思わず近くにあったロウソクを折り、自分のに接ぎ足した。
その行動により命を短くされたのは、なんと男の子供だった。
【物語の舞台となっている国・時代】
たしか外国だったと思います
どなたか覚えてませんか?
よろしくお願い致します。

456 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/02/17(日) 06:05:39 ID:oozWeG1L [1/2]
グリム童話の「死神の名付け親」のバリエーションのひとつだと思うのですが
あるいは落語の方のオチのひとつかも

457 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/02/17(日) 06:06:26 ID:oozWeG1L
あ しまった
>>456は>>455へです

459 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/02/18(月) 21:39:14 ID:9XDJV8Hc
>>456-457
回答ありがとうございます。
早速調べてみます。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 9冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1192631127/455-459

ろうそくをつぐ話・つぼつくりの柿丸 (赤い鳥名作童話 8) (日本語) 単行本 – 1982/9/29
大木 篤夫 (著), 吉田 絃二郎 (著), 赤い鳥の会 (編さん), 三谷 靭彦 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4338048085

続きを読む 大木篤夫(おおきあつお)[大木惇夫]「ろうそくをつぐ話」(ろうそくをつぐはなし)?

未解決:2000年頃、中学生の時に読んだハードカバーの本。新聞部の女の子と男の子が沼について調べる。最後の方で、ミドラ・ミドリ・ミドル・ミドレ・ミドロとかっていう沼の精霊みたいなのが出て来る。表紙は女の子と眼鏡の男の子。

467 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/13(火) 13:12:09 ID:Fw7xTc0D
中学時代(5年くらい前)に読んだ本を思い出し、読みたいと思っているのですが。

新聞部の女の子と男の子が沼について調べる。最後の方で、ミドラ・ミドリ・ミドル・ミドレ・ミドロとかっていう沼の精霊みたいなのが出て来る。表紙は女の子と眼鏡の男の子。ハードカバー。
(略)

タイトル忘れちゃったあの本。みんな教えて!part2
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/467

未解決:1989~1992年頃読んだハードカバーの本。推薦図書・課題図書みたいな感じでズッコケ三人組などと一緒に売っていた本。物語の舞台は日本。突然「チャーッ」と叫びながら空中で十字を描く少し障害を持った(?)奥さんが主人公(?)。

126 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/09/11(木) 21:49:34.69 ID:jW0bliUK
[いつ読んだ]20数年前
[あらすじ]
[覚えているエピソード] 突然「チャーッ」と叫びながら空中で十字を描く少し障害を持った?(?)奥さんが主人公(?)
[物語の舞台となってる国・時代] 日本
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 小学校の推薦図書みたいなもので読みました ハードカバー
[その他覚えていること何でも] 推薦図書 課題図書みたいな感じでズッコケ三人組なんかと一緒に売っていた本だったと思います

誘導されてきました
よろしくお願いします 

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/126
この本のタイトル(題名)教えて! その7
http://love6.5ch.net/test/read.cgi/books/1227524784/919
この本のタイトル(題名)教えて! その12
https://echo.5ch.net/test/read.cgi/books/1394738981/238

未解決:1980年代後半、小学校の図書室で読んだ本。文庫サイズではなかった。切り絵の影絵みたいな挿絵があったような気がする。物語の舞台は現代日本。謎を解く感じで、熊野からインカ帝国みたいな過去の遺跡につながって、女の子がどこかへ行ってしまう。熊野の田舎で、電話はないけどテレパシーで会話できるから不自由なく暮らしてるじいさん達が出てくる。「昔はみんなできたんだ」みたいなセリフがあった。八咫烏の説明が出てくる。「熊野はパワースポット」みたいな話。

123 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/09/11(木) 02:42:30.86 ID:Hd4iYWW8
【いつ読んだ】
 1980年代後半
【物語の舞台となってる国・時代】
  現代日本
【翻訳ものですか?】
  ちがいます
【あらすじ】
  なんか謎をとく感じで、最終的に熊野からインカ帝国みたいな過去の遺跡につながって女の子がどこかへ行っちゃうような…よく覚えていませんが…
【覚えているエピソード】
  ・熊野の田舎で、電話とかないけどテレパシーで会話できるから不自由なく暮らしてるじいさん達が出てくる。
   「昔はみんなできたんだ」みたいなセリフがあったと思います。
  ・八咫烏の説明がでてくる
  ・「熊野はパワースポット」みたいな話

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
  小学校の図書室で読んだので、文庫ではないと思います
【その他覚えている何でも】
  切り絵の影絵みたいな挿絵があったような…

曖昧ですみません。一度借りて読んだきりなのに時々断片を思い出して、もう一度読みたいのです。
よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/123

未解決:1988~1995年くらいの間に読んだ超短編。学研か、進研ゼミの副読本の中の一話。挿絵が色鉛筆タッチだった。物語の舞台は、昭和60年~平成5年くらいの日本。主人公はたぶん小学2年生くらいの女の子。数年違いの小学生の姉がいる。ピンクのジャンパーを買ってもらうが、姉は明るいピンクで自分はくすんだピンク。それが嫌で駄々をこね、母親に怒られたり謝ったりする。覚えているキーワードは「団地」「ブランコに乗る」

117 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/09/08(月) 22:46:22.80 ID:MN4DlQqG
【いつ読んだ】
1988~1995年くらいの間。
【物語の舞台となってる国・時代】
日本。昭和60年~平成5年くらい。
【あらすじ】
主人公はたぶん小学2年くらいの女の子。
数年違いの小学生の姉がいる。
ピンクのジャンパーを買ってもらうが、姉は明るいピンクで自分はくすんだピンク。
それが嫌で駄々をこね、母親に怒られたり謝ったりする超短編。
【覚えているエピソード】
団地?ブランコにのる?
とにかく「ピンクのジャンパーの色が気に入らない」「姉がいる」ことのみ。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
学習と科学か、進研ゼミの副読本の中の一話。
【その他覚えている何でも】
挿絵が色鉛筆タッチ。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/117

未解決:読んだのは1994年頃だが、出版はたぶん1970~1980年頃かそれよりもっと前。ボロボロになっていて、出版年を確認して「自分が生まれるよりもずっと前に出来た本だ!」と驚いたのが記憶に残っている。小さめのサイズのハードカバーの本。物語の舞台となっているのは日本。山の神様と子どもたちが、自然を守るために、開発業者と戦う?話。子どもたちが遠足か何かでダムに行くところから、物語がはじまる。神様が実際にある山の名前で、鳥に変身していた。確か伊吹山が出てきたと思う。神様たちの中には人間に助けを求めることについて反対派と賛成派がいる。折原みと『緑の森の神話』、福永令三「クレヨン王国シリーズ」 、たつみや章『ぼくの・稲荷山戦記』はいずれも違った。

49 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/08/10(日) 20:18:49.70 ID:nJJETvHe
【いつ読んだ】
読んだのは20年ほど前ですが、出版は多分1970~80年頃…もっと古いかもしれません。
【物語の舞台となってる国・時代】
日本
【翻訳ものですか?】
いいえ
【あらすじ】
山の神様と子どもたちが、自然を守るために、開発業者と戦う?話。
【覚えているエピソード】
神様が実際にある山の名前で、鳥に変身していました。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーだったと思いますが、小さめのサイズだった気がします。
【その他覚えている何でも】
確か伊吹山とかが出てきたと思います。

全てがうろ覚えですが、どなたかわかる方がいらっしゃれば、よろしくお願いします。

59 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/08/13(水) 04:15:11.87 ID:F4zWnlCp
>>49
すみません、タイトルを失念したためお答えではないのですが
私もその本を読んだことがあるような気がします

主人公の男の子の名前が イツキ (樹) で、
神様は美しい少女の姿をしていたのではないでしょうか
ハードカバーの、木漏れ日のような絵が全体に描かれた装丁だったと思います

間違っていたらごめんなさい
他の方のお知恵の足がかりになればと思います

60 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/08/13(水) 04:38:30.70 ID:p73jCVgg
>>59さんのヒントでさがしてみたけど
「緑の森の神話」ってやつかな
折原みとだとは思わなかった

61 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/08/13(水) 20:33:07.72 ID:ouu1Wylk
>>59 >>60
ありがとうございます、49です。「緑の森の神話」調べてみました。
あらすじを読んでみたのですが、探している本とは違うもののようです…せっかく教えていただいたのに申し訳ないです。

調べている内に、もう少し話を思い出したので下に書き出してみます。
・子どもたちが遠足か何かでダムに行くところから、物語がはじまる。
・神様たちの中には人間に助けを求めることについて反対派と賛成派がいる。

何回もすいません。また他に心当たりがありましたら、よろしくお願いします。

62 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/08/13(水) 23:45:17.90 ID:F4zWnlCp
59です
>>60さん
タイトルを調べてくださってありがとうございました
>>61さん
違う本だったようで、引っ掻き回してしまい、すみません
お探しの本が見つかりますように

63 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/08/14(木) 11:44:48.09 ID:u6xbby0m
>>61
完全なあてずっぽうだけど、クレヨン王国シリーズの一冊ってことはない?

65 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/08/15(金) 00:49:44.13 ID:NKDzz7AY
>>49
ぼくの・稲荷山戦記は違うんですよね
そもそもそんなに古くないしな

69 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/08/15(金) 08:37:40.80 ID:44Znm9v4
>>63 >>65 ありがとうございます。
「クレヨン王国シリーズ」「ぼくの・稲荷山戦記」どちらも探している本ではないようです…
ですが、「ぼくの・稲荷山戦記」のあらすじをよんで、探している本にとてもよく似ていると感じました。

探している本を読んだのが小学校のときで、そのときの教室にはいつからあるのかわからない本が5,6冊あって、そのうちの一つがこれでした。
ボロボロになっていて、詳しい数字を覚えていないのですが、出版年を確認して「自分が生まれるよりもずっと前に出来た本だ!」と驚いたのが記憶に残っています。
後にも先にも、その本が見かけたのがそのときだけなので、もしかしたら、地元の方が自費出版で出した本を学校に寄付されたものなのかもしれない、というパターンも考えています。

つたない説明にたくさんの返答をありがとうございます、また心当たりがありましたら、よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/49-69

大野允子(おおのみつこ)「かあさんのうた」[「夜のくすのき」「夜のくすの木」]

229 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2010/11/09(火) 14:17:35 ID:djQ7O1ls
【いつ読んだ】
一昨年書店で
【あらすじ】
太平洋戦争の悲しい話
お姉さんと小さい女の子(姉妹ではない)が木の下で抱き合って死んでいく。
女の子は泣きじゃくるが、お姉さんは微笑んで抱きしめている。
木々がかわいそうに、と語り合う。
【本の姿】
戦争の悲話を集めたオムニバス。
今西祐行やあまんきみこの作品も載っていた。

今西やあまんの作品に負けない、涙が止まらない文でした。
お願いします。

230 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2010/11/09(火) 19:58:26 ID:YY3Jo6Rk
>>229
似た話を今西祐行の短編集(講談社文庫の「ヒロシマのうた」だったかも)で読んだことがあります。
原爆投下直後のヒロシマで被爆して傷ついた女学生が赤ちゃんを拾う。
でも二人とも重傷でとある木の下であい前後して息を引き取るという内容でした。
女学生が泣きやまない赤ちゃんをあやしながら「おなかがすいたの?でも私はお乳が出ないのよ」という場面がありました。

231 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2010/11/09(火) 20:04:26 ID:DtKHdwnQ
>>229
1冊じゃなく20巻に分かれてますが、こういうものがあります。

「戦争と平和」子ども文学館(日本図書センター)
http://www.jibunkyo.or.jp/sensoheiwa.html

266 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2010/11/16(火) 02:50:58 ID:YvaEGnCj
>>229
どの本で読まれたかははっきりしませんが、作品自体は大野允子さんの「かあさんのうた」ではないかと思います。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 13冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1285070878/229-266

https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784591091692

ポプラポケット文庫 アンソロジー 3
教科書にでてくるお話 3年生
西本 鶏介(監修)
発行:ポプラ社
B6変型判
186ページ
ISBN
9784591091692
Cコード
C8293
児童 新書 日本文学、小説・物語
書店発売日
2015年1月2日
続きを読む 大野允子(おおのみつこ)「かあさんのうた」[「夜のくすのき」「夜のくすの木」]

未解決:1994年頃に読んだ、B5サイズのソフトカバーの本。厚みはあまりなく、1.5cmぐらい。黒系の色合いの表紙だった気がする。物語の舞台は現代の日本。子ども向けオカルト本。ある子どもがカプセル状のくすりを手に入れ、それを飲むと他人が怪人?に見えてしまうようになる。近所の人やそこらのおばさんがどんな怪人に見えたかを1ページにまとめて紹介する形式。怪人図鑑のように一人ずつちょっとしたエピソードと怪人の内容が書いてある。ノリとしては、「怪人、オバタリアン!レジに割り込みする人を見るとたくわんで殴りつけてくる!お喋りが得意で何日でも話していられる!」という感じ。最後は怪人を見られるようになる薬を使い切ってしまうが、副作用で主人公も怪人になる。「人の秘密を覗きたーい」と書いてあった気がする。怪人という表現が合っているかは不明。妖怪、奇人のような表現だったかもしれない。

14 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/07/23(水) 13:44:25.99 ID:ORr/8Qsi [1/2]
ここ数年ずっと気になってます
どう検索しても見つからないので質問させて下さい

【いつ読んだ】
20年ほど前です
【物語の舞台となってる国・時代】
現代の日本です
【翻訳ものですか?】
日本の子ども向けオカルトっぽい本です
【あらすじ】
ある子どもがカプセル状のくすりを手に入れ、それを飲むと他人が怪人?に見えてしまうようになります
近所の人や、そこらのおばさんが見えた怪人を1ページにまとめて紹介する形式
怪人図鑑のように一人ずつちょっとしたエピソードと怪人の内容が書いてあります
【覚えているエピソード】
最後は怪人を見れるようになる薬を使い切ってしまうのですが、副作用で主人公も怪人になってしまいます
人の秘密を覗きたーいとか書いてあった気がします
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
B5サイズのソフトカバーだった気がします
【その他覚えている何でも】
厚みはあまりありませんでした
1.5cmぐらいかも
黒系の色合いの表紙だった気がします

よろしくお願いします!

15 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/07/23(水) 13:58:02.53 ID:ORr/8Qsi [2/2]
追記:すいません、怪人って表現が合っているかは不明です
妖怪だったかもしれませんし、よく覚えていません
ニュアンスとして怪人と書かせていただきました

怪人図鑑のノリとしては
怪人、オバタリアン!
レジに横入りする人を見るとたくわんで殴りつけてくる!お喋りが得意で何日でも話していられる!
みたいな感じでした

連レスすいませんでした

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/14-15

この本のタイトル(題名)教えて! その12
https://echo.5ch.net/test/read.cgi/books/1394738981/199

・同じ本の質問
http://juvenile5.s322.xrea.com/?p=4285

続きを読む 未解決:1994年頃に読んだ、B5サイズのソフトカバーの本。厚みはあまりなく、1.5cmぐらい。黒系の色合いの表紙だった気がする。物語の舞台は現代の日本。子ども向けオカルト本。ある子どもがカプセル状のくすりを手に入れ、それを飲むと他人が怪人?に見えてしまうようになる。近所の人やそこらのおばさんがどんな怪人に見えたかを1ページにまとめて紹介する形式。怪人図鑑のように一人ずつちょっとしたエピソードと怪人の内容が書いてある。ノリとしては、「怪人、オバタリアン!レジに割り込みする人を見るとたくわんで殴りつけてくる!お喋りが得意で何日でも話していられる!」という感じ。最後は怪人を見られるようになる薬を使い切ってしまうが、副作用で主人公も怪人になる。「人の秘密を覗きたーい」と書いてあった気がする。怪人という表現が合っているかは不明。妖怪、奇人のような表現だったかもしれない。

未解決:1995年頃に小学校の図書室で読んだ本。B5ぐらいのサイズのハードカバー。ミツバチの生態をミツバチの視点で物語風に記したような本。主人公のミツバチには仲良しのミツバチが4匹ぐらいいる。そのうちの一匹(ニーナ、と言う名前だったような……)が嘘つき呼ばわりされてしまう。ニーナ(仮)は実は主人公達の巣とは違う巣のミツバチで、間違って紛れ込んでしまい、花の蜜を見つけたときにその場所を教えるための「ダンス」の方法が皆と違っていたから、というものだった。だが、がそのニーナ(仮)の間違ったダンスのおかげで巣は良い引越し先を見つけることが出来る。題名にミツバチ、と入ったような気がして色々検索してみたが、見つからない。香山美子『がんばれみつばちミーニ』ではない。

415 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/07(水) 17:16:13 ID:9I2sTaAg
もう一冊は、10年ほど前にやはり小学校の図書室で読んだ本です。
B5ぐらいのサイズのハードカバーの本で、ミツバチの話です。
ミツバチの生態をミツバチの視点で物語風に記したような本でした。
覚えているエピソードとしては、主人公のミツバチには仲良しのミツバチが4匹ぐらいいるのですが、そのうちの一匹(ニーナ、と言う名前だったような……)が嘘つき呼ばわりされてしまいます。
何故かというと、ニーナ(仮)は実は主人公達の巣とは違う巣のミツバチで、間違って紛れ込んでしまい
花の蜜を見つけたときにその場所を教えるための「ダンス」の方法が皆と違っていたから、というものでした。
そのおかげでニーナ(仮)は東へ1kmと教えたつもりでも仲間達は違う風に受け取ってしまい、嘘つき呼ばわりされてしまうのです。
ですがそのニーナ(仮)の間違ったダンスのおかげで巣は良い引越し先を見つけることが出来た、というエピソードでした。
題名にミツバチ、と入ったような気がして色々検索してみたのですが、見つかりません。
どうかよろしくお願いします。

424 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2005/09/08(木) 13:44:07 ID:qOovbrSH
>>415
検索してたら「がんばれみつばちミーニ」というのをみつけたのですが、ミーニの仲間ならニーナっているかも、という程度で…すみません。
何かお役に立つでしょうか??

425 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2005/09/08(木) 21:59:54 ID:onhu90dt
415です。
>>424
私も検索しているうちに見つけて、もしや……!と思ったのですが、あらすじを読んでみたら違うみたいでしたorz
ミツバチ、で散々検索してみつからないので、もしかしたら題名にミツバチは入らないのかもしれません。
あてにならない記憶で申し訳ないです。
でも、探してくださってありがとうございます!
私も諦めずに色々検索してみます。

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 5冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1119772219/415-425

宇野和子(うのかずこ)『ポケットの中の赤ちゃん』(ポケットのなかのあかちゃん)?

969 :なまえ_____かえす日:2015/06/25(木) 02:33:48.78 ID:nkT8Aq+BZ
【いつ読んだ】
30年くらい前図書館で借りて読みました。

【物語の舞台となってる国・時代】
日本の小学生くらいの女の子の身の回りで起きたファンタジー。

【翻訳ものですか?】
いいえ

【あらすじ】
女の子が紙に小人(?)の絵を描いたらその小人が絵から出てきて一緒に生活することになった。
夢の世界なのか空想の世界なのかよくわからないが
失くした物を探しに小人と一緒に別の世界へ行く…というような話。

【覚えているエピソード】
紙にご飯やお菓子を描くと具現化し小人に食べさせていた。
夜寝てる時に電灯から伸びてくる光をたどって夢の世界へ行く。
夢の世界は失くした物で溢れかえっていて夢の番人のようなキャラが出てくる。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
小学生低学年向けの本で当時学校の図書館で借りて読んだ記憶があります。
ファンタジーと書きましたがラノベではなく挿絵付きの児童書だったと思います。
30年以上前の記憶なので酷く曖昧で断片的にしか思い出せません。
本のタイトルも装丁も忘れてしまいました。
また別の記憶にすり変わっているかもしれません。

当時この本が大好きで紙に描くと具現化するという設定や夢の世界への行き方などワクワクした記憶が心に残っています。
わかる方いらっしゃいましたら、どうかよろしくお願いします。

SC あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/juvenile/1371123585/969
※解決率向上のため、SCへの書き込みはお勧めしません。


管理人のコメント:
宇野和子『ポケットの中の赤ちゃん』と共通する点が多いのではないかと考えました。

○共通点
・読んだ時期1985年頃(2015年の30年前)
→『ポケットの中の赤ちゃん』は1972年初版。
・翻訳ものではない
・夢の世界に行く
・紙にご飯やお菓子を描くと具現化し小人に食べさせていた
・夜寝てる時に電灯から伸びてくる光をたどって夢の世界へ行く
→蛍光灯がドアのように見え、蛍光灯に向かって歩いていく描写有り。

○どちらともつかない点
・ 日本の小学生くらいの女の子の身の回りで起きたファンタジー
→『ポケットの中の赤ちゃん』の主人公のなつ子は幼稚園児。

○違う点
女の子が紙に小人(?)の絵を描いたらその小人が絵から出てきて一緒に生活することになった。
→ムー(赤ちゃん)は絵ではなくママのエプロンのポケットから出現。

○管理人の記憶・記録になく、調べる必要がある点
・夢の世界に行く理由
・夢の番人のようなキャラクターの存在

ひとまず『ポケットの中の赤ちゃん』ということにしておこうと思いますが、もっと近い話をご存知の方はお教えいただければ幸いです。


ポケットの中の赤ちゃん (児童文学創作シリーズ) 単行本 – 1998/8/11
宇野 和子 (著, イラスト)
http://amazon.jp/dp/4061335200
表紙画像あり

内容紹介
ママのエプロンには、なつ子の秘密があるの。ママのエプロンのポケットから出てきた小さな赤ちゃんム-。ム-は、夜になるとなつ子を不思議な国へ連れていってくれますが、それはム-となつ子だけの秘密。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000795934-00
タイトル ポケットの中の赤ちゃん
著者 宇野和子 作・絵
著者標目 宇野, 和子, 1932-
シリーズ名 児童文学創作シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 講談社
出版年 1972
大きさ、容量等 210p ; 22cm
JP番号 45003368
出版年月日等 昭和47
要約・抄録 幼稚園児の少女のポケットから小さなお人形の子が出現。楽しい空想と思い出を描いた作品。 (日本図書館協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

さとうまきこ「ロータスの森の伝説」シリーズ(ロータスのもりのでんせつ)

967 :なまえ_____かえす日:2015/05/10(日) 01:07:08.95 ID:pj1N6+/9/
【いつ読んだ】
 10年以上前

【物語の舞台となってる国・時代】
現代の日本が舞台で、主人公の部屋の窓の外から異世界に行く、といったようなファンタジーでした

【翻訳ものですか?】
おそらく違います

【あらすじ】
小学生~中学生の女の子が、ある日自分の部屋(マンションかアパート)の窓の外に別の世界が広がっていることに気づき、その世界を冒険していく話。お供にペットのような、動物のようなキャラクターがいたような気がします。

【覚えているエピソード】
・主人公の女の子は剣で戦っていた……はず。
・影が主人公を襲うシーンがある。
・物語の終盤、記憶喪失の子が登場する。ビニールハウスのような場所にいて、「食べ過ぎると記憶がなくなる実」を食べ過ぎていてしまった。登場シーンは「ララララ……」と歌っていて、最初は「シル」と名乗っていた。本名はシルなんとかかんとかで長い名前。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ソフトカバーか文庫本だった気がします

【その他覚えている何でも】
青い鳥文庫だったような気がするのですが、検索しても引っかからなくて違うかもしれません……。
窓の外に行くこと、「シル」という子のこと、がどうしても頭から離れません。どなたかよろしくお願いいたします。

SC あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/juvenile/1371123585/967
※解決率向上のため、SCへの書き込みはお勧めしません。

・単行本
光の戦士ミド (ロータスの森の伝説) 単行本 – 2003/6
さとう まきこ (著)
http://amazon.jp/dp/4652073143
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
むかし、ロータスの森は、緑豊かな美しい森だった。ところが五〇〇年ほど前、たった一夜にして、森は荒れ果ててしまった。何者かの呪いのせいなのか?伝説によれば、いつか透明な窓から、光の戦士がやってきて、もとの豊かな森に戻してくれるというが…。
内容(「MARC」データベースより)
ロータスの森にやってきたミドリは、樫の木のおじいさんから「おまえは森を蘇らせる光の戦士だ」と告げられる。そして、子犬のチトとともに冒険に旅立つことに…。2002年刊「ロータスの森の伝説光の戦士ミド」の改題。

影の谷へ (ロータスの森の伝説) 単行本 – 2003/7
さとう まきこ (著)
http://amazon.jp/dp/4652073151
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
透明な窓からやってきた光の戦士ミド、黒犬チト、謎の子どもシル。ふたたび旅立った三人は、力を合わせて新しい敵に立ち向かう。ロータスの森をよみがえらせるために、そして、失われたシルの記憶をとりもどすために…。
内容(「MARC」データベースより)
光の戦士ミド、黒犬チト、謎の子どもシル。ふたたび旅立った三人は力を合わせて新しい敵に立ち向かう。ロータスの森をよみがえらせ、シルの記憶をとりもどすために…。2002年刊「ロータスの森の伝説影の谷へ」の改題。

ロータスの森の伝説 よみがえる魔力 (ロータスの森の伝説 (3)) 単行本 – 2003/9
さとう まきこ (著)
http://amazon.jp/dp/465207316X
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
光の戦士ミド、黒犬チト、謎の子どもシル。三人が力を合わせ、敵をたおすたびに、ロータスの森に緑がよみがえっていく。そしてシルもまた少しずつ、失われた記憶をとりもどしていった。やがて、その記憶とともによみがえる、シルの不思議な力とは…。
内容(「MARC」データベースより)
「動物たちが殺された」という知らせでミドリはロータスの森へかけつけ、泉に毒を入れた犯人を探す。光の戦士ミド、黒犬チト、少年シルが活躍するファンタジー。2003年6月刊「ロータスの森の伝説よみがえる魔力」の改題。

黒い塔 (ロータスの森の伝説) 単行本 – 2004/1
さとう まきこ (著)
http://amazon.jp/dp/4652073240
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
―絶対的な悪が、すぐそこまで迫ってきている。シルのおじいさんは、死のまぎわに、そう言い残した。もう逃げるわけにはいかない!光の戦士ミド、魔力がよみがえったシル、そして、黒犬チト。三人は「絶対的な悪」との戦いを誓って、さらに旅をつづける…。
内容(「MARC」データベースより)
シルが見つけた怪しい黒雲。その下にやってきたミドリが見たのは、よろいかぶとの兵士と奴隷のように働かされる村人たちの姿だった…。光の戦士が活躍するファンタジー。

最後の決戦 (ロータスの森の伝説) 単行本 – 2004/1
さとう まきこ (著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4652073259/
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
ロータスの木の精霊を救い出すまで、家には帰らない!そう決心した、光の戦士ミド。もっと強い魔法使いになりたいと願うシル。そして、黒犬チト。三人のまえに、黒い塔に住む「絶対的な悪」が、ついにその正体をあらわそうとしていた…。
内容(「MARC」データベースより)
「絶対的な悪」がついに姿を現した。悲しみ、苦しみ、ねたみ…。次々と見せつけられる「悪」の光景に絶望しそうになる光の戦士たちの最後の戦い。シリーズ完結編。04年1月刊「ロータスの森の伝説最後の決戦」と内容同じ。


・フォア文庫
ロータスの森の伝説 光の戦士ミド (フォア文庫) 新書 – 2002/6
さとう まきこ (著), たかはし あきら (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4652074492
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
むかし、ロータスの森は、緑豊かな美しい森だった。ところが五〇〇年ほど前、たった一夜にして、森は荒れ果ててしまった。何者かの呪いのせいなのか?伝説によれば、いつか透明な窓から、光の戦士がやってきて、もとの豊かな森に戻してくれるというが…。ファンタジー「ロータスの森の伝説」シリーズスタート。小学校中・高学年向き。
内容(「MARC」データベースより)
昔、ロータスの森は緑豊かな美しい森だった。ところが、500年ほど前、たった一夜にして、森は荒れ果ててしまった。何者かの呪いのせいなのか? 伝説によれば、光の戦士がやってきて元の豊かな森に戻してくれるというが…。

ロータスの森の伝説 影の谷へ (フォア文庫) 新書 – 2002/11
さとう まきこ (著), たかはし あきら (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4652074522
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
透明な窓からやってきた光の戦士ミド、黒犬チト、謎の子どもシル。ふたたび旅立った三人は、力を合わせて新しい敵に立ち向かう。ロータスの森をよみがえらせるために、そして、失われたシルの記憶をとりもどすために…。ファンタジー「ロータスの森の伝説」シリーズ第2巻。
内容(「MARC」データベースより)
光の戦士ミド、黒犬チト、謎の子供シル。ふたたび旅立った三人は力を合わせて新しい敵に立ち向かう。ロータスの森をよみがえらせるために、そして失われたシルの記憶を取り戻すために。「ロータスの森の伝説」第二弾。

ロータスの森の伝説 よみがえる魔力 (フォア文庫) 新書 – 2003/6
さとう まきこ (著), たかはし あきら (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4652074557
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
光の戦士ミド、黒犬チト、謎の子どもシル。三人が力を合わせ、敵をたおすたびに、ロータスの森に緑がよみがえっていく。そしてシルもまた少しずつ、失われた記憶をとりもどしていった。やがて、その記憶とともによみがえる、シルの不思議な力とは…?ファンタジー「ロータスの森の伝説」シリーズ第3巻。
内容(「MARC」データベースより)
「動物たちが殺された」というチトの知らせで、ミドリはロータスの森にかけつけた。泉に毒を入れた憎むべき犯人は誰だ? 光の戦士の新たな闘いがはじまった。「ロータスの森の伝説」シリーズ第3弾。

ロータスの森の伝説 黒い塔 (フォア文庫) 文庫 – 2004/1
さとう まきこ (著), たかはし あきら (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4652074581
内容(「BOOK」データベースより)
―絶対的な悪が、すぐそこまで迫ってきている。シルのおじいさんは、死のまぎわに、そう言い残した。もう逃げるわけにはいかない!光の戦士ミド、魔力がよみがえったシル、そして黒犬チト。三人は「絶対的な悪」との戦いを誓って、さらに旅をつづける…。ファンタジー「ロータスの森の伝説」シリーズ第4巻。小学校中・高学年向き。
内容(「MARC」データベースより)
シルがみつけた「あやしい黒雲」。そこで目にしたのは、よろいかぶとの兵士たちと、奴隷のように働かされる村人の姿だった…。「ロータスの森の伝説」シリーズ第4弾。04年1月刊「黒い塔」と内容同じ。

ロータスの森の伝説 最後の決戦 (フォア文庫) 文庫 – 2004/1
さとう まきこ (著), たかはし あきら (イラスト)
https://www.amazon.co.jp/dp/4652074603/
内容(「BOOK」データベースより)
ロータスの木の精霊を救い出すまで、家には帰らない。そう決心した、光の戦士ミド。もっと強い魔法使いになりたいと願う、シル。そして、黒犬チト。三人のまえに、黒い塔に住む「絶対的な悪」が、ついにその正体を現そうとしていた…。ファンタジー「ロータスの森の伝説」シリーズ最終巻。小学校中・高学年向き。
内容(「MARC」データベースより)
「絶対的な悪」がついに姿を現した。悲しみ、苦しみ、ねたみ…。次々と見せつけられる「悪」の光景に絶望しそうになる光の戦士たちの最後の戦い。シリーズ完結編。04年1月刊「最後の決戦」と内容同じ。