未解決:1998~2000年頃に読んだハードカバーの絵本。わかったさんやかいけつゾロリと同じタイプ。日本の本。物語の舞台となっているのは架空の町。町にワゴン(?)でアイスクリームを売りに来る。アイスクリームに色々なトッピングやチョコレートをお客さんのリクエストに応えてのせる話があった。素朴な挿絵でアイスクリームがとても美味しそうに描かれていた。棒付きのアイスやコーンのアイスにチョコレートソース、その上にナッツやさくらんぼのトッピングが乗っている。

101 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:W6FuCB4M
【いつ読んだ】
今から13~15年前
【物語の舞台となってる国・時代】
架空の町
【翻訳ものですか?】
日本の絵本です
【あらすじ】
町にワゴン?でアイスクリームを売りに来る話だったと思います
【覚えているエピソード】
アイスクリームに色々なトッピングやチョコレートをお客さんのリクエストに応えてのせる?話があったと思います
【本の姿】
ハードカバー わかったさんやかいけつゾロリの本のタイプと同じです

【その他覚えている何でも】
素朴な挿絵でアイスクリームがとても美味しそうに書かれていて印象に残っています

棒付きのアイスやコーンのアイスにチョコレートソース、その上にナッツやさくらんぼのトッピングが乗っていてかわいらしかった思い出があります。

読んだのは13~15年前ですがもっと前だったかもしれないです。よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1371123585/101

生源寺美子(しょうげんじはるこ)『マキオのひとり旅』(マキオのひとりたび)

867 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/28(日) 18:12:36.31 ID:SvuSJBfR [1/2]
【いつ読んだ】
1990年代前半
【物語の舞台となってる国・時代】
現代、昭和期の日本
【翻訳ものですか?】
日本の児童文学です
【あらすじ・覚えているエピソード】
小学校中学年?高学年?の主人公は、家の事情で一時的に幼い従妹(幼稚園か小学校低学年)と赤ちゃんの従弟のいる叔母家に預けられるが、到着当日に従弟が嘔吐し入院することになり、幼い従妹と心細い日々を過ごすお話でした。
叔母さんが入院した従弟に付き添うため、家政婦さんに来てもらうも、なじめず追い返すような形になってしまうシーンがあったと思います。
おうちにツバメが巣をつくるようなシーンもあったかも…?
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーです
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
確信はありませんが、ほるぷのこども図書館のシリーズに収録されていた気がします
こぐまコースかきりんコースくらいかなと思って調べてみましたが分かりませんでした…。

868 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/07/28(日) 19:47:25.78 ID:j0C/cKYt
>>867
生源寺美子『マキオのひとり旅』ですかね

869 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/28(日) 21:55:44.26 ID:SvuSJBfR [2/2]
>>868
これです!ずーっとタイトルが思い出せずにモヤモヤしていたのがすっきりしました!ありがとうございます!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/867-869

マキオのひとり旅 (創作子どもの本) 単行本 – 1973/3/1
生源寺 美子 (著),‎ 岩淵 慶造 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4323005490
表紙画像有り

マキオのひとり旅 (1981年) (フォア文庫) 文庫 – 古書, 1981/2
生源寺 美子 (著),‎ 岩淵 慶造 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/B000J7YXEI

マキオのひとり旅 (金の星社): 1973|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000795981-00

主人未解決:2001年に読んだファンタジー。本は青っぽかった気がする。たぶん日本の作品。ちょっと不思議で怖い雰囲気の小説だった。主人公は群を作る動物で、まだ子供か若者。一人称は「僕」だったような。主人公は群の中でひとりだけ異質な存在。物語のはじめ、主人公が仲間のおばさんのお店で何か食べ物を買おうとする。しかしおばさんに、お前は仲間じゃないから売れないときつく断られてしまう。以前から疎外感を感じていた主人公は、それをきっかけに群を離れる。主人公と老人が月について話すエピソードがある。主人公は月が好きで、月に自分たちの仲間が住んでいるか老人に聞く。老人は月には何も居やしないと答える。ルーレットかスロットだかが印象的に出てきた覚えがある。レバーを回すもの(?)だった。

78 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:PCGPyCo+
【いつ読んだ】
十二年前
【物語の舞台となってる国・時代】
不明 ファンタジー
【翻訳ものですか?】
違ったと思います
【あらすじ】
主人公は群の中でひとりだけ異質な存在
なにかがきっかけで群を離れる
【覚えているエピソード】
主人公と老人が月について話す
主人公は月が好き
月に自分たちの仲間が住んでいるか老人に聞く
老人は月には何も居やしないと答える
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
青っぽかった気がします
【その他覚えている何でも】
ルーレットだかスロットだかが印象的に出てきた覚えがあります
レバーを回すもの?だったような
ちょっと不思議で怖い雰囲気の小説でした

大分曖昧ですが、よろしくお願いします

79 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:d9jXa5uQ
>>78
主人公についてもう少し詳しく覚えていませんか?
女性なのか男性なのか、年齢はいくつぐらいなのかとか。

80 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:PCGPyCo+
>>79
情報不足ですみません!
主人公は一人称が僕だったような……
なんの動物だったのかは覚えていません
老人にひよっこ扱いされていたと思うので、多分まだ若い子供だと思います

338 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/12/03(火) 01:35:09.45 ID:xprlS7s/
>>78 >>80
ですが、少し思い出したのでエピソード追加します

物語のはじめ、主人公(群を作る動物)が仲間のおばさんのお店で何か食べ物を買おうとする
しかしおばさんに、お前は仲間じゃないから売れないときつく断られてしまう
以前から疎外感を感じていた主人公は、それをきっかけに群を離れる

何度もすみません
よろしくお願い致します

あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1371123585/78-338

小沼まり子(こぬままりこ)「青山電脳(秘)倶楽部」シリーズ(あおやまでんのうひみつクラブ)?

11 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/06/14(金) 21:40:06.41 ID:xbHIOiLa
教えてください
小学生が五人ぐらい集まって探偵団を結成します
その中に柴門という名前の少女がいました
なんという小説でしょうか?

144 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/09/04(水) 22:23:54.35 ID:nxtT0htG
>>11
「青山電脳(秘)倶楽部」?

あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1371123585/11-144

青山電脳(秘)倶楽部 (青山電脳(秘)倶楽部シリーズ) (コバルト文庫) 文庫 – 2001/12/21
小沼 まり子 (著), COM (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4086000628
表紙画像有り
内容紹介
超高級マンション、青山パークタワー。管理人の息子・小日向歩は、ペントハウスに住む高校生4人組に気に入られ、彼らのサークルに強制参加することに。有閑高校生が大暴れする学園ITコメディ!
内容(「BOOK」データベースより)
著名人や芸能人が集まる超高級マンション、青山ロイヤルパークタワー。庶民派の小日向歩は、父が管理人になったためここに住むことに。そんな歩に目をつけたのが、最上階のペントハウスに住む有閑高校生4人組。彼らは、チクリや裏情報を仕入れて世間に暴露するウラサイト『青山秘(ヒミツ)倶楽部』の主宰者だったのだ!そんなとき、トップアーティスト矢吹遊星の偽者疑惑が浮上して…

青山電脳(秘)倶楽部 (集英社): 2002|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003054622-00

リーネ・コーバベル[レナ・コバブール]『ディナの秘密の首かざり』(ディナのひみつのくびかざり)

918 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/05/25(土) 21:28:59.26 ID:nPztfoz/
【いつ読んだ】
2000~2005年頃
【物語の舞台となってる国・時代】
国や時代はわかりませんが、洋風の描写があったように思います。
【あらすじ】
あらすじもよく覚えていませんが、女の子とお母さんの話です。女の子は不思議な瞳を持っていて、その瞳で相手の瞳を見ると相手の考えていること(?)がわかる…みたいな話だったと思います
【覚えているエピソード】
主人公の女の子が「わたしの瞳を見なさい!」と激昂しているシーンを覚えています。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーで、確か表紙に女の子の写真が使われていたような気がします。
【その他覚えている何でも】
女の子の名前は「ダナ」だったような気がしたんですが、検索しても何も出てこないので勘違いだったかもしれません。私の記憶ではタイトルが「ダナの不思議な首飾り」だったのですが、ネットで調べてもわかりませんでした。

記憶が曖昧なのですが、どうしても気になるのです。ご存じの肩いらっしゃいましたらお願いします。

919 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/05/25(土) 22:37:32.28 ID:OTdsBjWN
>>918
リーネ・コーバベル『ディナの秘密の首かざり』はいかがでしょうか?
ttp://www.hayakawa-online.co.jp/harinezumi/hedge14.html

921 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/05/26(日) 03:01:57.22 ID:0m4VS1Y7
>>919
それです!!ありがとうございます!!
見つかってスッキリしました!
(略)

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/918-921

https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784152500151

ハリネズミの本箱
ディナの秘密の首かざり
Kaaberbøl, Lene(著)木村 由利子(訳) Kaaberbol Lene(著)コーバベル リーネ(著 )
発行:早川書房
縦200mm
374ページ
ISBN
9784152500151
初版年月日
2003年12月
紹介
ドゥンアークでの事件から半年。あたしは家族と遠くへのがれ、しずかに暮らしていた。だがある日、母さんが何者かにおそわれる。兄さんのダビンとともに犯人を追いはじめた矢先、今度はあたしがとらえられてしまう。そのうえ大切な首かざりをうばわれ…『秘密が見える目の少女』につづくファンタジイ。

ディナの秘密の首かざり (早川書房): 2003|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000004310040-00
要約に記載有り


https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784152500076

ハリネズミの本箱
秘密が見える目の少女
Kaaberbøl, Lene(著)木村 由利子(訳) Kaaberbl Lene(著) Kaaberbol Lene(著 )コーバベル リーネ(著 )
発行:早川書房
縦200mm
294ページ
ISBN
9784152500076
初版年月日
2003年2月
紹介
あたしはディナ、10才。目を見るだけで相手の秘密がわかってしまう、”恥あらわし”という能力を持ってる。母さんから受けついだこの目のせいで、みんなに避けられてしまい、いやでたまらない。でも、母さんがおそろしい事件に巻きこまれたことを知って、あたしは自分の力を武器に、助けだす決意をした。デンマークのファンタジー。

エクトール・マロ『家なき娘』(いえなきこ)

858 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/24(水) 19:00:38.89 ID:IEbEVqDu
貧しい女の子が遠縁のお金持ちのおじいさんに会いに行く
馬車での旅の途中で母を亡くし、気難しいおじいさんのところに孫とは言わずに会いに行って、フランス語?の翻訳の仕事をして仲良くなる話のタイトルがわからないです

859 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/07/24(水) 19:20:47.21 ID:fHWoK+OF
できるだけ>>1のテンプレに沿っておねがいします

860 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/07/24(水) 19:56:05.24 ID:O7sFPX+Y
>>858
家なき娘 エクトール・マロ

861 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/25(木) 09:41:01.97 ID:nDoijNcm
>>860
ありがとうございます!!習い事の先生の家のピアノの下で読んだ思い出深い本なので、この機会に買ってみようと思います

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/858-861

家なき娘〈上〉 (偕成社文庫) 単行本 – 2002/2
エクトール マロ (著), H.ラノス (イラスト), Hector Malot (原著),
http://amazon.jp/dp/4036524402
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
フランス人を父に、インド人を母に持つ少女ペリーヌ。インドからやっとの思いで、フランスにたどりついたとき、すでに父は亡く、母もパリで力尽きてしまう。一人ぼっちになったペリーヌは、父の話をたよりに、母の教えを胸に、父の故郷マロクールにむかう。はたして、祖父はペリーヌをむかえいれてくれるだろうか。ペリーヌの父は、結婚が原因で勘当されていた…。「家なき子」で有名な十九世紀フランスの文学者エクトール・マロの傑作。聡明な少女が困難をのりこえ、幸せを得るまでの物語。小学上級以上向。

家なき娘〈下〉 (偕成社文庫) 単行本 – 2002/2
エクトール マロ (著), H.ラノス (イラスト), Hector Malot (原著), 二宮 フサ (翻訳)
http://amazon.jp/dp/403652450X
表紙画像あり
内容(「BOOK」データベースより)
フランス人を父に、インド人を母に持つ少女ペリーヌは、父母亡きあと、父の故郷マロクールで、素姓をいつわり、名前もオーレリーと変えて、祖父のヴィルフラン氏の工場で通訳としてはたらくようになる。マロクールの村を支える紡績工場の経営者、ヴュルフラン氏はその莫大な財産と冷徹さゆえに孤独だった。そして、勘当した肉親と気づかぬまま、ペリーヌを心の支えと感じるようになる…。『家なき子』で有名な十九世紀フランスの文学者エクトール・マロの傑作。聡明な少女が実の祖父の愛を勝ちえるまでを、近代化の進む紡績工場を舞台に描く。小学上級以上向。


家なき娘(こ) 上―アンファミーユ (岩波文庫 赤 576-1) 文庫 – 1941/8/15
エクトル・マロ (著), 津田 穣 (著), Hector Malot (著)
http://amazon.jp/dp/4003257618
表紙画像あり
商品の説明
「家なき児」最終章の幸福な家庭を主題としてこれを展開しよう,という動機で書かれた作品.父を亡くし,病気の母もやがて倒れ,貧しさとさまざまな苦難に襲われるなか,楽しい家庭の再建を夢見,不屈の意志で愛と幸福を手に入れる可憐な少女ペリーヌの物語.

家なき娘 下―アンファミーユ (岩波文庫 赤 576-2) 文庫 – 1941/11/15
エクトル・マロ (著), Hector Malot (原著), 津田 穣 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4003257626
表紙画像あり


家なき娘 (金の星社): 1925|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000596750-00

未解決:1995~2000年くらいに読んだ本。文庫のシリーズで5冊くらい出ていた。日本の作品で学園もの。赤い髪の男主人公が転校してくる。登場人物髪の毛の色が赤、青、緑、黄色、みたいにカラフルな感じ。全員男。黄色い髪の子は見た目が幼かった。普通の学園生活が書かれている。今でもよくある色=性格付けが顕著に現れた作品だった。

72 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:oJksnYgB
【いつ読んだ】
1995~2000年くらい

【物語の舞台となってる国・時代】
日本 現代 学園モノ

【翻訳ものですか?】
いいえ

【あらすじ】
赤い髪の男主人公が転校してくる学園モノだった気がします。
登場人物髪の毛の色が赤、青、緑、黄色、みたいに戦隊物のようなカラフルな感じ。
全員男。
黄色い髪の子は見た目が幼かった覚えがあります。

【覚えているエピソード】
普通の学園生活を書いたものだった気がします。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫
5冊くらい出ていた気がします。

【その他覚えている何でも】
今でもよくある色=性格付けが顕著に現れた作品だったと記憶してます。
5人くらいの男の子たちが出ていた文庫。

よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1371123585/72

この本のタイトル(題名)教えて! その11
http://toro.5ch.net/test/read.cgi/books/1352499662/348

※ネタバレ注意※ 上崎美恵子(こうざきみえこ)「林にきえた犬のなぞ」(『ユカにとどいたふしぎな手紙』)

20 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2015/10/25(日) 15:33:01.46 ID:h/rhFTG4
【いつ読んだ】
20年くらい前
【物語の舞台となってる国・時代】
現代日本
【翻訳ものですか?】
いいえ
【あらすじ】
小学生である主人公が住む町に宇宙人が現れたという噂が広まる。
主人公たちが調査を進めた結果、知人の男性の偽装だったことが発覚。
【覚えているエピソード】
・犯人は大学浪人中の青年?(うろ覚え)
・動機は、みんなが注目してくれるのが嬉しかったから?(うろ覚え)
・犯人は痩せ形で眼鏡を掛けている(挿絵あり)
・犯人は草むらを足で踏んで偽物のミステリーサークルを作った。
・犯人は宇宙人に襲撃されたように自作自演。
 「襲撃された時に宇宙人をひっかいたら手に緑色の液体がついた。これは宇宙人の血液に違いない」と言っていたが、それはメロン味のゼリーの素を水に溶かしたものだった。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバー
【その他覚えている何でも】
対象年齢は小学校中学年~高学年

宜しくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 18冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1444569960/20


管理人のコメント:
https://twitter.com/ayafuyabunko/status/1141184147467063296
https://twitter.com/222BD/status/1141192868305879041
上記のツイートを参考にして確認したところ、犯人の青年は浪人生ではなく、漫画家志望者でした。
動機は、

ネタバレ注意(クリックで開閉)
漫画がどの出版社からも採用されず、貯金が少なくなり、自動車の修理工場の音が耳につくアパートで気持ちが追い詰められて、自分だけが世間からのけものにされているような気がして、はらいせに誰かを脅かしてやろうと思った……というようなことでした。


ユカにとどいたふしぎな手紙 (旺文社創作児童文学) 単行本 – 1987/4
上崎 美恵子 (著), 小泉 るみ子 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4010694920
内容(「BOOK」データベースより)
雑木林の中で、青い炎が燃え上がり飛んでいった。同じ林で、今度は犬のピースまでが消えてしまった。ユカの見た炎は何だったのだろうか。(林にきえた犬のなぞ)ユカのもとへ、おろち神社のへびからおわびまいりにこいと手紙がきた!?(ユカにとどいたふしぎな手紙)ハラハラ・ドキドキ・ワクワクの推理小説2編を収録。

ユカにとどいたふしぎな手紙 (旺文社): 1987|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001851575-00
要約に記載有り

※ネタバレ注意※ 上崎美恵子(こうざきみえこ)「林にきえた犬のなぞ」(『ユカにとどいたふしぎな手紙』)

239 :なまえ_____かえす日:2014/10/22(水) 21:44:05.81 ID:urgCMR4Vr
よろしくおねがいします
【いつ読んだ】
 1987年~1991年ぐらいだと思います。
【物語の舞台となってる国・時代】
 現代日本
【あらすじ】
小学生何人かが探偵のようなことをやっている。
町で宇宙人が出るうわさについて調べる。
【覚えているエピソード】
 主人公の小学生グループと仲のいい大学生男子が出てくる。
 その大学生がうわさの宇宙人と遭遇し、攻撃される。
 学校で先生が使うような大きな三角定規で反撃し、カドに緑色のドロッとしたものがつく。
 それを大学生はティッシュで拭いて捨てる。
 主人公がそのティッシュを拾って近所のおばちゃん?に見せる。
 おばちゃんにより緑色のドロッとしたものはゼリーと判明。
 それにより大学生の自作自演が判明。 
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 ハードカバーだったような気がします。
 表紙は覚えていません。
 挿絵は多めで、大学生が三角定規を持って倒れている絵があったと思います。
 
最後のオチのとこだけはっきり覚えているのですが…。
どなたかわかったら教えてください。

SC あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/juvenile/1405959838/239
※解決率向上のため、SCへの書き込みはお勧めしません。


管理人のコメント:
https://twitter.com/ayafuyabunko/status/1141184147467063296
https://twitter.com/222BD/status/1141192868305879041
上記のツイートを参考にして確認したところ、犯人の青年は大学生ではなく漫画家志望者で、ゼリーだと見抜いたのは「スイート菓子店」のおばさんでした。


ユカにとどいたふしぎな手紙 (旺文社創作児童文学) 単行本 – 1987/4
上崎 美恵子 (著), 小泉 るみ子 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4010694920
内容(「BOOK」データベースより)
雑木林の中で、青い炎が燃え上がり飛んでいった。同じ林で、今度は犬のピースまでが消えてしまった。ユカの見た炎は何だったのだろうか。(林にきえた犬のなぞ)ユカのもとへ、おろち神社のへびからおわびまいりにこいと手紙がきた!?(ユカにとどいたふしぎな手紙)ハラハラ・ドキドキ・ワクワクの推理小説2編を収録。

ユカにとどいたふしぎな手紙 (旺文社): 1987|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001851575-00
要約に記載有り

未解決:2003年頃に読んだ本。女の子と男の子がいる黄色の表紙の児童書。タイトルは“ひみつのおうじさま“だと思っていたのだが、検索しても出てこない。内容は、転校生の男の子がすごくみすぼらしい子なんだけどなんでも出来てヒーローみたいな感じで、主人公の女の子はその男の子が気になる。でも、素性がわからない不思議な男の子。ある日クラスメートと男の子の後をつけてみると男の子はお金持ちの子だった、というストーリー。

868 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/05/05(日) 22:50:38.83 ID:4DABaHCM
10年くらい前に読んだ本で女の子と男の子がいて黄色の表紙の児童書を探してます。

確かタイトルが“ひみつのおうじさま“だと思ったのですがいくら検索しても出てこないのです。

内容は、転校生の男の子がすごくみすぼらしい子なんだけどなんでも出来てヒーローみたいな感じで。
主人公の女の子はその男の子が気になる。
でも、素性がわからない不思議な男の子。

ある日クラスメートと男の子の後をつけてみると男の子はお金持ちの子だった。
っていうストーリーなんです。

どなたかご存知ないですか??(>_<)
あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/868

岩村和朗(いわむらかずお)『てっぺんの湖  トガリ山のぼうけん 8』(てっぺんのみずうみ トガリやまのぼうけん 8)

829 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/04/06(土) 15:08:53.76 ID:SS70jEXC
児童書かどうかも定かではないのですが、よろしくお願いします。
【いつ読んだ】
10年程前。発売日に買った記憶あり
【物語の舞台となってる国・時代】 不明。
【あらすじ】 ネズミだかなんだかの言葉を話す動物が冒険する
【覚えているエピソード】 8巻だと思います。山でライチョウと出会っていました。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】 ソフトカバー。8巻はライチョウが描かれていました。
【その他覚えている何でも】

830 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/04/11(木) 16:13:28.26 ID:1BBwXmEh
>>829
いわむらかずお 『トガリ山のぼうけん』シリーズでは?

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/829-830

てっぺんの湖 (トガリ山のぼうけん 8) 単行本 – 1998/10/1
いわむら かずお (著, イラスト)
http://amazon.jp/dp/4652012381
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
トガリ山の頂上にふりそそぐ星星。天の川に流され、宇宙をさまよう。トガリネズミの若者トガリィの大ぼうけん物語。
内容(「MARC」データベースより)
天につきささるトガリ山のてっぺんを目指すトガリィとテント。天の川の洪水にまきこまれたトガリィは宇宙をさまよい、子ギツネや白鳥たちとであう。トガリネズミの若者・トガリィの大冒険物語ついに完結。

てっぺんの湖 (理論社): 1998|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002726310-00


風の草原 (トガリ山のぼうけん 1) 単行本 – 1991/8/1
いわむら かずお (著, イラスト)
http://amazon.jp/dp/4652012314
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
トガリィはトガリ山のでっぺんめざして出発した。風が吹く草原で出会ったのは、テントウムシのテント、一人前のシオカラトンボ、トノサマバッタのトノサマ、悲しい岩ザル、そして…。トガリネズミの若者トガリィの大ぼうけん物語。長編絵本。

未解決:1976年頃に読んだ。厚紙の表紙で、横長で2冊組みの本。厚さは5mmくらい。優しい感じの淡い色の絵ではなく、はっきりした色使いでちょっと怖い挿絵だった。内容はタバコ、酒による悪影響、害を子供に教えるための絵本。ウイスキーの角瓶に手足がついたものに、石が投げられて穴が開いている絵が印象に残っている。

851 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/04/23(火) 02:10:31.00 ID:NMMmH6vK
物語ではないのでちょっと板が違うのかもしれませんが、分かる方がいらっしゃったらお願いいたします。

【いつ読んだ】
 およそ27年ほど前(1976年くらい?)
【物語の舞台となってる国・時代】
 覚えていません。
【あらすじ】
 タバコ、酒による悪影響、害を子供に教えるための絵本のような感じ。
【覚えているエピソード】
 ウイスキーの角瓶に手足がついたものに、石が投げられて穴が開いている絵が印象に残っています。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 絵本のような厚紙の表紙で、横長で2冊組みの本です。厚さは薄かった(5mmくらい)と思います。
【その他覚えている何でも】
 優しい感じの淡い色の絵ではなく、はっきりした色使いでちょっと怖い挿絵だったと思います。

すごく印象に残っている本なのですが、タイトルが全く記憶になく、調べても全然見つけられませんでした。
分かる方いらっしゃいますでしょうか?

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/851

未解決:2001年~2004年頃に読んだハードカバーの本。中学生の時に学校の図書館で借りた。表紙は可愛い女の子がいるイラストだったような。シリーズもので、2、3巻で完結している。架空の世界が舞台。話は日記形式で進む。奴隷だった主人公(女の子)が冒険する話。主人公は奴隷として城に勤めていたが、奴隷仲間たちと下剋上する。元々主人公たち奴隷は貴族で、昔下剋上にあって奴隷になっていた(貴族たちは元奴隷で、奴隷は元貴族だった)。主人公は王家の血筋(?)。下剋上した後、主人公は冒険に出る。最終的に主人公はどこかの国の王子(?)と結ばれる。

844 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/04/16(火) 09:53:30.38 ID:Nc8i/mpW
【いつ読んだ】
2001年~2004年ごろ

【物語の舞台となってる国・時代】
架空の世界

【あらすじ】
奴隷だった主人公(女の子)が冒険する話

【覚えているエピソード】
主人公は奴隷として城に勤めていたが奴隷仲間たちと下剋上
元々主人公たち奴隷は貴族で、昔下剋上にあって奴隷になっていた(貴族たちは元奴隷で、奴隷は元貴族だった)
主人公は王家的な何か(うろおぼえ)
下剋上した後主人公は冒険に出る

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバー 表紙はイラストで可愛い女の子がいたような…

【その他覚えている何でも】
話は日記形式で進んでいた
続きモノ 2,3冊で完結している
最終的に主人公はどっかの国の王子様的なのと結ばれていた気がする

中学生の時に学校の図書館で借りた本です。宜しくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/844

未解決:1986~1988年に読んだ本(ほぼ間違いない)。分厚い。少年少女向けの○○全集、もしくは○○傑作選の1冊に所収されていた1篇。SFっぽい短編集(?)。いわさきちひろっぽいイラストが挿入されていた。学校の図書室か学級文庫にあった。海外の作品だったような気がする。物語の舞台は日本ではない国。ある所に、体が弱く、ベッドに寝たきりの少年がいた。彼は外に出られないだけでなく、窓を開けて外の空気を吸うこともできなかった。彼の唯一の楽しみは、窓ガラス越しに、庭の木々や鳥たちを眺めることだけだった。秋になり、庭の木の葉が次々と落ちていき、ついには残り一枚になった。それを見つけた彼は、一枚残った木の葉に念を送った。落ちろ落ちろ落ちろ……と。そのとき、たまたま突風が吹き、木の葉は舞い上がり、やがて地面に落ちた。彼は自分の力で落としたんだと思い込み、母親に言った。「今の見てた? 僕があの葉っぱを落としたんだよ!」と。同じ本、あるいは同じシリーズの本にブランコにまつわる話があった。O・ヘンリーの「最後の一葉」ではない。

776 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/03/07(木) 23:26:20.06 ID:pBpFVRUI
小学生時代に読んだ物語の題名を教えて下さい。お願いします。

【いつ読んだ】 今から20数年前。
 
【物語の舞台となってる国・時代】 不明。けど、日本ではないはず。

【あらすじ】  大体以下のようなものだったと思います。

ある所に、体が弱く、ベッドに寝たきりの少年がいた。
彼は外に出られないだけでなく、窓を開けて外の空気を吸うこともできなかった。
彼の唯一の楽しみは、窓ガラス越しに、庭の木々や鳥たちを眺めることだけだった。
秋になり、庭の木の葉が次々と落ちていき、ついには残り一枚になった。
それを見つけた彼は、一枚残った木の葉に念を送った。落ちろ落ちろ落ちろ……と。
そのとき、たまたま突風が吹き、木の葉は舞い上がり、やがて地面に落ちた。
彼は自分の力で落としたんだと思い込み、母親に言った。
「今の見てた? 僕があの葉っぱを落としたんだよ!」と。

【覚えているエピソード】 以上の通りです。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】 分厚かったような…。

【その他覚えている何でも】 うろ覚えだけど、SFっぽい短編集の一編だったと思う。

778 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2013/03/08(金) 22:25:12.32 ID:IGYXb2bm
>>776
念のため…
O・ヘンリーの「最後の一葉」ではないんですよね?

779 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/03/09(土) 00:46:32.90 ID:1IB1GAXE
星新一にありそうな話だなと思ったが確証が持てん

781 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/03/09(土) 23:19:26.51 ID:Sza3NvzF
>>778 
子どもが主人公だし、絵描きは出てこなかったから違うと思います。

ただ、海外の作品だったような気はします。(確信はないんですがね…)

786 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/03/16(土) 19:11:27.94 ID:hqJc2/Mr
>>776ですが、自分で検索してるうちに思い出したことを書きます。

・読んだのは1986~1988でほぼ間違いない。
・読んだのは学校。図書室か学級文庫にあったのを借りて、教室で読んだ。
・少年少女向けの○○全集、もしくは○○傑作選みたいな本の1冊に所収されていた1篇。
・いわさきちひろっぽいイラストが挿入されていた。
・同じ本、あるいは同じシリーズの本にブランコにまつわる話があった。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/776-786


参考:
最後の一枚の葉
http://www.hyuki.com/trans/leaf.html
プロジェクト杉田玄白正式参加作品。


未解決:1997年頃に読んだ ハードカバーで挿絵がある本。物語の舞台は日本。小学生の女の子と、その子が大事にしているうさぎのぬいぐるみが入れ替わる話。主人公の女の子がプリンが好きで、自分が食べる時にうさぎのぬいぐるみにも食べさせる真似をするシーンが有る。どういう経緯か忘れたが、女の子とぬいぐるみが入れ替わるというか、うさぎのぬいぐるみが普通に人間のように生活していて、持ち主の女の子はそのうさぎが持っているぬいぐるみになっており、今まで自分がしていたこと(プリンを食べさせるなど)を逆にうさぎにされる。女の子が食べていたのは普通のプリンだが、うさぎが食べているのはにんじんプリンだった。うさぎがお腹がすいて冷蔵庫を開けた時にきんぴらごぼうがあり、ごぼうは嫌いなのでごぼうをよけてにんじんだけ拾って食べる場面があった。最終的には元に戻る(夢だった?)。

771 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/03/06(水) 09:32:14.92 ID:dljASGsA
投下失礼致します。
検索の仕方が悪いのか、色々とやってみても出てこず、
お力を貸して頂けますと幸いです。

【いつ読んだ】 16年前(1997年頃)ぐらいだったと思います
【物語の舞台となってる国・時代】 日本
【あらすじ】 小学生の女の子と、その子が大事にしているうさぎのぬいぐるみが入れ替わるお話です

【覚えているエピソード】
主人公の女の子がプリンが好きで、自分が食べる時にうさぎのぬいぐるみにも食べさせるような真似をしていたようなシーンがありました。
その後どういう経緯か忘れたのですが、女の子とぬいぐるみが入れ替わるというか、うさぎのぬいぐるみが普通に人間のように生活していて、持ち主の女の子はそのうさぎが持っているぬいぐるみになっており、今まで自分がしていたこと(プリンを食べさせるなど)を逆にうさぎの子にされています。

女の子が食べていたのは普通のプリンでしたが、うさぎの子が食べているのはにんじんプリンでした。
また、うさぎの子がお腹がすいて冷蔵庫を開けた時にきんぴらごぼうがあり、ごぼうは嫌いなのでごぼうをよけてにんじんだけ拾って食べる、という場面がありました。
最終的には女の子は元に戻っていた(夢だった?)と思います。
大変曖昧な記憶しかなく申し訳ないのですが、お分かりの方がいらっしゃいましたらどうぞ宜しくお願い致します。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】 ハードカバー・挿絵あり
【その他覚えている何でも】

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/771

ジョイス・L・ブリスリー『ミリー・モリー・マンデーのおはなし』

849 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/09(火) 22:42:29.20 ID:BqLNaFfp
【いつ読んだ】
2002~2005年ぐらいだと思います
【物語の舞台となってる国・時代】
多分海外、ヨーロッパとかアメリカとかかな…?
【翻訳ものですか?】
舞台が外国なのでそうかもしれないけど、わかりません
【あらすじ・覚えているエピソード】
子供達がこっそりパンと玉ねぎを持ち出して、フライパンで玉ねぎを炒めてパンにのせて食べるとすごく美味しい、みたいなシーンがあったと思います
玉ねぎを炒めるところがやたら鮮明に美味しそうだな……って覚えてるぐらいです…
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
水色系のハードカバーだったかと
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
サイトで玉ねぎ、パン、児童書、のキーワードで調べたりしてみましたが、さすがにあらすじに載る部分でもないので見つかりませんでした

850 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/10(水) 11:56:19.62 ID:AFXIEzjM
>>849
昔の児童書ですが、カニグズバーグの『魔女ジェニファとわたし』ではないでしょうか?玉ねぎとパンを食べるシーンがあります。黒人の魔女を自称する子と友達になる話です。

852 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/07/11(木) 20:47:05.71 ID:mNwNF1KJ
>>849
「ミリー・モリー・マンデーのおはなし」にそんなエピソードがあったと思います

854 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/14(日) 17:46:35.66 ID:3pHooTNo [1/2]
>>850
調べてみましたがこれではないようです……
ありがとうございます!!

855 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/14(日) 17:47:38.34 ID:3pHooTNo [2/2]
>>852
これです!!ありがとうございます!!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/849-855

ミリー・モリー・マンデーのおはなし (世界傑作童話シリーズ) 単行本 – 1991/9/25
ジョイス・L. ブリスリー (著), 菊池 恭子 (イラスト), 上条 由美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4834007022
表紙画像有り
内容紹介
ミリー・モリー・マンデーは、短い髪、短い足に、短い服を着た元気な女の子です。おつかいにいったり、パーティーにいったり、キャンプをしたり、お店番をしたり、あかちゃんのお世話をしたり……。名前の長い小さな女の子は、家族と友だちに囲まれて、毎日うれしくて、楽しいことがたくさんあります! イギリスの、古き良き時代の田舎を舞台に語られる、ユーモアあふれる幼年童話の古典です。(全12編)
出版社からのコメント
ミリー・モリ-・マンデーは、ある日、おかあさんからお使いを頼まれます。
ところが、それを知らないおとうさん・おじいちゃん・おばあさん・おじさん・おばさんからも次々にお使いを頼まれしまいます。
ミリー・モリー・マンデーが頼まれたものは全部で六つ! ちゃんとおぼえていられるでしょうか……。
家族の愛情をいっぱいに受け、自分もその役に立とうとがんばるミリー・モリー・マンデーの姿に、子どもたちは共感することでしょう。
また、この物語には、美味しそうな食べ物や手作りのものがたくさんでてくるのも魅力です。
丁寧に生活をすることの楽しさが描かれていて、読み聞かせをする大人も夢中になるという声が届いています。
心温まる物語を、かわいい挿絵とともにお楽しみください。

ミリー・モリー・マンデーのおはなし (福音館書店): 1991|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002134419-00

マインダート・ディヤング『青い目のネコと魔女をおえ』(あおいめのネコとまじょをおえ)

825 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/06/20(木) 18:56:30.30 ID:Umo64YCR
【いつ読んだ】
 おそらく10年か15年ほど前だと思います
【物語の舞台となってる国・時代】
確かイギリスかあちらの方で、時代はよく覚えていません
【翻訳ものですか?】
翻訳ものだった気がしますが、記憶がおぼろげで自信はないです
【あらすじ・覚えているエピソード】
冒頭で主人公の白猫が捨てられるのと、捨てられる理由が白猫で緑と青のオッドアイは魔女が変身したものだから、という感じだったのを覚えています
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーでした、表紙は白いふわふわの猫だった気がしますがこちらも自信がないです
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
白猫や捨てられた、緑の瞳、などのキーワードで様々な検索をかけてみましたがそれらしいものが見つかりませんでした

827 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 22:37:49.17 ID:M1XizUlC
>>825
「青い目の猫と魔女をおえ」は違うかな?

853 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/07/13(土) 03:48:20.56 ID:e+MgX7Yd
>>827
遅くなってすみません、おそらくこの本です!!
ありがとうございます!!ずっと気になっていたのですっきりしました!!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/825-853

青い目のネコと魔女をおえ (文研じゅべにーる) 単行本 – 1980/1/1
マインダート・ディヤング (著), 木村 良雄 (イラスト), 黒沢 浩 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4580814835
表紙画像有り

青い目のネコと魔女をおえ (文研出版): 1980|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001447578-00

未解決:2002~2003年頃に読んだ本。本の劣化がかなり激しかったので、発売したのは読んだ時期よりかなり前だと思う。シリーズ物かもしれない。ハードカバー。ポプラ社のとんでる学園シリーズのような少女漫画風の表紙だった。魔法界(?)から三人の女の子が現代へやってきて敵と戦う話。三人が現代で初めて敵に会ったときに「私達の仲間なのね!」みたいなことを言ったら、敵が「私たちは敵よ!バカね」みたいなことを言う。

761 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 23:57:44.34 ID:i2qstytn
【いつ読んだ】
2002~2003年頃

【物語の舞台となってる国・時代】
現代と魔法界?みたいなところ

【あらすじ】
魔法界?から三人の女の子が現代へやってきて敵と戦う…みたいな感じでした

【覚えているエピソード】
三人が現代で初めて敵に会ったときに「私達の仲間なのね!」みたいなことを言ったら敵が「私たちは敵よ!バカね」みたいなことを言っていた

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーでした。ポプラ社のとんでる学園シリーズのような感じで少女漫画風の表紙でした

【その他覚えている何でも】
本の劣化がかなり激しかったので発売したのは読んだ時期よりかなり前かと思われます
終わり方が続くような感じだった記憶があるのでシリーズ物かもしれません

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/761

北条裕子(ほうじょうひろこ)「緑のつぼ」

308 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2006/02/16(木) 06:59:20 ID:byYQ/Y7R
[いつ読んだ]10年位前 

[あらすじ] 虫歯ではない歯を抜いてしまう歯医者さんが、そのことを女の子に打ち明ける。 

[覚えているエピソード]歯医者さんは、抜いた歯を壺?に入れている。
なぜか患者には評判がいい。
打ち明ける場所は外(建物の裏?)  

[物語の舞台となってる国・時代]現代の日本

[本の姿]ハードカバーで白黒の挿絵がある。

母に読んで貰っていたのですが、母が「歯を抜くのが怖いからやめよう」と言って最後まで読んで貰えませんでした。
でも怖い話という雰囲気ではなかったと思います。
かなり気になるので教えて下さい!

309 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2006/02/16(木) 09:34:40 ID:+rJ06tk2
>>308
回答ではなくスマソだが…リアルでそんな歯医者いたら、ゴルァ!だよな。
しかし308のお母さま、読みかけて終わるなんて殺生な!ですね。
その本が今手元にないなら、児童図書館などで借りたのでしょうか。

310 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2006/02/16(木) 13:41:56 ID:byYQ/Y7R
>309
区立の図書館で借りました。
ほんと、母よ!最後まで読め!!って話です。

あの本のタイトル教えて!(児童書板) 6冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1134797744/308-310

山室静・立原えりか編『よくばりな魔女たち――「海賊」作品集』目次 – あの本のタイトル教えて!(児童書板)まとめ
http://juvenile5.s322.xrea.com/?p=19982

よくばりな魔女たち―「海賊」作品集 (現代の創作児童文学) 単行本 – 1987/10
山室 静 (編集), 立原 えりか (編集), 南塚 直子 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4265928315

よくばりな魔女たち : 「海賊」作品集 (岩崎書店): 1987|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001878884-00

未解決:1995年頃に現代文の問題で読んだ話。物語の舞台は現代の日本。毎朝、おじいさんが同じベンチに座っている。僕は不思議に思って理由を尋ねる。おじいさんの座っているベンチから、輝くような銀色の山が見える。少しでもずれると隠れてしまう。その場所を僕も宝物にしたいと思う。次の日からおじいさんは姿を見せなくなった。

738 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2013/02/19(火) 00:21:42.51 ID:f811VXCh
ずっと探しています。よろしくお願いします。
【いつ読んだ】
1995年ごろだと思います。
【物語の舞台となってる国・時代】
日本の現代です
【あらすじ】
毎朝、おじいさんが同じベンチに座っている。僕は不思議に思って理由を尋ねる。
おじいさんの座っているベンチから、輝くような銀色の山が見える。
少しでもずれると隠れてしまう。その場所を僕も宝物にしたいと思う。
次の日からおじいさんは姿を見せなくなった。
【覚えているエピソード】
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
うろ覚えですが、現代文の問題だったと思います。
その部分しか覚えておりません。

思春期でどこにも自分の居場所がないと思っていたときに読んだもので、もう一度読みたいと探しています。
ご存知の方、どうぞ教えてください。よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 15冊
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1336568331/738