堀内純子(ほりうちすみこ)『ひまな岬の菜の花荘』(ひまなみさきのなのはなそう)

594 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/02/11(月) 13:43:14.77 ID:XPWQzPeq
【いつ読んだ】
おそらく1990年代
【物語の舞台となってる国・時代】
日本・現代
【翻訳ものですか?】
いいえ
【あらすじ・覚えているエピソード】
民宿?を営む中年女性の元に、~候、など古風な言い回しの手紙で、団体客の依頼がくる。
男性ばかりの客はみな同じ装い。(帽子とトレンチコートだったかも。)
鬼まんじゅうを振る舞おうとする過程で客が節分で行き場を無くした鬼だと気づく。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
すみません、覚えていません
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
Google検索を上のあらすじのところで書いた内容の単語を組み合わせてかけてみました。
絵本がヒットしたのですが、その絵本ではありませんでした。
鬼まんじゅう以外にもほんわかする話がいくつかあるシリーズものか、短編集だと思います。
よろしくお願いいたします。

595 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/02/11(月) 13:53:44.53 ID:xode27BE
>>594
堀内純子 「ひまな岬の菜の花荘」はどうでしょう?

601 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/02/12(火) 19:55:59.22 ID:IR480NzS
>>595
ありがとうございます!
私検索の仕方が悪いのかな…
本当にすごい!
ありがとうございます!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/594-601

ひまな岬の菜の花荘 (PHP創作シリーズ) 単行本 – 1994/3
堀内 純子 (著), 桜井 美知代 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4569588824
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
おいしいごはんとちょっぴり不思議な出来事をそろえておまちしています。ようこそ、民宿『菜の花荘』へ。小学上級以上。
内容(「MARC」データベースより)
とろり岬とひまな岬に囲まれて、うっとりと夢を見ているのどか湾。民宿菜の花荘は、ひまな岬の中ほどにありました。菜の花荘はおいしいごはんとちょっぴり不思議な出来事をそろえてお待ちしています。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002314014-00
タイトル ひまな岬の菜の花荘
著者 堀内純子 作
著者 桜井美知代 絵
著者標目 堀内, 純子, 1929-
シリーズ名 PHP創作シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 PHP研究所
出版年月日等 1994.3
大きさ、容量等 200p ; 22cm
ISBN 4569588824
価格 1400円 (税込)
JP番号 94035692
出版年(W3CDTF) 1994
NDC(9版) 913 : 小説.物語
要約・抄録 66歳の「のぶ」おばさんが、ひとりできりまわしている小さな民宿「菜の花荘」にやってくる、さまざまなお客たちのエピソード。満員御礼菜の花荘、等10編。 (日本図書館協会)
要約・抄録 ひまな岬にある民宿菜の花荘。ここを訪れるお客様と,女主人ののぶおばさんの不思議なお話。心温まる上質のファンタジー集。 (日本児童図書出版協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

1991~1996年頃に読んだ。ソフトカバーで文庫判~B6版くらいの大きさで短編1本分の薄い本。全体的に白っぽい装丁で、中は挿絵含め白黒だった。たぶん学校で申し込んで買った本。舞台は現代日本。妹がビーズのアクセサリー(?)をばらばらにしてしまって姉と祖母が妹をあやす話。妹がメガネをネガモと言い間違えて言ってしまって場が和む場面があった。これは別の作品かもしれないが、チラシのペーパービーズののれんを作っていたような気がする。

518 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/12/24(土) 01:29:40.93 ID:V2BJMIT/
【いつ読んだ】
15~20年くらい前です
【物語の舞台となってる国・時代】現代日本
【あらすじ】
妹がビーズのアクセサリー(?)をばらばらにしてしまって姉と祖母が妹をあやす話?
【覚えているエピソード】
妹がメガネをネガモと間違えて言ってしまって場が和む場面があったと思います
チラシビーズののれんを作っていたような気がします(別の作品と混ざってるかもしれません)
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ソフトカバーで文庫判~B6版くらいの大きさで短編1本分の薄い本でした
全体的に白っぽい装丁で、中は挿絵含め白黒だったと思います
【その他覚えている何でも】
多分学校で申し込んで買った本で、一般流通してるのか不明です。すみません
なんとなく小学校2年生くらいかなーと感じるのですが、よく思い出せません
妹がネガモ、ネガモと言っておばあちゃんと「私」が笑うという件だけははっきり覚えているのですが…
板もここでいいのかわからないのですが、もし何か知ってる方いたら情報ください

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/518

おいかわさちえ『たったひとつの思い出 ケンとコロの子犬物語』(たったひとつのおもいで)

513 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/17(土) 15:18:12.98 ID:HPuPFmp3
[いつ読んだ]2004年頃
[物語の舞台となっている国・舞台]日本。最近の時代が舞台だと思う
[あらすじ]野良犬の兄弟の話。ほかの野良犬に会ったり、死ぬ寸前の老犬に会ったり、最後は保護施設みたいなところに入れられて里親が来るんだけど、兄はわざと里親の手を噛んで弟を引き取らせた。
[覚えているエピソード]上記以外のことには特にないです…
[本の姿]すみません覚えてないです
[他に覚えていること何でも]確かに野良犬の兄弟の話だと思います。
駄文ですがお願いします

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/513


参考:
小さい頃に持っていた絵本のタイトルが思い出せません。- Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12187490442?__ysp=6YeO6Imv54qsIOWFhOW8nw%3D%3D
キャッシュ:http://archive.fo/0xiMQ


たったひとつの思い出―ケンとコロの子犬物語 (どうぶつタマコロ文庫) 単行本 – 2000/11
おいかわ さちえ (著), 大野 隆司 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4924603619
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
動物の命の大切さ…みんなに考えてもらいたいテーマです。人間の勝手によって捨てられ、動物管理センターに収容されてしまった兄弟犬、ケンとコロ。死が間近に迫った2匹の運命は?真実を犬の立場から捉えて描く、感動の物語。
内容(「MARC」データベースより)
人間の勝手によって捨てられ、動物管理センターに収容されてしまった兄弟犬、ケンとコロ。死が間近に迫った2匹の運命は? 真実を犬の立場から捉えて描く物語。92年刊の再刊。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002211813-00
タイトル たったひとつの思い出 : ケンとコロの子犬物語
著者 おいかわさちえ 作
著者 大野隆司 絵
著者 「猫の手帖」編集部 編
著者標目 おいかわ, さちえ, 1966-
著者標目 猫の手帖編集部
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 どうぶつ出版
出版年月日等 1992.9
大きさ、容量等 121p ; 22cm
ISBN 492460304X
価格 980円 (税込)
JP番号 93004885
出版年(W3CDTF) 1992
NDC(9版) 913 : 小説.物語
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

早瀬みずち(はやせみずち)『死体が消えた!?ウソ?ホント?事件 かっとびキッズ』(したいがきえた!?ウソ?ホント?じけん)

517 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/22(木) 23:50:35.29 ID:oneUmxxE
初めて投稿させていただきます。
曖昧な内容の質問で申し訳ありませんが、下記の本を探しています。
心あたりがありましたら教えてください。お願いします。

【いつ読んだ】
7・8年前 小学校中学年くらいのとき
【物語の舞台となってる国・時代】
日本・現代
【あらすじ】
すいません、覚えていません
【覚えているエピソード】
・主人公の女の子がお金を稼ぐのが好き?だったと思います。
・主人公がお金をもらって、宿題をかわりにやったりとかしていた
・女の子にモテる、『るか』?(字がわかりません)という名の男の子がいた
・『るか』に頼まれて野球の助っ人になり、ホームランを打つ
・そのホームランボールが『幽霊屋敷』?と呼ばれている家にはいってしまう

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫だったと思います

漠然とした情報ですいません。
どなたかご存知の方いらしっしゃいませんか?

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/517


参考:
入鹿凪(いるか なぎ)という名前-この本、探しています!(本の探偵団)
http://honraku.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=8283843

児童書を探しています-この本、探しています!(本の探偵団)
http://honraku.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=8020055


死体が消えた!?ウソ?ホント?事件―かっとびキッズ (ポプラ社文庫―ミステリーエンターテイメント文庫) 新書 – 1995/8
早瀬 みずち (著), 竜山 さゆり (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4591048497
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
お礼めあてにピンチヒッターをひきうけたマルビ少女が打った球がうわさの幽霊屋敷に消えた。球をさがしにしのびこんだ屋敷には、こわ~い事件がまっていた。
内容(「MARC」データベースより)
無人のはずの幽霊屋敷に倒れていた男が消えた! その夜、ただ一人の目撃者、真朝の家にあやしい電話がかかってきて…。それがこわ~い事件の始まりだった。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002417036-00
タイトル 死体が消えた!?ウソ?ホント?事件 : かっとびキッズ
著者 早瀬みずち 作
著者 竜山さゆり 絵
著者標目 早瀬, みずち, 1965-
シリーズ名 ポプラ社文庫. ミステリーエンターテイメント文庫 ; E-9
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 ポプラ社
出版年月日等 1995.8
大きさ、容量等 196p ; 18cm
ISBN 4591048497
価格 580円 (税込)
JP番号 95062657
出版年(W3CDTF) 1995
NDC(9版) 913 : 小説.物語
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

2001年頃に読んだハードカバーの本。挿絵に犬を競争させる絵が描いてあった。絵柄は青葉学園物語のような絵。「〇年〇組なんとかかんとか」というようなタイトルだった。物語の舞台は1970~80年代の日本。小学生の子供達が捨て犬を見つけて、その犬を飼うために、自分たちの飼い犬を集めて犬の競争大会を開いてお金を集める話だった。捨て犬がお腹が空いてるらしく、子供たちの一人が家から、チーズとコンビーフを持って戻ってくる。別の子が、急に食べさすと腹を壊すぞ!と怒って水でコンビーフをほぐす場面がある。

497 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/12/12(月) 22:35:41.75 ID:OocUBkXe
【いつ読んだ】
10年くらい前
【物語の舞台となってる国・時代】
日本、1970~80年代くらいだと思います。
【あらすじ】
小学生の子供達が捨て犬を見つけて、その犬を飼うために、自分たちの飼い犬を集めて犬の競争大会を開きお金を集める話でした。申し訳ないんですが、落ちは覚えていません。
【覚えているエピソード】
その捨て犬がお腹が空いてるらしく、子供たちの一人が家から、確かチーズとコンビーフを持って戻ってきます。
別の子が、急に食べさすと腹を壊すぞ!と怒って水でコンビーフをほぐす場面がありました。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーです。挿絵に犬を競争させる絵が描いてありました。絵柄は青葉学園物語のような絵だったと思います。
【その他覚えている何でも】
タイトルが「〇年〇組なんとかかんとか」こんなタイトルでした。

498 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/13(火) 00:05:45.54 ID:k6R3ED5Z
>>497
下の検索ページで、
 タイトル「年 組」
 一覧の表示順「刊行年降順」又は「刊行年昇順」
 一覧の表示件数「100件」
で検索すると、タイトルに「○年○組」とつくものがヒットします。
見覚えのあるものはありませんか?
http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fKJN.pl?act=KW

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/497-498

1981年頃に読んだ文庫本に入っていた短編小説。日本の作品でたぶん舞台も現代の日本。自分のいびきに悩んでいる男(大人だったか子どもだったか記憶が曖昧)がいる。その悩みを解決してくれる悪魔だか妖精だかセールスマンと出会って……という話だった。男は自分のいびきで目が覚めたことがある。いびきを治そうとあれこれやってみるけどどれもうまくいかない。鼻が悪いんじゃないかとも考えて対策を講じたが、鼻が原因というわけでもなかった。松岡享子「くしゃみくしゃみ天のめぐみ」 ではない。

489 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/11(日) 10:16:49.81 ID:eykcWfjs
【いつ読んだ】
30年くらい前?
【物語の舞台となってる国・時代】
日本の作品でたぶん舞台も日本
【あらすじ】
自分のいびきに悩んでいる男(大人だったか子どもだったか記憶が曖昧)の短編
その悩みを解決してくれる悪魔だか妖精だかセールスマンと出会って…という話だったような?
【覚えているエピソード】
・自分のいびきで目が覚めたことがある
・いびきを治そうとあれこれやってみるけどどれもうまくいかない
・鼻が悪いんじゃないかとも考えて対策をこうじたけれど、鼻が原因というわけでもなかった
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫本?

492 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/12(月) 09:12:28.43 ID:ygeNN1gc
>>489
「くしゃみくしゃみ天のめぐみ」 松岡 享子
かな?

495 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/12(月) 20:43:20.81 ID:FvGWaRhI
>>492
レスありがとうございます。
書き忘れましたが昔話風ではなく、現代の話だったので、これとは違うんじゃないかと思います。
すみません。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/489-495

自分が小学5年生から中学3年辺りまでの1988年~1993年頃読んだ文庫本。前後に2~3年程広がるかも。図書館で母が借りてきてくれた本か、古本で買った本。ズッコケ三人組のようなノリの本だったと思う。物語の舞台は当時の日本。主人公は中学生くらいの少年。主人公と、脳か身体のどこかに入った機械(?)が別人格のような形で心の中で会話をしたり、何か事件を解決するような話だった。比較的話の序盤で、助っ人を頼まれて(もしくは体育の時間)サッカーをやっていて、ロングシュートを打つ時に機械の計算で身体をやや前傾にして抑えるように振りぬく、みたいな機械の指示を実行してゴールを決める。最後は消えていって少年一人でその後頑張ってやっていくみたいな終わり方をした。

772 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/06/15(日) 16:53:48.28 ID:m9EK9if2 [1/2]
かなりうろ覚えで申し訳ないです。

【いつ読んだ】
恐らく自分が小学5年生から中学3年辺りまでの1988年~1993年。
もしかすると前後に2~3年程広がるかもしれません。
【物語の舞台となってる国・時代】
主人公に入る機械の部分以外は当時の日本
【翻訳ものですか?】
日本の小説でした
【あらすじ】
確か機械の一部分が脳か身体のどこかに入って別人格のような形で
主人公の少年(中学生ぐらいだったような気がします。成人以上ではなかったと思います)と心の中で会話をしたり何か事件を解決するような話だったと思います。
この時点でかなり曖昧で本当に機械だったかと言われると絶対とは言えない状態です。
最後は消えていって少年一人でその後頑張ってやっていくみたいな終わり方をしたような気がしますがこれも曖昧です。
【覚えているエピソード】
比較的話の序盤で、助っ人を頼まれたか体育の時間にやっていただけかは曖昧ですが
サッカーをやっていてロングシュートを打つ時に機械の計算で身体をやや前傾にして抑えるように振りぬく、みたいな機械の指示を実行してゴールを決めていました。
その機械の能力の紹介のような序盤のエピソードです。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫本です
【その他覚えている何でも】
当時はよく母が近隣の図書館で母の分と一緒に自分の分も借りてくれていたので、図書館にあったと思いますがたまに古本で買ってくれたりもしていたので絶対に図書館から借りてきた本とは言えません。
母はずっこけ探偵団シリーズをよく借りてきてくれていましたがノリとしてはああいう感じじゃなかったかなと思います。
多分ずっこけシリーズでは無いです。

773 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2014/06/15(日) 16:55:18.35 ID:m9EK9if2 [2/2]
少年サンデーで機械の脳みそが探偵をやる話が随分前に始まった時にこれを思い出しました。
いずれ思い出すだろうと思っていても全く思い出さないし、検索をかけるにも困って、サッカーワールドカップが始まったので質問してみました。
age忘れたので追記として。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 16冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1371123585/772-773

11 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/07/23(水) 01:28:07.07 ID:/FiNHEVj
気付かなかった。スレ立て乙です

前スレの772-773ってこれと同じなんだろうなー
答えは出ないんだけど

340 :なまえ_____かえす日:03/06/22 11:34 ID:ZCDb3LZ2
20年くらい前に読んだ本です。新書サイズだったと思います。
おじさんが作ったスーパーコンピュータが爆発し、なぜか
主人公の男の子の頭の中に…。で、そのコンピュータの
おかげでその少年は一定時間賢くなったり、サッカーが
うまくなったりと活躍できる…。最後は、転校していく
好きな女の子のために無理な時間、能力をつかってしまった
ためにコンピュータは消えてしまう…って話、だれか
タイトルわかる人いますか?

12 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/07/23(水) 06:19:35.19 ID:LTRt8acy
>>11
読んだことあるんだけど名前が出ない。
文庫サイズだったと思う。

13 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2014/07/23(水) 07:41:25.19 ID:ME7xb06C
もういっそ同じように寄生されて能力を発揮する内容らしい
悪魔のようなジェジェって本で…

あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1405959838/11-13

同じ本だと思われる質問
http://juvenile5.s322.xrea.com/?p=258


○2つの質問を合わせた情報
【タイトル】不明
【著者】不明
【本があった場所】図書館、古本屋
【読んだ時期】1982~1993年頃(小学5年生から中学3年生くらいの時)
【物語の舞台となってる国・時代】読んだ当時の日本(昭和50~60年代)。
【本の特徴】
・児童向けの新書サイズもしくは文庫本
・ズッコケ三人組のようなノリ
【あらすじ・覚えているエピソード】
・主人公は高学年の小学生男子か、中学生男子?
・発明家のおじさんか何かのところへ遊びに行ったところで発明中のスーパーコンピュータが爆発?それ以降なぜか主人公の頭の中にコンピュータが住み着く
・コンピュータとは頭の中で会話できる
・コンピュータの膨大な知識を利用してさまざまな活躍をする
・コンピュータが問題解決するときに特徴的な音を出す(「パピー!」とかそんな感じの)
・一定時間内であればスポーツ選手の動きを真似することも可能
・釜本だかペレだかのデータを使ってサッカーで活躍する話があった
・ロングシュートを打つ時に、機械の計算で身体をやや前傾にして抑えるように振りぬく、というような機械の指示を実行してゴールを決める
・終盤、好きな女の子が転校する。その電車を追いかけるために自転車選手のデータを使って追走する。追いつくことはできたが限界時間を超えて使用したため、コンピュータは脳内から消えてしまう
・コンピュータなしでも頑張っていこうと前向きに考える少年。するとどこからか「パピー!」と聴こえてきた気がした、という終わり方。
【似ているが違う本・調査済みの資料】
特に無し。


加藤ますみ(かとうますみ)『ぽんたのじどうはんばいき』?

460 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/05(月) 18:19:02.31 ID:cCZ84Usr
タヌキが葉っぱで自動販売機で買うみたいな絵本ご存知ないですか?記憶があやふやですみません。

461 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/12/05(月) 19:44:04.47 ID:vFyEvVbx
>460 「ぽんたのじどうはんばいき」かな

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/460-461

ぽんたのじどうはんばいき (ひさかたメルヘン (46)) 単行本 – 1984/2/1
加藤 ますみ (著), 水野 二郎 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4893251953
表紙画像有り
内容紹介
たぬきのぽんたはダンボールで自動販売機を作りました。お金の代わりの葉っぱと引き換えに、ほしいものを唱えれば何でも出てくる夢の自販機。こんなことができるのは、ぽんたが葉っぱをいろんな物に変えるのが得意だからなんです。 王様のかんむりだって、綺麗な首飾りだって、「ぽぽんの ぽぽんで すぽぽんの ぽん!」で出してあげます。ところが、「歯が痛い」や「ともだちがほしい」という葉っぱを変えるのでは解決できないお願いにどうやって、ぽんたは対応するのでしょうか? お金を入れてボタンを押すと飲み物が出てくる自販機の面白さは絵本でも子どもたちの心をわしづかみにしてくれます。ぜひ、読み聞かせでも出してほしいものを聞いてみてください。

ぽんたのじどうはんばいき (おはなしチャイルドリクエストシリーズ) 大型本 – 2014/4
加藤 ますみ (著), 水野 二郎 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4805440333
表紙画像有り

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001657322-00
タイトル ぽんたのじどうはんばいき
著者 加藤ますみ 作
著者 水野二郎 絵
著者標目 加藤, ますみ, 1947-
著者標目 水野, 二郎, 1920-2009
シリーズ名 ひさかたメルヘン
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 ひさかたチャイルド
出版年月日等 1984.2
大きさ、容量等 38p ; 22cm
ISBN 4893251953
価格 700円 (税込)
JP番号 84020935
出版年(W3CDTF) 1984
要約・抄録 たぬきのぽんたが自動販売機にばけてみました。ライオンやいろいろな動物がかってなものを出せといいます。ある日女の子がきて……。 (日本児童図書出版協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

1989年頃に誕生日祝いに貰った本なので、出版時期も近いと思う。白っぽいハードカバーで、白黒の挿絵入り。現代日本を舞台にした短編集。学年別にシリーズで出ていて、自分が読んだのは小2~小4向けのどれか。以下のエピソードがあった。マネキン人形を入手した子供達が、それを使ってお化け屋敷を作る。人形を担いで階段を苦労してのぼるシーンがある。優秀な友人が、運動会を目前にくも膜下出血で倒れる。

471 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/12/06(火) 23:55:00.84 ID:vRwaznQq
【いつ読んだ】
 1989年頃。
 誕生日祝いに貰ったので、当時に出版された本だと思う。
【物語の舞台となってる国・時代】
 現代日本
【あらすじ】
 短編集。
 学年別にシリーズで出ていて、自分が読んだのは小2~小4向けのどれか。
【覚えているエピソード】
 ・マネキン人形を入手した子供達が、それを使ってお化け屋敷を作る?
  人形を担いで階段を苦労してのぼるシーンがあったような気がする。
 ・優秀な友人が、運動会を目前にくも膜下出血で倒れる。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 白っぽいハードカバー、白黒挿絵入り

よろしくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/471

小池潤(こいけじゅん)『海へ帰る日』(うみへかえるひ)

438 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/26(土) 23:18:47.58 ID:7keiuD30
【いつ読んだ】
五年前くらい?
【物語の舞台となってる国・時代】
日本の現代?
【あらすじ】
たまたま飲んだ缶ジュースで人から魚に変化して行くお話。
【覚えているエピソード】
一人ずつ海に帰って行って、最後にヒロインの裸をやけに細かく描写していた。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
失念
【その他覚えている何でも】

455 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/12/02(金) 19:00:40.19 ID:7O9ISJ3j
(略)

>>438
小池潤の「海へ帰る日」かと。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/438-455

海へ帰る日 単行本 – 2001/8
小池 潤 (著)
http://amazon.jp/dp/4652077017
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
祐也はTEST CASEというドリンクを飲んだ夜、不思議な「海」の夢を見た。その翌日から祐也の体内に奇妙な変化が現れる。念力でスプーンが曲がる?テレパシーで心が読める?まさか。自分の身に…。TEST CASEに秘められた、ある計画に巻き込まれていく祐也。そして同じ体験をしている仲間がいた。少年たちの生命力がはじける暑い、ひと夏のストーリー。
内容(「MARC」データベースより)
TEST CASEというドリンクを飲んだ裕也は、翌日から体内に奇妙な変化が現われる。TEST CASEに秘められたある計画に巻き込まれていく裕也。そして同じ体験をしている仲間。少年たちのひと夏のストーリー。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003012046-00
タイトル 海へ帰る日
著者 小池潤 作
著者標目 小池, 潤, 1956-
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 理論社
出版年月日等 2001.8
大きさ、容量等 541p ; 19cm
ISBN 4652077017
価格 2200円
JP番号 20181161
出版年(W3CDTF) 2001
NDLC KH279
NDC(9版) 913.6 : 小説.物語
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

エドガー・アラン・ポー『モルグ街の殺人』(モルグがいのさつじん)

574 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2019/02/01(金) 16:04:31.48 ID:FTniYrju
【いつ読んだ】
1980年代序盤~中盤頃

【物語の舞台となってる国・時代】
現代アメリカかヨーロッパ

【翻訳ものですか?】
翻訳ものでした

【あらすじ・覚えているエピソード】
密室殺人もので、手がかりは部屋からは聞いたことのない外国語で言い争う声。
どの国の言葉か推理が進んでいくのですが、最終的に実はそれはゴリラ?の喚き声で犯人は人間ではなかったというオチでした。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーだったと思います。
表紙は記号っぽく描かれた道路や建物で、黄色っぽかった気がします。

【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
小学校の図書室で読みました。
タイトルの頭に「消えた」?「謎の」?等の共通ワードを冠したシリーズものだったと思います。
どれも殺人事件が題材でしたが、それぞれの作品に直接的な繋がりはなかったと思います。

よろしくお願いします。

575 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/02/01(金) 16:22:54.88 ID:/blRna0Y
>>574
エドガー・アラン・ポー作 「モルグ街の殺人」
多数翻訳が出ていますのでどの出版社かまでは分からずすみません

576 名前:574[sage] 投稿日:2019/02/01(金) 16:27:14.04 ID:FTniYrju
>>575
素早いレスをありがとうございます。
wikiでストーリーを読んでみました。恐らくその作品だと思います。
長年のモヤモヤが解けました。
ありがとうございました!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/574-576

エドガー・アラン・ポー Edgar Allan Poe 佐々木直次郎訳 モルグ街の殺人事件 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE-青空文庫
https://www.aozora.gr.jp/cards/000094/files/605_20934.html

黒猫/モルグ街の殺人 (光文社古典新訳文庫) 文庫 – 2006/10/12
ポー (著), 小川 高義 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4334751105
表紙画像・なか見!検索有り
内容紹介
■黒猫の真の恐怖がよみがえる。眩惑へと誘う、ポーの決定訳
怪奇趣味の奥に仕掛けられた真の狙いとは。難解な原文の中に著者ポーが残した手がかりから、「現場」を見事に再現する、翻訳家=探偵の「名推理」がここに。
出版社からのコメント
■怪異と知性、恐怖と探索
推理小説が一般的になる半世紀も前に、不可能犯罪に挑戦する世界最初の探偵・デュパンを世に出した「モルグ街の殺人」。160年の時を経て、いまなお色褪せない映像的恐怖を描き出した「黒猫」。多才を謳われながら不遇のうちにその生涯を閉じた、ポーの魅力を堪能できる短編集。

モルグ街の殺人事件 (岩波少年文庫 (556)) 単行本 – 2002/8/20
エドガー・アラン・ポー (著), 横田 美晴 (イラスト), Edgar Allan Poe (原著), 金原 瑞人 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4001145561
表紙画像有り
内容紹介
荒涼とした屋敷で暮らす兄妹の狂気.ぶきみな黒猫を嫌悪する男….表題作の他,「アッシャー家の崩壊」「黒猫」「ウィリアム・ウィルスン」「赤死病の仮面」「大渦にのまれて」など,謎解きのおもしろさと恐怖に満ちた7編.
内容(「MARC」データベースより)
密室殺人事件の意外な犯人を推理する天才デュパン。自分とそっくりな人間の影におびえる男。船をのみこむ恐ろしい大渦。ぶきみな黒猫を嫌悪する男…。謎解きのおもしろさと恐怖に満ちた7編を収録。

モルグ街の殺人・黄金虫 ポー短編集Ⅱ ミステリ編 (新潮文庫) 文庫 – 2009/4/25
エドガー・アラン ポー (著), Edgar Allan Poe (原著), 巽 孝之 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4102028056
表紙画像有り
内容紹介
史上初の推理小説「モルグ街の殺人」。パリで起きた残虐な母娘殺人事件を、人並みはずれた分析力で見事に解決したオーギュスト・デュパン。彼こそが後の数々の“名探偵”たちの祖である。他に、初の暗号解読小説「黄金虫」、人混みを求めて彷徨う老人を描いたアンチ・ミステリ「群衆の人」を新訳で収録。後世に多大な影響を与えた天才作家によるミステリの原点、全6編。生誕200年記念。

黒猫/モルグ街の殺人事件 (岩波文庫 赤 306-1) 文庫 – 1978/12/18
ポオ (著), 中野 好夫 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4003230612
表紙画像有り

モルグ街の殺人事件 (子どものための世界文学の森 37) 単行本 – 1997/7/18
エドガー・アラン・ポー (著), 佐竹 美保 (イラスト), Edgar Allan Poe (原著), 金原 瑞人 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4082740376
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
パリの町で、真夜中に母とむすめが殺されました。殺人のあった部屋には、かぎがかかっていて、まどもしまったままなのです。このふしぎで残こくな事件に、パリの町は大さわぎ。そこで名たんていデュパンが、なぞの多い、むずかしい事件をあざやかにかい決していきます。そして、意外なはん人がうかんできます。

モルグ街の殺人事件 (新潮文庫) 文庫 – 1951/8
エドガー・アラン・ポー (著), Edgar Allan Poe (原著), 佐々木 直次郎 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4102028021
表紙画像・なか見!検索有り

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000594083-00
タイトル モルグ街の殺人
著者 エドガー・アラン・ポオ 著
著者 平野威馬雄 訳
著者標目 Poe, Edgar Allan, 1809-1849
著者標目 平野, 威馬雄, 1900-1986
シリーズ名 アルス・ポピュラアー・ライブラリー ; 第11
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 アルス
出版年月日等 大正13
大きさ、容量等 257p ; 19cm
JP番号 43046780
出版年(W3CDTF) 1924
NDC 933
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

エリナー・ファージョン『ヒナギク野のマーティン・ピピン』(ヒナギクののマーティン・ピピン)

434 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/26(土) 20:13:35.00 ID:cW5ritiw
【いつ読んだ】
2~3年前・おそらく10年以上前
【物語の舞台となってる国・時代】
イギリスかどこかの外国・現代ではない

【あらすじ】
・花畑に男が自分の娘を探しに来る
・花畑で遊んでいる少女たちの中の誰かが男の実の娘のはずだが少女たちは面白がって誰が娘なのかを教えないで男にいくつも物語を話させる
・お話をするたびに少女たちが一人ずつ娘ではないことが分かり
最後に娘を見つけておしまい
【覚えているエピソード】
・男は吟遊詩人か何かだったと思います
・お話をする間に男が少女たちに(伝統的な?)お菓子をあげていた記憶があります

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
・大判のおそらくハードカバー
・シリーズかその作家の作品で何冊か箱に入っている仕様だったかもしれません
【その他覚えている何でも】
・シリーズ二作目かなにかで、娘は男が前作で結ばれた女性との間の子供だったような
・女性作家の作品だったと思います

2~3年前に書店の児童書コーナーで見かけた本です
10年くらい前にも一度読んだ気がするのですが、そちらははっきりとは覚えていません
児童文学ではそれなりに有名な作家の作品だったような気がするのですが
思いつくキーワードで検索しても見つかりませんでした
どなたかご存じの方がいらしたらよろしくお願いします

435 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/11/26(土) 20:53:54.50 ID:2TBLuxBA
>>434
エリナー・ファージョン「リンゴ畑のマーティン・ピピン」ですね。
すっごく分厚い本でしょう?

ついでにその前篇は「ヒナギク野のマーティン・ピピン」。

436 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/26(土) 21:15:31.48 ID:cW5ritiw
>>435
そうだマーティン・ピピンでした!ありがとうございます!
ファージョンの名前が思い出せなくて苦しかったのがすっきり溶けました
すぐに買って読み直したいと思います
本当にありがとうございます

437 名前:435[sage] 投稿日:2011/11/26(土) 22:27:59.61 ID:2TBLuxBA
前と後ろを間違えました。
「リンゴ畑」が先で「ヒナギク野」が続編です。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/434-437

ヒナギク野のマーティン・ピピン (ファージョン作品集 5) 単行本 – 1974/12/6
エリナー・ファージョン (著), イズベル&ジョン・モートン=セイル (イラスト), 石井 桃子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4001150859
表紙画像有り
続きを読む エリナー・ファージョン『ヒナギク野のマーティン・ピピン』(ヒナギクののマーティン・ピピン)

茂市久美子(もいちくみこ)『アンソニー はまなす写真館の物語』(アンソニー はまなすしゃしんかんのものがたり)

570 名前:おまめ[] 投稿日:2019/01/30(水) 16:48:32.43 ID:yJIFbV8l
小学生の時に読んだ本を探しています。
ご存知の方お願いします。

【いつ読んだ】 2000年ごろ小学校の図書館で
【物語の舞台となってる国・時代】 日本
【翻訳ものですか?】 たぶんいいえ
【あらすじ・覚えているエピソード】
・カメラマンを目指す青年が、喋るカメラを相棒にして成功する話
・カレンダーに載せる写真撮影を任された主人公が、撮影当日雨で落ち込む→喋るカメラに、雨上がりの水たまりが太陽光を反射する様子を撮るようにアドバイスされる→その通りに撮って成功!みたいなエピソードがあった
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
単行本
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
タイトルはカタカナで、小説に出てくるカメラの名前でした。

571 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2019/01/31(木) 00:02:26.11 ID:+NGUBefA
>>570
茂市久美子『アンソニー はまなす写真館の物語』はいかがでしょうか?
ttps://www.akaneshobo.co.jp/search/info.php?isbn=9784251041852

573 名前:おまめ[] 投稿日:2019/01/31(木) 07:19:13.79 ID:OJ4xeLaf
>>571
わー!それです!!すごい!
教えてくださりありがとうございます!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/570-573

アンソニー―はまなす写真館の物語 (あかね・ブックライブラリー) 単行本 – 2001/9/1
茂市 久美子 (著), 黒井 健 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4251041852
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
古くから伝わる、箱形で蛇腹のついたカメラの“アンソニー”が、龍平さんに語る「はまなす写真館」の歴史とは…。「海に帰った白い馬」「山寺のカエデ」など、七話の連作ファンタジー。
内容(「MARC」データベースより)
海辺の町で百年以上続く「はまなす写真館」。ここに古くから伝わる、箱形で蛇腹のついたカメラ「アンソニー」が語る、はまなす写真館の歴史とは…。「海に帰った白い馬」「山寺のカエデ」など7話の連作ファンタジー。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003022987-00
タイトル アンソニー : はまなす写真館の物語
著者 茂市久美子 作
著者 黒井健 絵
著者標目 茂市, 久美子, 1951-
著者標目 黒井, 健, 1947-
シリーズ名 あかね・ブックライブラリー ; 5
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 あかね書房
出版年月日等 2001.9
大きさ、容量等 154p ; 21cm
ISBN 4251041852
価格 1200円
JP番号 20194078
出版年(W3CDTF) 2001
NDC(9版) 913 : 小説.物語
要約・抄録 「アンソニー」の愛称で呼ばれている古い箱形のカメラが、海辺のはまなす写真館の5代目・龍平さんに、その写真館の歴史を語るお話。 (日本図書館協会)
要約・抄録 はまなす写真館のあとをついだ龍平さんに,古くから伝わるカメラのアンソニーが話しかけたのです! 心に残る珠玉のファンタジー。 (日本児童図書出版協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

2004年前後に出版された本。サイズは 18.4 x 13.2 x 2.2 cmくらいで、ハードカバー。挿絵は殆ど無かった。表紙には主人公の男の子(目はアーモンド形)を大きく中心に、登場人物達が描かれている。作者は外国人。表紙の絵を描いているのは日本人。架空の外国の海を舞台にした冒険ファンタジー。当時ハリー・ポッターの影響で海外ファンタジーが多く出ていた中で、この本はシリーズ物ではなく1冊完結だったので印象的だった。主人公は髪の毛や眼が白い男の子。登場人物として、女の子や船長も居た。

464 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/06(火) 07:35:48.68 ID:B/hHdE1z
【いつ読んだ】2004年前後
【物語の舞台となってる国・時代】架空の外国
【あらすじ】海を舞台にした?冒険ファンタジー
【覚えているエピソード】何も覚えていないんです…申し訳ありません…
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 ・ハードカバー
 ・挿絵は殆ど無し
 ・サイズは 18.4 x 13.2 x 2.2 cm くらいです
【その他覚えている何でも】
 ・2004年前後に出版された本でした。
 ・当時ハリポタの影響で海外ファンタジーが多く出ており、その中で、この本はシリーズ物ではなく1冊完結だったので印象的でした。
 ・主人公は男の子、髪の毛や眼が白かったような気が…
 ・表紙には主人公の男の子(目はアーモンド形)を大きく中心に、登場人物達が描かれていたと思います。
 ・登場人物として、女の子や船長さんも居た気がします。
 ・作者は外国の方。
 ・表紙の絵を描かれていたのは日本の方の気がします。

殆ど覚えておらず、申し訳ありません…
違ってもよいのでちょっとしたことでも教えて頂けたら有難いです。
よろしくお願いいたします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/464

1981年ごろ読んだハードカバーの本。小学校の図書室で借りて読んだ。字がほとんどの分厚い本だったが、ところどころペン画の挿絵があった。川端康成翻訳「いろの童話集」の近くに置いてあったので、海外の作家の本だと思う。現代社会で普通に生活していた子ども達(女の子、少しどんくさい男の子など数人)が、魔法の世界に旅に出る。魔法使いに助けてもらいながら、魔法の城を目指す。魔法の世界は岩でごつごつしていた。穴のあいた岩山のてっぺんで 魔法使いの小人が子ども達それぞれ好きな色のガラスの羽を、つぼから出して渡す。羽をつけると、空を飛べるようになったり、魔法が使えるようになった。どんくさい男の子は、なかなか羽の色を決められなかったが、小人にせかされて玉虫色に光る羽を背中につけてもらう。

456 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/12/03(土) 10:19:14.64 ID:rkhie3H8
また読んでみたい本です。
【いつ読んだ】
30年前 くらい
【物語の舞台となってる国・時代】
現代社会の外国から魔法の国へ旅にでます
【あらすじ】
普通に生活していた子ども達(女の子、少しどんくさい男の子など数人)が、魔法の世界に。
魔法使いに助けてもらいながら、魔法の城を目指していたように思います。
世界は、岩でごつごつしていた様に記憶しています。 
【覚えているエピソード】
穴のあいた岩山のてっぺんで 魔法使いの小人が、子ども達それぞれ好きな色のガラスの羽を、つぼから出して渡しました。空を飛べるようになったり、魔法が使えるようになっていったと思います。
どんくさい男の子は、なかなか羽の色を決めれなかったのですが、小人にせかされて玉虫色に光る羽を背中につけてもらいました
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーでした
【その他覚えている何でも】
小学校の図書室で よく借りて読みました。
字がほとんどの分厚い本だったと思いますが、ところどころ挿絵がありました。ペン画でした。
川端康成さん翻訳の色の童話集の近くに置いてあったので 海外の方がかいたお話だと思います
羽を渡されるシーンが記憶に残っているだけで すみません。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/456
 

イーニッド・ブライトン[エニード・ブライトン][エニッド・ブライトン]「マロリータワーズ学園」シリーズ

426 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/11/25(金) 18:20:32.89 ID:IGXXDkXS
記憶が曖昧すぎて検索しようがないのでこちらに…

【いつ読んだ】
18~20年くらい前、小学校の図書館で

【物語の舞台となってる国・時代】
イギリスかフランスっぽい雰囲気(特定できず)
時代も不明…少し古めかしい雰囲気

【あらすじ】
全寮制の女学園での日常を描いたもの

【覚えているエピソード】
なし

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ティーンズ向け文庫
当時でかなり読み古された感じだったので随分古いものかもしれません

【その他覚えている何でも】
・髪を毎晩梳いている友達がいる
・寮の形は□型で中庭があり、四方に塔がある
・アップルパイベッド
・何冊か出ているシリーズもの

主人公もストーリーも全く覚えてないのですが、子供のころ好きだったことをふと思い出してどうしても気になるのでよろしくお願いします。

427 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/25(金) 19:55:07.92 ID:KawL0o+W
>>426
イギリスの全寮制女子校ものというと、
イーニッド・ブライトン「おちゃめなふたご」シリーズとか、「はりきりダレル」シリーズとか
どうでしょうか?

429 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/25(金) 22:18:43.41 ID:KSpC3Bt7
>>426
>>427
四方に塔があるならマロリータワーズ学園だな。
ブラッシングする友達の名前がグウェンダリンなら「はりきりダレルは新入生」じゃない?
(略)

430 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/25(金) 23:20:06.23 ID:IGXXDkXS
>>427
>>429
検索してみたところ表紙に見覚えがありました。
好きだった記憶以外ほとんど内容も覚えていないのでこの機会にシリーズを読み返してみたいと思います。
ありがとうございました。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/426-430

はりきりダレルは新入生―マロリータワーズ学園シリーズ (ポプラ社文庫) 新書 – 1987/1
エニド ブライトン (著), 田村 セツコ (イラスト), 佐伯 紀美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591024237
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
はじめまして、ダレルです!マロリータワーズ学園にいっしょに入学してみませんか?

はりきりダレルと麗しの転校生―マロリータワーズ学園シリーズ (ポプラ社文庫) 新書 – 1987/6
エニド・ブライトン (著), 佐伯 紀美子 (著), 田村 セツコ (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4591025284
表紙画像有り

はりきりダレルと女優志望の女の子―マロリータワーズ学園シリーズ (ポプラ社文庫) 新書 – 1988/3
エニド ブライトン (著), 田村 セツコ (イラスト), 佐伯 紀美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591027775
表紙画像有り

はりきりダレルとかわいい妹―マロリータワーズ学園シリーズ (ポプラ社文庫) 新書 – 1989/10
エニド ブライトン (著), 田村 セツコ (イラスト), 佐伯 紀美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591033538
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
新学期、マロリータワーズ学園に、ダレルの妹、フェリシティも入学することになって、ダレルは大はりきり。しかも、級長にまでえらばれて…。ダレルは、この学期も楽しいことが待っていそうで、いよいよはりきっています。

はりきりダレルとシンデレラ―マロリータワーズ学園シリーズ (ポプラ社文庫) 新書 – 1990/7
エニド ブライトン (著), 田村 セツコ (イラスト), 佐伯 紀美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591029239
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
はりきりダレルは、文字どおり、はりきっています。なぜなら、5年生が学校で『シンデレラ』を上演することになり、脚本と演出をひきうけたからです。はじめはうまくいっていましたが、そのうちみんなの心はバラバラ、ダレルはどうしたらいいのでしょう…。

はりきりダレルの卒業ノート―マロリータワーズ学園シリーズ (ポプラ社文庫) 新書 – 1991/5
エニド ブライトン (著), 田村 セツコ (イラスト), 佐伯 紀美子 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591037940
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
はりきりダレルもいよいよ今学期で卒業。そんなときに、転校生がきました。スポーツならなんでもできる、オリンピックをめざしているという、すごーい女の子。さいごまで、マロリータワーズ学園は事件ばかり。でもワクワクしませんか?

大石真(おおいしまこと)「サトシの赤ずきんちゃん」(小学館『小学二年生』)?

827 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/10(土) 22:47:44 ID:gKY49qR+
【いつ読んだ】
1970年~75年あたり
【あらすじ】
女の子がアパート?のエレベーターに乗ると、いつもはないはずの地階ボタンがある。押して降りてみると、扉の向こうは第2次世界大戦中の日本。
少女はそこで防空ずきんをかぶった自分と同じくらいの年頃の女の子に会う。
タイムスリップものですが、結末はよく覚えてませんが何度か会いに行ったものの、なにかの理由でそこには行けなくなってエレベーターに地階ボタンは2度と現れなかった・・という感じだったような気もします。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
学研の「学習」本誌か、特別号みたいな合作本の中にあった読み物だと思います。
ご存じの方いらしゃいましたら、よろしくお願いします。

828 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2008/05/11(日) 00:35:15 ID:vcyqKHMz
>>827
自宅のふすまが過去への入口になる、あまんきみこさんの「どんぐりふたつ」という話があるらしいのですが、それとは別でしょうか。

過去スレ3の76-80番を参考にしてください。
http://www.geocities.jp/anohon/anohon3.html

829 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/11(日) 00:42:32 ID:2WVWvXg0
>827
「街の赤ずきんたち」大石真著 鈴木義治絵 講談社

という話もそんな印象の話だったような気がします。
主人公が女の子だったかは定かでないですが・・・

830 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/11(日) 11:16:15 ID:Ha6atq+k
827です。
さっそくのレスに感謝です。
>828
エレベーターの地階ボタンがあらわれる・・という部分が一番印象に残っていてここだけは確かなので、こちらではないようです。
過去スレッドも読ませていただきましたが、同じ理由でこれも違うみたいですね。 ごめんなさい。ありがとうございました。

>829
「街の赤ずきんたち」こちらを調べてみますね。
ありがとうございました。

831 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2008/05/11(日) 13:03:38 ID:rQk29eMV
>>830
「街の赤ずきんたち」の主人公はいじめられっ子タイプの男の子ですよ。
念のため

832 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/11(日) 19:00:51 ID:K1y7gQS7
>830
ttp://cya-read.g.hatena.ne.jp/haimaki/20050518/p1
「作品の原型は「サトシと赤ずきんちゃん」(小学館「小学二年生」誌に3回連載)。」
だそうで。

833 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/11(日) 19:33:08 ID:7NwNCf1+
827です。
>830
>831
そうでしたか、ではこちらもどうも違うようですね。
あれから題名で調べてみたのですが、あらすじを見つけられずにいました。
教えて下さって、ありがとうございました。

837 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/12(月) 23:33:27 ID:EnBmd8h9
>>833
でも話はそっくりだよ。主人公の性別だけ間違って覚えてる可能性もあるから違うものと断定しない方がいいかと。

田舎から転校してきた主人公がビルだらけの東京になじめずに、同級生の女の子と川を探しに行くエピソードとか、持ち帰った給食を戦時下の子供たちに食べさせる(女の子が嬉しそうにプリンを食べる)とか、病院の特別室から双眼鏡で主人公を見ている金持ちの老人とか、そういう場面に思い当たるところがあれば間違いないんだけどな。

840 名前:ですな[sage] 投稿日:2008/05/13(火) 06:55:15 ID:VNvyrjIO
>>827
漫画という可能性はないでしょうか

【昭和】懐かしい~!【記憶】3つめ スレより

354 :可愛い奥様:2008/02/04(月) 09:32:00 ID:IJlXZp1A0
アタシS.38年生まれなんだけど、小学3か4年生で連載されてた漫画、未だに気になるものがある。
作者、題名は忘れたんだけど、現代に住んでいる女の子が自宅マンションのエレベーターに、あるはずのない地下階を見つける話。
そこの階に行くと、そこは戦争中の日本でそこにいる女の子と仲良しになる。
いろいろ交流していくうちに内面的に成長していく現代っ子。
最後はその時代に居てはいけないので、お別れする話。
気がつくとその階のボタンはなくて、二度とその子には会えなくなった。
確かそんな話だったんだけど、結構難しい話だったので当時あまり理解できなかった。
出来る事ならもう一度読み返したいな

841 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/13(火) 07:34:53 ID:DJ09ftIf
つーか、それ書いた人が>>827なんじゃないか?

842 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/13(火) 17:34:30 ID:0zdk1RYC
827ですが、そのカキコは私ではないです。
でも話の内容はピッタリですねー。(しかも同じ38年生まれだし)
うーんマンガではなかったと思うのですが、学研の雑誌という私の記憶そのものが間違いなのかなあ?
>840
私ももう少し調べてみますね。ありがとうございました。

843 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/13(火) 18:20:07 ID:Zq47er2G
>>842
学研の雑誌なら同年代の人が同じように覚えてても不思議じゃないな。

845 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2008/05/13(火) 21:54:24 ID:w7RMdWhI
827です。何度もすみません。レスしたつもりがうまく行ってなかったので。

>837
そうですね、なんだかどんどん自分の記憶に自信が持てなくなりましたが他作品と決めつけずに、そちらももう一度さがしてみようと思います。
老人と川については記憶がないのですが、プリンを戦時中の女の子に食べさせる・・という場面にはなんとなーくピンとくるような。
アドバイスありがとうございました。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 9冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1192631127/827-845

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000039-I000695611-00
タイトル 小学二年生
出版地 東京
出版社 小学館
出版年月日等 1971-06
大きさ、容量等 冊 ; 23-26cm
注記 本タイトル等は最新号による
注記 本タイトル変遷: セウガク二年生 (1巻1号 (大14.4) –<13巻8号 (昭和12年10月) >) → こくみん二年生 (1巻1号 (昭21.2) -3巻1号 (昭22.4) )
注記 以後休刊
JP番号 00011258
DOI 10.11501/1751649
巻次 27(3)
別タイトル セウガクニ年生
別タイトル こくみん二年生
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1971-06
製作日 2011-03-31
NDLC ZY1
資料の種別 雑誌
刊行巻次 1巻1号-[ ] ; [1巻1号]-72巻10号 (2017年2/3月号)
刊行頻度 月刊
刊行状態 刊行終了
掲載誌情報(URI形式) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1867743
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語
著作権処理情報
著作者名 著作権状態 裁定年月日
― 国立国会図書館内公開 ―
目次
〈表紙〉楽しい しおひがり / 玉井力三 ; 山本恵一 / (0001.jp2)
デラックス大けんしょう / / 2 (0002.jp2)
Qちゃんの魚とりクイズ / / 3 (0002.jp2)
光るウルトラマンカード / / 5 (0003.jp2)
すみれちゃんうらない / / 7 (0004.jp2)
かいじゅうと まんがカード / / 9 (0005.jp2)
(カラー大ずかん)みつばち / 古川晴男 ; 渡辺正美 / 11 (0007.jp2)
なぜなに野や はたけの 虫 / 古川晴男 ; 秋玲二 / 14 (0008.jp2)
ウルトラマン100の ひみつ / / 18 (0010.jp2)
7月号ふろくの お知らせ / / 23 (0013.jp2)
(理科ずかん)あぶらむし / 岩合徳光 ; 浜野栄次 / 26 (0014.jp2)
とくしゅう ウルトラマン100のひみつ / / 43 (0022.jp2)
ずが お友だちの え / / 38 (0020.jp2)
しゃかい 切手おもしろ百科 / 山下武夫 / 39 (0020.jp2)
たいいく バレーボールきょうしつ / 宮本卓 / 127 (0064.jp2)
たいいく やきゅうじてん / / 135 (0068.jp2)
しゃかい カーフェリー / 内山まもる / 143 (0073.jp2)
主要四科 小二学力テスト / 木下一雄 ; 石田佐久馬 ; 小野寺孝志 ; 日下部山 ; 矢島よしひこ ; 阿野節生 / 197 (0099.jp2)
えいご オバQの えい語教室 / 芹沢栄 / 222 (0112.jp2)
こくご じょうずな 話し方 / 松山しげる / 245 (0123.jp2)
〔創作童話〕サトシの 赤ずきんちゃん / 大石真 ; 鈴木義治 / 167 (0084.jp2)
(世界名作)母をたずねて / デ・アミーチス ; ささはらじゅん / 58 (0030.jp2)
(偉人伝)野口英世 / 石井東吉郎 ; 古賀亜十夫 / 212 (0107.jp2)
オバケのQ太郎 / 藤子不二雄 / 27 (0014.jp2)
サザエさん / 長谷川町子 / 36 (0019.jp2)
もーれつア太郎 / 赤塚不二夫 ; フジオプロ / 54 (0028.jp2)
いなかっぺ大将 / 川崎のぼる ; いいたんじ / 75 (0038.jp2)
かあさん星 / 谷ゆき子 / 91 (0046.jp2)
ドラえもん / 藤子不二雄 / 116 (0059.jp2)
ふしぎな きかん子ちゃん / 竹中きよし / 156 (0079.jp2)
みなしごハッチ / 吉田竜夫 ; タツノコプロ ; 天馬正人 ; 太田じろう / 208 (0105.jp2)
カーブくん・ドロップくん / 寺田ヒロオ / 224 (0113.jp2)
魔法のマコちゃん / 赤松節子 / 238 (0120.jp2)
ウルトラマン / 内山まもる / 261 (0131.jp2)
チャカぽこ / 永井豪 ; ダイナミックプロ / 280 (0141.jp2)
おたのしみデパート / / 52 (0027.jp2)
小二学力テストかいとう用紙 / / 126 (0064.jp2)
二ちゃんクラブ / / 181 (0091.jp2)
学校ニュース / / 204 (0103.jp2)
作品コンクールぼしゅう / / 244 (0123.jp2)
けんしょう当せん者はっぴょう / / 290 (0146.jp2)
アンケートけんしょう / / 321 (0161.jp2)
ふろくの 作り方・あそび方 / / 324 (0163.jp2)
二年生の家庭教師 / 宮中雲子 / 299 (0150.jp2)
親の知らない二年生 / 野田一郎 / 300 (0151.jp2)
二年生の作文 / 松坂忠則 / 307 (0154.jp2)
教育相談室 / 深谷昌志 ; 深谷和子 / 311 (0156.jp2)
怪獣と子ども / / 314 (0158.jp2)
わたしの漫画のねらい / / 316 (0159.jp2)
二年生の学び方 / 野瀬寛顕 / 318 (0160.jp2)
おうちの方のページ コンピュータが診断する おかあさまの家庭指導テスト / 深谷昌志 ; 深谷和子 / 293 (0148.jp2)


「戦争と平和」子ども文学館 (9) 単行本 – 1995/2
長崎 源之助
http://amazon.jp/dp/4820572504
表紙画像有り
内容(「MARC」データベースより)
「戦争児童文学」作品87点を選び、「戦争とは何か」「戦時下の暮らし」「沖縄戦」など14のテーマに分けて収録したもの。9巻には「街の赤ずきんたち」「おばけ煙突の歌」など5作品を収録。

大石真児童文学全集 4 街の赤ずきんたち 単行本 – 1982/3
大石真 (著)
http://amazon.jp/dp/4591018644

街の赤ずきんたち (講談社青い鳥文庫 (51‐2)) 新書 – 1983/2
大石 真 (著)
http://amazon.jp/dp/4061471112

街の赤ずきんたち (1977年) (児童文学創作シリーズ) - – 古書, 1977/10
大石 真 (著), 鈴木 義治
http://amazon.jp/dp/B000J8TROI
表紙画像有り

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001355084-00
タイトル 街の赤ずきんたち
著者 大石真 著
著者 鈴木義治 絵
著者標目 大石, 真, 1925-1990
著者標目 鈴木, 義治, 1913-2002
シリーズ名 児童文学創作シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 講談社
出版年月日等 1977.10
大きさ、容量等 233p ; 22cm
価格 880円 (税込)
JP番号 77035096
出版年(W3CDTF) 1977
NDC(9版) 913 : 小説.物語
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

未解決:1992~1993年頃に読んだマイナーな小学生向けの少女小説。主人公は小学校高学年で、天然パーマの男まさりな女の子。名前は「真琴」。姉は正反対で才色兼備の女の子で、主人公は少しコンプレックスを持っていた。二人ともピアノを習っていて、発表会の場面がある。最後の方で、ピアノ発表のあと主人公は男の子から花束をもらっていた。

369 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/11/15(火) 11:52:12.22 ID:ZnDEDYrx
超マイナーな少女小説なのですが、小説板で質問したところこちらを勧めていただきました
【いつ読んだか】…1992~3年だと思います
【あらすじ】…主人公は小学校高学年で、天然パーマの男まさりな女の子。名前は「真琴」でした。
姉は正反対で才色兼備の女の子で、主人公は少しコンプレックスを持っていました。
二人ともピアノを習っていて、発表会の場面があった気がします。
最後の方で、ピアノ発表のあと主人公は男の子から花束をもらったように思います。
表紙の色や作者の名前もわかりません。
小学生が読むような少女小説です。
わかる方いましたらお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/369

この本のタイトル(題名)教えて! その10
http://toro.5ch.net/test/read.cgi/books/1321195230/5-7

講談社(こうだんしゃ)「講談社の幼稚園百科」シリーズ(こうだんしゃのようちえんひゃっか)

341 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/11/07(月) 18:06:36.32 ID:qJeyY89k
児童書というか、児童用の図鑑なのですが。

【いつ読んだ】
年代は昭和50年前後。
幼稚園くらいのときに読んでいたので、かなり低年齢の子供用図鑑だったのだと思います。

【覚えているエピソード】
「すうじ」「ことば(もじ?)」「どうぶつ」「しょくぶつ」などたくさんの巻がありました。
確か1巻目が「すうじ」だったように記憶しています。
多彩で可愛いイラストをたくさん使った図鑑でした。

「ことば」か「おはなし」の巻では星の金貨という童話が載っていたのを憶えています。
「しょくぶつ」では、食中植物や人が乗れるほど大きい植物(水に浮かんだ蓮のような)などが載っていたのが印象的でした。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーで大判の図鑑でした。
裏も表も緑が基調だったような・・・。

どなたかご存知ないでしょうか。

345 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/11/08(火) 23:31:21.44 ID:C5r22P0D
>>341
http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fKJN.pl?act=KW
ここ↑で「すうじ」とか「しょくぶつ」とかで検索すると、引っかかってきたそれらしきシリーズの一部↓。

「小学館のおけいこ絵本」(小学館)
「学習こども図鑑」(小学館)
「幼稚園百科」(講談社)
「幼年カラー百科」(偕成社)
「こどもカラー図鑑」(講談社)

関係ありそうなキーワードを入れてみると他にも出てくるかもしれません。
地道な作業ですが。

346 名前:341[sage] 投稿日:2011/11/09(水) 18:56:10.21 ID:auc4/NTi
>345さん

レスありがとうございます!
教えていただいた中で探してみたらわかりました。
探していた本は講談社の幼稚園百科でした。
345さんに教えていただかなかったらずっとモヤモヤしてたと思います。
感謝してます、どうもありがとうございました!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/341-346

国会図書館サーチ「幼稚園百科 講談社」の検索結果
http://iss.ndl.go.jp/books?ar=4e1f&filters[]=3_%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&any=%E5%B9%BC%E7%A8%9A%E5%9C%92%E7%99%BE%E7%A7%91+%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE&op_id=1&display=&sort=ua&except_repository_nos[]=R100000038&except_repository_nos[]=R100000049&except_repository_nos[]=R100000073

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000797800-00
タイトル ことばのずかん
著者 石田佐久馬 監修
著者標目 石田, 佐久馬, 1919-2006
シリーズ名 幼稚園百科 ; 1
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 講談社
出版年月日等 昭和48
大きさ、容量等 1冊 ; 27cm
JP番号 45005264
出版年(W3CDTF) 1973
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

どうぶつのおやこずかん
古賀忠道 監修 講談社 1973 (幼稚園百科 ; 2)

おむすびころりん
村山桂子 文,森やすじ 絵 講談社 1973 (幼稚園百科 ; 3)

6歳児のちえあそびずかん
辰野千寿 監修 講談社 1973 (幼稚園百科 ; 4)

ちびくろさんぼ
白木茂 監修 講談社 1973 (幼稚園百科 ; 5)

5歳児のちえあそびずかん
辰野千寿 監修 講談社 1973 (幼稚園百科 ; 6)

ちいさいモモちゃんあかちゃんとおるすばん
松谷みよ子 著,菊池貞雄 絵 講談社 1973 (幼稚園百科 ; 7)

4歳児のちえあそびずかん
辰野千寿 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 8)

3歳児のちえあそびずかん
辰野千寿 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 9)

うたのずかん
中田喜直 監修,林義雄 等絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 10)

ひこいちとんちばなし
村山桂子 文,森やすじ 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 11)

めずらしいどうぶつずかん
中川志郎 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 12)

アンデルセンどうわ
間所ひさこ 文,滝原章助 等絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 13)

グリムどうわ
生源寺美子 文,森やすじ 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 14)

ひこうきとロケットずかん
佐貫亦男 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 15)

さかなとかいのずかん
上地ちづ子 文,清水勝 等絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 16)

イソップどうわ 2
村山桂子 文,高橋宏幸 等絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 17)

シンデレラ
足沢良子 文,森やすじ 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 18)

ふねのずかん
上野喜一郎 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 19)

なぜなぜりかずかん
伊藤民男 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 20)

にんぎょひめ
村山桂子 文,森やすじ 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 21)

漢字のよみかたずかん
石井勲 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 22)

こぶとりじいさん
村山桂子 文,高橋宏幸 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 23)

さんすうずかん
矢野健太郎 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 24)

かぐやひめ
間所ひさこ 文,石井健之 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 25)

かちかちやま
村山桂子 文,滝原章助 絵 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 26)

しゃかいのずかん
横島章 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 27)

マッチうりのしょうじょ
足沢良子 文 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 28)

入学テストずかん
樋口方次 監修 講談社 1974 (幼稚園百科 ; 29)

こくごずかん
石田佐久馬 監修 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 30)

ももたろう
村山桂子 文,石井健之 絵 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 31)

めいけんラッシー
間所ひさこ 文,久保田あつ子 え 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 32)

なぜなぜかがくずかん
村山定男 監修,伊東章夫 他え 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 33)

しょくぶつずかん
中山周平 監修 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 34)

4歳児のテストずかん
松原達哉 監修 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 35)

5歳児のテストずかん
松原達哉 監修 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 36)

ずが・こうさくずかん
林健造 監修 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 37)

ははをたずねて三千里
間所ひさこ 文,森やすじ 絵 講談社 1975 (幼稚園百科 ; 38)

あかいくつ
間所, ひさこ, 1938-,森, やすじ, 1925-1992 講談社 1976(幼稚園百科 ; 39)

おやゆびひめ
間所, ひさこ, 1938-,森, やすじ, 1925-1992 講談社 1976(幼稚園百科 ; 40)

なぜなぜからだのずかん
仲川, 道子, 1948-,西村, 達馬, 1930- 講談社 1976(幼稚園百科 ; 41)

オズのまほうつかい
森, やすじ, 1925-1992,間所, ひさこ, 1938- 講談社 1977(幼稚園百科 ; 42)

1965年頃、幼少期に読んだ本。白っぽいハードカバーで厚さが2.5センチくらいあった。舞台は昔の日本。月が居眠りをして、空から草むらに落ちる。たぬき(うさぎ?)が月を拾い、家の床の間に飾る。月は目が覚めたときに自分の置かれている状況に驚き、しばらくは床の間で寝たふりをしているが、やがて我慢ができなくなり空へ帰ってしまう。

367 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/11/14(月) 22:39:21.87 ID:Y/4j0bip
初めまして。タイトルがわからないので困っています。
幼少期に読んだものなので記憶が・・・
宜しくお願いします。

【いつ読んだ】
 昭和40年頃

【物語の舞台となってる国・時代】
 日本・昔っぽい

【あらすじ】
 月が居眠りをして、空から草むらに落ちる。
たぬき(うさぎ?)が月を拾い、家の床の間に飾る。
月は目が覚めたときに自分の置かれている状況に驚き、しばらくは床の間で寝たふりをしているが、やがて我慢ができなくなり空へ帰ってしまう。

【本の姿】
ハードカバー・白っぽい・厚さが2.5センチくらいあったような・・

かなり曖昧ですみません。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/367