1993~1995年頃、学校の図書室で読んだ本。こまったさんとかわかったさんと同じような形の本。動物二匹が主人公。二匹は一緒に住んでたか、隣同士。仲が悪い。一番最後に、片方が体に蜂蜜?を塗って蜂(もしくは蚊)に刺されて体がすごく大きくなってしまう。

208 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/10/03(月) 18:37:46.90 ID:C3XKWgjS [1/2]
【いつ読んだ】
16~18年前に学校の図書室で
【物語の舞台となってる国・時代】
ファンタジーのような感じなので時代とかはないです
【あらすじ】
動物二匹が主人公の話
【覚えているエピソード】
・二匹は一緒に住んでたか、隣どうしだったはず
・仲が悪かったと思う
・一番最後に片方が体に蜂蜜?を塗って蜂に刺されて体がすごい大きくなってしまう
(蚊だったような気もします)

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
こまったさんとかわかったさんのような本の形です
【その他覚えている何でも】
題名もエピソードも情報が少なくてすみません!
小学校の時に大好きで何回も読んだので、もう一度見てみたいです。
何か心当たりのあるかたお願いします!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/208

2004~2006頃に読んだソフトカバーの本。小学校の図書室にあった本だから発刊はもっと前かも。講談社の「YA!」ぐらいの大きさ。挿絵はなかった。舞台は現代。国は覚えていないが、和訳された本なので、日本ではないの確か。人間と宇宙人(?)の合いの子の少年が主人公の話。実の母は人間(作中では故人)で、父親が宇宙人だった気がする。宇宙人ではないかもしれないが、人間ではないことは確か。主人公は父親に捨てられた後、人間の夫婦に育てられた。主人公の少年は青い髪。サッカーボールの五角形の角度の計算を育ての父親に話して関心されるけど、主人公が心の中で、もっと驚くべきなのはこの計算全てを○秒で出来たことだ、と思う。途中で主人公の叔父が出てくるが、すぐに死んでしまう。主人公の実の父が主人公を憎んでいて殺そうとしてくるが、最終的には和解する。メインキャラクターに男の子と女の子の友達がいた。

177 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/23(金) 22:16:46.23 ID:1kaZydxT
【いつ読んだ】
5~7年前
でも小学校の図書室にあった本だから発刊はもっと前かも。
【物語の舞台となってる国・時代】
現代
国は覚えてないけど、確か海外小説の和訳だから日本じゃないのは確か
【あらすじ】
人間と宇宙人(だっけ?)の合いの子の少年が主人公の話。
【覚えているエピソード】
・サッカーボールの五角形の角度がどうこうって計算を育ての父親に話して関心されるけど、主人公が心の中でもっと驚くべきはこの計算全てを~秒で出来たことだ、的な事を思ったり。
・途中で主人公の叔父が出てくるんですがすぐに死んじゃった気が。
・主人公の実の父親が彼を憎んでて殺そうとしてくるんだけど最終的には和解する。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ソフトカバーだったと思います。講談社の「YA!」ぐらいの大きさ。
装丁は思い出せませんが、挿絵はありませんでした。
【その他覚えている何でも】
・主人公は父親に捨てられた後、人間の夫婦に育てられた
・メインキャラクターに男の子と女の子の友達
・主人公の実の母親は人間(作中では故人)、父親は宇宙人だった気がするけどもしかすると違ったかもしれません。
 人間じゃない事は確かなんですが。
あと、主人公の少年青い髪をしてるって覚えてるのですが、何故なのか思い出せません。作中にそういう画写があったんですかね?

あの頃は目についた本を片っ端から読んでいたので記憶があやふやな上、違う所もあるかもしれません。
もし少しでも思い当たる本があったら教えてください。宜しくお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/177

ルイス・スロボトキン『宿題をしにきた宇宙船』(しゅくだいをしにきたうちゅうせん)

519 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2018/12/28(金) 20:12:22.49 ID:OHlL+jen
【いつ読んだ】
 35年程前学校の図書室
【物語の舞台となってる国・時代】
多分’70年代のアメリカの田舎街
【翻訳ものですか?】
だと思います
【あらすじ・覚えているエピソード】
見た目人類と殆ど変わらない少年宇宙人がきて、田舎の少年とドタバタ交流して友人になって帰って行くって話

少年宇宙人は透明宇宙船に乗ってきて地球人をちょっと小馬鹿にしてました。

少年のところに林間学校のショートステイに来たていで、林間学校に参加して、ジャガイモ袋競争で空飛ぶ道具(重力制御する紐みたいなもの振り回して)で一等賞をとってた。

帰ろうとしたところ透明宇宙船の大事なパーツがなくて帰れなくなって、少年を泥棒扱いして喧嘩してました。

結局ステイ先の優しいおばさんがそのパーツをただの針金と勘違いしてて、網戸の補修に勝手つかってた

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバー、縦書きで、ごく偶に挿絵がある高学年向きの児童書

【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
人気だったのか如何にも無理矢理作った感じ続編があって、何故か簡単に帰ってこれないはずの少年宇宙人が簡単に地球にきて、今度は宇宙船を黄色のビートルに偽装していて、空飛ぶ姿を目撃されて騒ぎになったりしていました。

520 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2018/12/28(金) 22:05:19.31 ID:RMD/tjS8
>>519
ルイス・スロボトキンの宿題をしにきた宇宙船 じゃない?
三作目のリンゴの木の下の宇宙船もおすすめ

521 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2018/12/29(土) 01:13:18.95 ID:PDmoTn5R
>>520
それです。
「リンゴの~」表紙絵の空飛ぶポーズが記憶にあります。
三作目も有るんですね。

近所の県立図書館に三作全部有るみたいでこの休みに全部借りようと思います。
ありがとうございました。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/519-521

宿題をしにきた宇宙船 (1978年) (新しい世界の童話シリーズ) 単行本 – 古書, 1978/7
ルイス=スロボトキン (著), 菊池 貞雄 (イラスト), 河合 三郎 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/B000J8NQ54
表紙画像有り

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001382335-00
タイトル 宿題をしにきた宇宙船
著者 ルイス=スロボトキン 作
著者 河合三郎 訳
著者 菊池貞雄 画
著者標目 Slobodkin, Louis, 1903-1975
著者標目 河合, 三郎, 1909-
著者標目 菊池, 貞雄, 1936-1982
シリーズ名 新しい世界の童話シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 学習研究社
出版年月日等 1978.7
大きさ、容量等 190p ; 23cm
価格 830円 (税込)
JP番号 78024804
出版年(W3CDTF) 1978
NDC(9版) 933 : 小説.物語
要約・抄録 アメリカの作家の宇宙船シリーズの第2作。一少年と宇宙人の少年との友情と冒険を描く。 (日本図書館協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

カイ・マイヤー「七つの封印」シリーズ(ななつのふういん)

515 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2018/12/23(日) 22:51:51.68 ID:oqyhfWOc
【いつ読んだ】
 14、15年前小学生だった頃学校の図書館で借りて読んだ
【物語の舞台となってる国・時代】
海外だったと思う
【翻訳ものですか?】
翻訳物だったと思う
【あらすじ・覚えているエピソード】
・怪鳥?ドラゴン?空を飛ぶ何かを倒すエピソードがあった気がする
その際、建物の中の上下の移動が多くあった気がする
・学園祭?のようなところで主人公がマンドラゴラを見る描写があった
・同世代の子供達が男女問わず一緒に行動を共にしていた?
その中に恋愛要素もあったような気がする
・主人公は女の子だった気がする、赤毛だったかくせ毛だったで髪の毛に悩みを抱えていたと思う
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
文庫本ではない
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
デルトラクエストと近いところに置いてあったような…
シリーズ物で何巻か出ていた
そんなに厚い本ではなく、読むのに時間はかからなかったと思います
児童書、ファンタジー、海外、怪鳥などの言葉を組み合わせて検索しましたが見つかりませんでした
あらすじもほとんど覚えておらず申し訳ないですが友達と競い合って読んだ思い出の本なので、もし心当たりのある方がいましたら教えてください

517 名前:sage[] 投稿日:2018/12/26(水) 20:48:20.44 ID:gri+fOpy
>>515
カイ・マイヤーの「七つの封印」はどうかな?

518 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2018/12/27(木) 22:13:41.98 ID:d+WJa/8e
>>517
まさにこれです!!
こんな少ない情報で見つかると思いませんでした…すごいですね
今度読み返してみます
本当に嬉しいです、ありがとうございました

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/515-518

七つの封印〈1〉大魔術師の帰還 単行本 – 2003/3
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591074900
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
金曜の夕暮れ、キラは奇妙な女に出会う。見たことがないほど美しく、謎にみちた女だ。その晩から、キラの人生が大きく変わりはじめる。女は恐ろしい魔女であった。のどかで平和なギーベルシュタインの街に、いったいなぜ、魔女が出没するのか?街はずれの聖アバクス教会で、女はなにをたくらんでいるのか?キラとその仲間は謎の解明にいどむ。そこで明るみに出たのは、驚くべき秘密であった。「七つの封印」にまつわる恐ろしい秘密…。
内容(「MARC」データベースより)
七つの封印…闇の怪物をよびさます魔法の印は、幸運をもたらすのか、災いをまねくのか。ヨーロッパの片田舎で起きた怪事件から、12才のキラは魔女との戦いに巻き込まれていく。ドイツで大好評のファンタジーシリーズ第1巻。

七つの封印〈2〉悪魔のコウノトリ 単行本 – 2003/4/1
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591076180
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
真夜中に、悪夢が現実となる。真っ黒で巨大なコウノトリが、エルカーホーフ・ホテルのなかであばれまわる。キラとリーザ、それにニールスとクリスの四人は、その化け物に追いたてられる。迷宮のようなホテルを舞台に、猛然とせまりくる悪魔のコウノトリから、彼らは逃げきれるのか…そして逆転劇はあるのだろうか?かつてこの館の主だったモーアシュタイン男爵がのこしたものとは?奇人といわれた男爵の過去から、謎をとく鍵はえられるのだろうか…。
内容(「MARC」データベースより)
古城ホテルで主人公の4人組は留守を預かり、ある夜幽霊の仮面舞踏会に遭遇する。ホラー的要素満載、手に汗握るファンタジー。呪われた街での魔女との攻防を描く「七つの封印」シリーズの第2弾。

七つの封印〈3〉廃墟のガーゴイル 単行本 – 2003/5
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591076318
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
その修道院の廃墟は、なにかが変だ。キラたち四人は第六感をひらめかせる。古い礼拝堂の地下墓地に、なぜこんなにひどい悪臭がたちこめているのだろう?そして、彫刻家ダミアーノについて調べていたリチャードソン博士は、いったいどこに消えてしまったのだろう?四人は博士のゆくえを追って地下におりる。そして、数百年もの昔から地下墓地に眠る、恐ろしい化け物たちをめざめさせてしまう…。
内容(「MARC」データベースより)
その修道院の廃墟にはなにかがある。キラたちの腕に七つの封印がうかびあがった。消えたリチャードソン博士を追って地下墓地に下り、恐ろしい化け物をめざめさせてしまう…。

七つの封印〈4〉黒い月の魔女 単行本 – 2003/7
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591077470
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
月食であたりが闇にのまれたのは、ほんの数分のことだった。ギーベルシュタインの街は、ふたたび満月の冷たい光に照らされた。しかし、さっきまでとはなにかがちがう…。トゲだらけの枝を背中からふきださせた、ぶきみな化け物が、キラとリーザ、そしてクリスとニールスを窮地に追いこむ。そこで彼らを待っていたのは、危険な月の魔女であった。月の魔女がたくらむ恐ろしい計画とはなにか?魔女にたちむかうキラは、とんでもない要求をつきつけられる…。
内容(「MARC」データベースより)
「永遠の服従を誓わなければ、おまえたちは死ぬことになるよ」 キラと月の魔女が、ついに直接対決。今度の化け物はしぶとく手強い。月の魔女がたくらむ恐ろしい計画とはなにか?

七つの封印〈5〉影の天使 単行本 – 2003/9
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591078094
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
エーゲ海にうかぶその小島は、人気のない寂しいところだった。キラとリーザ、ニールスとクリス、そしてラーベンソン教授をのせた飛行機は、その島に不時着し、外界から孤立する。その不時着は偶然ではなかった。天界の力がそうさせたのである。彼らをそこで待っていたのは、堕天使アザキエルだった。ラーベンソン教授は古代都市ラキシュの要塞から、伝説の遺物「ラキシュの頭」を持ち出していた。アザキエルの言葉を信じてよいのか?決めかねているうちに、恐ろしい危険が襲いくる…。
内容(「MARC」データベースより)
キラたち4人とラーベンソン教授を乗せた飛行機が、エーゲ海の孤島に不時着。彼らを待っていた堕天使アザキエルの要求は伝説の遺物「ラキシュの頭」。彼の言葉を信じてよいのか? そしてさらに恐ろしい危険が襲いくる…。

七つの封印〈6〉黒死病の悪霊 単行本 – 2003/10/1
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591078337
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
たかがカカシじゃないか、とキラたち四人はたかをくくっていた。木の棒に古着が着せてあるだけだと。ところが、カカシの首の上には髑髏がのっていたのである。髑髏の額に打ちこまれていたクギの頭にきざまれた図柄は、なにを意味しているのか?秘密をさぐるキラとクリスは、市役所の真下にひろがる公文書保管所のフレック氏をたずねる。14世紀に大流行した黒死病の歴史に謎を解く鍵がありそうだ。カカシは、どんどん数をふやし、街を包囲し、恐怖におとしいれる。なんとか侵略を阻止しなくては。とんでもないことがおこる前に…。
内容(「MARC」データベースより)
たかが案山子だとキラたちはたかをくくっていた。ところが首の上にはしゃれこうべがのっていた! 謎の案山子を操る死神の目的はこの街の壊滅…。悪霊の企てを打ち砕けるのか?

七つの封印〈7〉深海の魔物たち 単行本 – 2003/12
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591078817
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
キラとリーザ、クリスとニールスの四人は、ラーベンソン教授とともに潜水カプセルにのりこみ、深海秘密基地カルタゴにむかっていた。目的は難破したバイキング船の探索だ。奇妙なことに、数百年も海底に沈んでいるにもかかわらず、木製の船は朽ちることなく原形をとどめたまま石化していた。謎を解く鍵は、海底山脈のふもとで隆起した噴火口、ブラックスモーカーのリング内部にあるのか?連絡のとだえた海上基地は、魔女たちに占拠されてしまった。深海にとじこめられたキラたちに全長18メートルの巨大ザメと、空飛ぶ怪魚の大群が襲いかかる。そしてついに、大魔女“嘆きの母”がめざめる…。
内容(「MARC」データベースより)
深海5000mでの恐怖と冒険! 人工浮島から深海秘密基地へ、キラたちに襲い掛かる謎の黒い巡洋艦と巨大怪魚。ついに姿をあらわす大魔女「嘆きの母」の恐るべき力とは!?

七つの封印〈8〉マンドラゴラの恐怖 単行本 – 2004/2
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591079341
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
ハロウィーンパーティが終わり、ニールスはモンスターマスクを回収しなくてはならない。会場はあやしげな旧校舎。キラたち四人は、夜の幽霊屋敷にのりこんだ。そこで彼らを待ちうけていたのは、とうの昔に死んだはずの校長の悪霊であった。その魔力にかかり、リーザが姿を消す。三人の胸をよぎる不吉な予感…。謎の植物マンドラゴラとは?校長はいかにしてよみがえったのか?リーザはどこへいってしまったのか…。
内容(「MARC」データベースより)
夜の幽霊屋敷にのりこんだキラたち4人を待ちうけていたのは、死んだはずの校長の悪霊だった。その魔力にかかり、リーザが姿を消す…。謎の植物マンドラゴラとは? 校長はいかにしてよみがえったのか? リーザはどこへ?

七つの封印〈9〉異界への扉 単行本 – 2004/3
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591079627
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
キラは南イングランドへ旅立った。そこはアーサー王の出生地。殺伐とした荒野に、魔力の気配がただよう。その地で訪ねた魔女博物館で、キラは謎の女性と出会う。彼女は真っ赤な巻き毛だけでなく、目鼻立ちまでキラにそっくりだ。その女性がキラに力を貸してほしいと言う。事態は緊迫している、壮絶な戦いがせまっている、と…。女性はいったいなにものなのか?空飛ぶじゅうたんに乗せられたキラは、どこへ導かれ、いかなる戦いに巻きこまれるのか…。
内容(「MARC」データベースより)
アーサー王伝説に関係する古代城砦の発掘に出かけたキラはニンフたちに拉致されてしまう。母の力で戻った部屋ではモルガンとの闘いを告げる2つの風景が鎖に映し出されていた。

七つの封印〈10〉月の妖魔 単行本 – 2004/3
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591080811
表紙画像有り
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
ギーベルシュタインの北側に見える線路の土手。その線路は、もう半世紀も前から廃線のはずだった。なぜかそこに、貨車のようなものがどっかと腰をすえている。貨車にしてはあまりに奇妙な黒いかたまりだ。クリスとリーザは恐る恐る近づいてみる。ふたりでする初めてのデート…リーザの胸はときめく。濃い霧の中でふたりはきつく手をにぎりあった。その先、まさかそんな恐ろしい展開が待ちうけているとは夢にも知らないで…。
内容(「MARC」データベースより)
クリスとリーザ、ふたりでする初めてのデート。濃い霧の中でふたりはきつく手をにぎりあった。その先、まさかそんな恐ろしい展開が待ちうけているとは夢にも知らないで…。幻惑の最終巻。

千年のかなた―七つの封印・外伝 単行本 – 2003/8/1
カイ マイヤー (著), 山田 章博 (イラスト), Kai Meyer (原著), 山崎 恒裕 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4591077799
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
時は西暦999年。千年の変わり目が近づいている。街角では辻説教師が終末思想をさけび、人々は不安におびえていた。12歳の少女デーアは行く先の知れぬ冒険の旅に出る。同行するのは魔女狩り人ゴーテン。旅するふたりの前に立ちはだかる大魔術師アバクス。闇の魔術を駆使する彼の恐ろしいたくらみとは?真実を求めるデーアがたどりついたのは、新たな千年の運命を決めるとてつもない魔力の世界であった。
内容(「MARC」データベースより)
知られざる「七つの封印」の起源が明らかになるシリーズ前史。時は西暦999年、新たな千年の運命を支配しようと企む魔術師アバクスに戦いを挑む少女デーアの壮大なハイ・ファンタジー。

松本祐子(まつもとゆうこ)『リューンノールの庭』(リューンノールの庭)

172 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/22(木) 23:26:30.06 ID:DTzOM95i
【いつ読んだ】
7、8年前
【物語の舞台となってる国・時代】
日本・現代
【あらすじ】
日本人の小~中学生の女の子が、特別な夜にしか咲かない花が生えてる庭のある屋敷に行く話だったと思います
【覚えているエピソード】
主人公の女の子が絵本を買っていました
その絵本を描いた人が屋敷の主人だったような…
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
不明です
【その他覚えている何でも】
特別な花が咲くまで女の子がその世話をしていました

うろ覚えで詳しい内容はちゃんと覚えていないのですが、この本じゃないかなどありましたらよろしくお願いします。

173 名前:ですな[sage] 投稿日:2011/09/22(木) 23:54:43.92 ID:s4uAb/6k
松本祐子
「リューンノールの庭」
「ブルーローズの謎」
「フェアリースノーの夢」
あたりはいかがでしょう

174 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/23(金) 00:03:49.54 ID:OFOqLgKd
>>173
それでした!ありがとうございます!!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/172-174

リューンノールの庭 (文学の森) 単行本 – 2002/12/1
松本 祐子 (著), 佐竹 美保 (イラスト)
http://amazon.jp/dp/4338174110
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
中学1年の未散(みちる)は、あこがれの児童文学作家から招待状をもらいます。しかしその作家は一度も会ったことがない叔母、沙那子だった。夏休みに訪ねた叔母の家で起こる不思議を描く、日本児童文学者協会長編児童文学新人賞第1回入選作品。
内容(「MARC」データベースより)
中学1年生の主人公未散(みちる)。思いもかけず、あこがれの児童文学作家から、招待状をもらう。その作家の書く魔女シリーズは、大人気で、いつも図書室ではひっぱりだこ! 長編児童文学新人賞受賞作品。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000003999876-00
タイトル リューンノールの庭
著者 松本祐子 作
著者 佐竹美保 絵
著者標目 松本, 祐子, 1963-
著者標目 佐竹, 美保, 1957-
シリーズ名 文学の森
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 小峰書店
出版年月日等 2002.12
大きさ、容量等 214p ; 21cm
ISBN 4338174110
価格 1500円
JP番号 20353126
出版年(W3CDTF) 2002
NDLC Y8
NDC(9版) 913.6 : 小説.物語
要約・抄録 中学1年の未散(ミチル)は、今まで行き来のなかった父方の叔母の家で夏休みを過ごすことになる。ふしぎな招待状、等8章。日本児童文学者協会長編児童文学新人賞入選作品。 (日本図書館協会)
要約・抄録 思いもかけず,あこがれの児童文学作家から招待状をもらった中学1年の未散。なんとその作家が,じつは変わり者の叔母,沙那子さんだった…。 (日本児童図書出版協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

山末やすえ(やますえやすえ)『はじまりはへのへのもへじ! 』

209 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/10/03(月) 20:57:46.97 ID:C3XKWgjS [2/2]
もう一冊お願いします

【いつ読んだ
16~18年前に学校の図書室で
【物語の舞台となってる国・時代】
日本(小学生の男の子の夕方が舞台
【あらすじ】
男の子が家に帰ると、家には誰もいなくて玄関に置き手紙がある。
内容はおやつは預かった怪盗へのへのもへじ、みたいな感じでへのへのもへじの挿し絵があったはず
その手紙には次に向う家の中の場所が記されてて、そこに向うと、また次の場所、というように振り回される
最後はベランダにドーナツがあった
へのへのもへじの正体はお母さんだったと分かる

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
何カ所か挿し絵はありました
ハードカバーだと思います
【その他覚えている何でも】

心当たりのある方がいらっしゃいましたら
よろしくお願いします!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/209

はじまりはへのへのもへじ (秋書房の創作童話) 単行本 – 1988/5
山末 やすえ (著)
http://amazon.jp/dp/487019015X
表紙画像有り
商品の説明
ユウは小学2年生、ユウのママは週に一度の水曜日に、友達がやっている古着屋へ仕事にいくことになりました。一人だけの留守番を初めてユウに任せるため、ママはユウのためにナゾナゾやクイズの手紙を置いていきます・・・。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000001970813-00
タイトル はじまりはへのへのもへじ!
著者 山末やすえ 作
著者 西川おさむ 絵
著者標目 山末, やすえ, 1943-
著者標目 西川, おさむ, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 秋書房
出版年月日等 1988.5
大きさ、容量等 91p ; 23cm
価格 880円 (税込)
JP番号 89027441
出版年(W3CDTF) 1988
NDC(9版) 913 : 小説.物語
要約・抄録 二年生のユウは毎週水曜日ママが働きに出ることになり、1人でるす番をすることになりました。へのへのもへじや”?の虫”かい人Xの愉快な手紙で楽しいお留守番。 (日本図書館協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

立原えりか(たちはらえりか)『小さな恋物語』(ちいさなこいものがたり)

161 名前:160[] 投稿日:2011/09/19(月) 01:38:23.06 ID:ex7Stskg [2/2]
続きです。長文すみません。
②【いつ読んだ】
①と同じ(12~15年くらい前)。ただ、これはもしかしたら先生自身(当時4~50代女性)が昔読んだ本かもしれない。結構古い感じがした。
 【あらすじ】
  短編集なのでいくつか。
(1)「おみとおしさん」という名前の古い樹の妖精?は、昔はたくさん恋の手助けをしたが、今や忘れられて寂しく暮らしていた。そこに恋に憧れる女子高生が、「王子様に迎えにきてほしい」とお願いにくる。
久しぶりのお願いに嬉しくなった「おみとおしさん」は、願いを叶えてやる。だけど相手は父親ほどの年齢の外国の王様で、女子高生は困惑する。
(2)幼い女の子がサーカスを観にいき、ピエロと結婚を約束するが、そのピエロは死んでしまう。
(3)どこかの国の王様は、スミレの匂いのするクッキーで美しいお后を作り、自分のハートを半分わけてあげる。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
小さめのハードカバー?白地にえんぴつ描きのようなイラストで天使の表紙だった気がする。
 【その他覚えている何でも】
「小さな恋の物語」のようなタイトル。
児童書というよりは中・高生の女の子向けのロマンチックな短編集だったかもしれない。(当時小学校高学年の私が読んでいて、先生に「少し早いかな?笑」と言われたことがあるので。)

162 名前:ですな[sage] 投稿日:2011/09/19(月) 09:53:37.93 ID:ShrGj1Wq
サンリオギフト文庫 立原えりか
「恋のメルヘン」には「なんでもおみとおしさん」
「愛のメルヘン」には「おきさきさまはビスケット」
が収録されているようです

169 名前:160[] 投稿日:2011/09/20(火) 22:30:16.11 ID:XocLwQX1
>>162さん、ありがとうございます。すごく嬉しいです。
①の本もわかる方がいたらお願いします!

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/161-169

小さな恋物語 単行本 – 古書, 1971/3/5
立原 えりか (著)
http://amazon.jp/dp/B00K1YZFEQ
表紙画像有り

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I000188749-00
タイトル 小さな恋物語
著者 立原 えりか/著
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 サンリオ出版
出版年月日等 1975
大きさ、容量等 157p ; 18cm
価格 ¥600
TRCMARC番号 91159968
部分タイトル あの子 青いハート こわれた鏡 ガラスの船 うそ 十二月の旅人 おみとおしさん はくちょう おきさきさまはビスケット 王さまのシャクトリムシ 青い飛行船 ひなげし荘の主 笛 星へいったピエロ
出版年(W3CDTF) 1975
当該情報資源を採取・保存した日 2014-06-05
NDC(9版) 913.6 : 小説.物語
NDC(8版) 913.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

マンロー・リーフ『おっとあぶない』

513 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2018/12/23(日) 16:51:23.64 ID:uQB/JZRG
【いつ読んだ】
 2003年頃

【物語の舞台となってる国・時代】
 日本ではない、海外 だった気がする

【翻訳ものですか?】
 翻訳モノだった気がする

【あらすじ・覚えているエピソード】
 かくれんぼの最中、冷蔵庫の中に入ろうとしている少年を第三者視点で見て「彼にサヨナラを言いましょう。冷蔵庫は内側から開かないのです」等の描写。確かゴミ袋も被っていた気がする。
 そのような感じで何人もの子供が危険に陥るのを第三者視点で見ている話

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 表紙は、赤だった気がする。続編もあった気がする。
 白い絵だった気がする。
 
【その他覚えている何でも・解決のためにやったことなど】
 絵は結構素朴な感じで、あとはタイトルが長かった気がする。
 怖い本だったことを覚えている。

514 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2018/12/23(日) 18:05:22.76 ID:df8Bq1+c
>>513
マンローリーフ「おっとあぶない」でしょうか?

516 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2018/12/24(月) 00:06:43.11 ID:2zYFO8GN
>>514
間違いなくこれでした。
本当に有難うございます。
かれこれ数十年探していたので感動が大きいです。
有難うございます。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 20冊目
https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1514624373/513-516

おっとあぶない 単行本 – 2003/11
マンロー リーフ (著), Munro Leaf (原著), わたなべ しげお (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4894323087
表紙画像有り

内容(「BOOK」データベースより)
この本には、おふろですべって、けがをする「ふろばまぬけ」、あついものに手をだす「やけどまぬけ」など、まぬけがいっぱい登場します。ユーモアたっぷり、ひにくたっぷり。『けんこうだいいち』(フェリシモ出版)につづく、マンロー・リーフの復刊絵本。
内容(「MARC」データベースより)
「ひあそびまぬけ」「とびだしまぬけ」など、まぬけがいっぱい登場! 子どもは思いがけない危険なことをします。そんな子どもの姿をユーモラスに描き、危険なことをしないように、楽しく教えてくれる本。95年学研刊の再刊。

おっとあぶない (新しい世界の幼年童話 6) 単行本 – 1968/7/20
マンロー・リーフ (著, イラスト), 渡辺 茂男 (翻訳)
http://amazon.jp/dp/4051047024
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
この本には、おふろですべって、けがをする「ふろばまぬけ」階段をはしる「かいだんまぬけ」あついものに手をだす「やけどまぬけ」など、まぬけがいっぱい登場する。子どもは、思いがけない危険なことをする。そんな子どもの姿をユーモラスに描いて、危険なことをしないように、楽しく教えてくれる本。
内容(「MARC」データベースより)
けがばかりしてる子。仕方のない時もあるけれど、たいてい自分が悪いから。この本はまぬけだらけ。ぼんやりまぬけ、つよがりまぬけ、てだしまぬけ、とびはねまぬけ…。思いがけない危険なことをする子供達を楽しくさとす秀逸な絵本。78年刊の新装版。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000818685-00
タイトル おっとあぶない
著者 マンロー・リーフ ぶん・絵
著者 わたなべしげお やく
著者標目 Leaf, Munro, 1905-1976
著者標目 渡辺, 茂男, 1928-2006
シリーズ名 新しい世界の幼年童話 ; 6
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 学習研究社
出版年 1968
大きさ、容量等 63p ; 24cm
JP番号 45026712
出版年月日等 昭和43
要約・抄録 身のまわりの危険をユーモラスな絵と文で教える米国の絵とき読物。 (日本図書館協会)
対象利用者 児童
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

1996~1999年頃に、個人宅でのピアノ教室の待合室にあった。先生は年配の女性で、おそらく先生の子供に読ませていた本。子供の年齢は不明。対象年齢はおそらく小学校中学年~高学年。ハードカバー。物語の舞台は日本。母子家庭の小学生の男の子が主人公。ポケットが大好きで、どんぐりや色んなものを入れて、母親に怒られる。ある日お気に入りの上着のポケットを母親に捨てられてしまったが、町で不思議なポケット屋さんを見つける。店主の男は、男の子の大切なものと交換でポケットを返してくれるという。そこで男の子は、母親をあげると約束する。店主は実は死神。母親を店主にひきわたす約束の日、男の子が朝食を作る。バタートーストとレタスのサラダ、ジャム入り紅茶。死神の挿絵が、ロン毛で気持ち悪くて怖かった。

160 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/19(月) 01:33:18.50 ID:ex7Stskg [1/2]
内容はいくらか覚えているんですが、タイトルを思い出せません。
お心当たりのある方、よろしくおねがいします。

①【いつ読んだ】
  12~15年くらい前。個人宅でのピアノ教室の待合室で。年配女性の先生で、おそらく先生の子供に読ませていた本。子供の年齢は不明。
  対象年齢はおそらく小学校中学年~高学年。
 【物語の舞台となってる国・時代】
  日本
 【あらすじ】
  母子家庭の小学生の男の子が主人公。ポケットが大好きで、どんぐりや色んなものを入れて、母親に怒られる。
  ある日お気に入りの上着のポケットを母親に捨てられてしまったが、町で不思議なポケット屋さんを見つける。
  店主の男は、男の子の大切なものと交換でポケットを返してくれるという。
  そこで男の子は、母親をあげると約束する。店主は実は死神。
 【覚えているエピソード】
  母親を店主にひきわたす約束の日、男の子が朝食を作る。バタートーストとレタスのサラダ、ジャム入り紅茶。
 【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
  ハードカバー
 【その他覚えている何でも】
  死神の挿絵が、ロン毛で気持ち悪くて怖かった。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/160

1986年頃に読んだハードカバーの本。舞台は外国。主人公の女の子が、友人に誘われてソーダを飲みに行く。友人に誘われてソーダ(たしかソーダ水と書いてあった)を飲みに行くシーンで、「蛇口を捻るといくらでもソーダ水がでてくる」「お代わり自由」というような地の文での解説があった。今思うとドリンクバーの概念を説明してるのかなと思う。噴水(丸い池+高い塔状態の噴水)の周りでコップ片手にソーダ水を飲んでいるような挿絵があったようにも思うが、自信はない。バレリーナを目指しているが、家庭の事情で続けられなくて(?)「10セントストアの店員にでもなろうか」と思うシーンも同じ本に入っていた気がする。

158 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 14:17:20.92 ID:uu77QxIQ
お願いします。

【いつ読んだ】25年ほど前
【物語の舞台となってる国・時代】外国
【あらすじ】不明
【覚えているエピソード】
主人公の女の子が、友人に誘われてソーダを飲みに行く。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバー
【その他覚えている何でも】
・友人に誘われてソーダ(たしかソーダ水と書いてあった様な)を飲みに行くシーンで、「蛇口を捻るといくらでもソーダ水がでてくる」「お代わり自由」というような地の文での解説あり。
(今思うとドリンクバーの概念を説明してるのかなと思います)
噴水(丸い池+高い塔状態の噴水)の周りでコップ片手にソーダ水を飲んでいるような挿絵があったようにも思うのですが、自信はないです。
【あらすじ】には自信がないので書かなかったのですが、バレリーナを目指していて、でも家庭の事情で続けられなくて?
「10セントストアの店員にでもなろうか」と思うシーンもこのソーダ水エピソードと同一の本のものではないかとおもうのですが…。

よろしくお願いします

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/158

1991年頃、図書館で読んだハードカバーの本。小学校低学年~中学年向け。舞台は現代の外国。迷子になった女の子をおばあちゃんが探す話。おばあちゃんが女の子を探して交番に行き、書類に女の子の名前を書くが、読み方を間違えられるエピソードがあった。女の子の名前はすごく変わっていて、××と書いて○○と読む系のもの。(日本で言うなら、花子と書いてハナコと読まずにカコと読むような)その名前にも意味があり、氷が溶けるとか花とかの意味だったような気がする。

155 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/17(土) 12:57:38.70 ID:bqxrCR8j
お願いします
【いつ読んだ】20年前図書館で
【物語の舞台となってる国・時代】外国・現代
【あらすじ】女の子が迷子(?)になっておばあちゃんが探す
【覚えているエピソード】おばあちゃんが女の子を探して交番に行く。
書類に女の子の名前を書くが、読み方を間違えられる。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】ハードカバー
【その他覚えている何でも】女の子の名前はすごく変わっていて、××と書いて○○と読む系のもの。(日本で言うなら、花子と書いてハナコと読まずにカコと読むような)
お巡りさん「迷子になったのは××ちゃんですね」
おばあちゃん「いいえ、○○です」
お巡りさん「でも××と書いてありますよ?」
おばあちゃん「○○とも読むんですよ!」
というやりとりがあったと思います。

その名前にも意味があり、氷が溶けるとか花とかの意味だったような…(ここは曖昧で記憶が定かではありません)

小学校低学年~中学年向けだと思います。
情報をお持ちの方は教えて下さい。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/155

1996~2001年頃に図書館で読んだハードカバーの本。舞台は海外のどこかの国(アメリカかイギリス?)の、ケータイなどが出てこない少し前の現代。魔女の女の子が使い魔の動物と一緒に人間界にやってきて、学校に通うお話。使い魔と二人暮らしをする。主人公は生意気で負けず嫌いな性格。地図を見ずに地形を書く授業があり、主人公の地図が一番うまく描けていて褒められる。しかしそれは実は教科書を写して(なぞって)書いたもので、近くの席の女の子にズルを指摘される。主人公は「それが何よ!フン!」と怒る。PTAの集まり(?)の為に手作りクッキーを提供することになる(PTAクッキーと呼ばれていた)。本当は親が作って持っていく決まりだが、主人公は親と住んでいないので自分で作った。魔女らしい形・色のクッキーを作って得意気に持っていくが、PTAに集まった親たちはそれを食べてあまりのマズさにびっくり。子供たちにクッキーを持ってきたのは誰なのか尋ねるも、「どうしてそんなこと聞くの~?」と言われてマズイと言えず、追求できずに黙りこむシーンがあった。

145 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/16(金) 01:59:01.70 ID:sqACSb4U
今から10~15年くらい前に図書館で読んだ本なのですが見つかりません。
どなたかご存知ありませんか?

【物語の舞台となってる国・時代】海外のどこかの国(アメリカかイギリス?)・少し前の現代(本自体が古いので、ケータイなどは出てきません。)
【あらすじ】魔女の女の子が使い魔の動物と一緒に人間界にやってきて、学校に通うお話。
【覚えているエピソード】
・地図を見ずに地形を書く授業があり、主人公の地図が一番うまく描けていて褒められる。
しかしそれは実は教科書を移して(なぞって)書かれていたもので、近くの席の女の子にズルを指摘される。
主人公は「それが何よ!フン!」みたいに怒る。
・PTAの集まり(?)の為に手作りクッキーを提供することになる。(PTAクッキーと呼ばれていた気がします)
魔女らしい形・色のクッキーを作って得意気に持っていくが(親が作って持っていく決まりだが、主人公は親と住んでいないので自分で作った)、PTAに集まった親たちはそれを食べてあまりのマズさにびっくり。
子供たちにクッキーを持ってきたのは誰なのか尋ねるも、「どうしてそんなこと聞くの~?」と言われてマズイと言えず、追求できずに黙りこむ…
というシーンがあったと思います。
【本の姿】ハードカバー
【その他】主人公は生意気で負けず嫌い。
親は出てこなかった気がします。
そのかわり、使い魔のペットとよく話していました。(魔女と使い魔の二人暮らし)

長々すみません。
よろしくおねがいします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/145

1990年代、図書館の児童コーナーにあった本。ハードカバーで、挿絵か表紙に生魚をくわえたおどろおどろしい女の人のカラーイラストがあった。舞台は現代日本。多分ホラーで、主人公は小学生の男の子。沼に住んでいる女の妖怪の家に男の子が行く。妖怪が男の子の前で生の魚をバリバリ食べるシーンがあった。そのエピソードは本筋ではなかったと思う。

136 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/14(水) 18:04:44.29 ID:B3szq+Qd
【いつ読んだ】
1990年代、図書館の児童コーナー
 
【物語の舞台となってる国・時代】
現代日本
【あらすじ】
多分ホラーで、主人公は小学生の男の子です。
【覚えているエピソード】
沼に住んでいる女の人が妖怪で、その女の家に男の子が行ったら、男の子の前で生の魚をバリバリ食べるシーンがありました。
確かそのエピソードは本筋ではなかったと思います。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーで、挿絵か表紙に生魚をくわえたおどろおどろしい女の人のイラストがありました(カラー)

書き込んでみたら情報がかなり少ないですが、知ってる方いたらお願いします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/136

長野まゆみ(ながのまゆみ)『新世界』(しんせかい)

117 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/09(金) 01:34:42.09 ID:/hWKUZtb
すごく曖昧にしか覚えていないのですがよろしくお願いします。

【いつ読んだ】
12年くらい前、小学校の図書室で

【物語の舞台となってる国・時代】
多分外国だと思うんですが…

【覚えているエピソード】
少年が主人公で、唇に付いた銀色の液体をもう一人の少年に舐められる。みたいな内容のところしか覚えていないです…
何だかダークな雰囲気のする話でした。
あまり子供向けではない感じ。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
ハードカバーだったような気がします。

【その他覚えている何でも】
宇宙っぽい話…のようなイメージです。

本当に全然覚えてなくてすみません。
当時も最後まで読めなくて気になっていたのでもし心当たりのある方はよろしくお願いします。

121 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/10(土) 01:34:12.82 ID:0OodHYqr
>>117
なんとなく、長野まゆみの「新世界」「千年王子」「超少年」あたりの作品が思い浮かんだけど、
いくらなんでも小学校には置かないよねえ・・・。

123 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:50:54.35 ID:0TnbCW71
>>121
ああ!これです!新世界です!!
この表紙絵を見てやっと分かりました!!

長年探してたのですごく嬉しいです。
本当にありがとうございます!感動!

しかし小学校に置く内容ではないみたいですねw

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/117-123

新世界〈1st〉 単行本 – 1996/6
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309010725
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
兄さん、ぼくはいつから独りなんだろう。太陽(ソル)から2億3千万キロ離れた夏星(シアシン)。謎の物質“ゼル”をめぐる闘いのなか、“永い眼り人”はふたたび目醒めるか。待望の巨篇・第一部。
内容(「MARC」データベースより)
“永い眠り人”であった彼らがふたたび目醒める時が訪れようとしていた…。イオの手に残された謎の塊”ゼル”。ゼルを狙う少年ハルとイオの兄シュイはいったい何の目的で争うのか?

新世界 1st (河出文庫) 文庫 – 2006/4/5
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309407919
表紙画像・なか見!検索有り
内容(「BOOK」データベースより)
太陽から二億三千万キロ離れた夏星。そこではP.U.Sという先天的病気の因子が住民を蝕み、人々は“新世界”への渡航を夢見ていた。斡旋住宅で兄シュイと二人きりで暮らすイオ。彼の元に残された謎の物質“ゼル”とは何か?二人を巻き込む壮大な闘いが今、始まる。超人気シリーズの第一巻。

新世界 (2nd) 単行本 – 1996/10/1
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309010962
表紙画像有り
内容(「MARC」データベースより)
「小児病院からミンクという名の特殊な少年を連れ出せ。」 マザーワート植民政府からの指令通り、収容施設に侵入したシュイを待ちうけるものは? 太陽から2億3万km離れた夏星で展開する、異世界物語。

新世界 2nd (河出文庫) 文庫 – 2006/5/3
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/430940796X
表紙画像・なか見!検索有り
内容(「BOOK」データベースより)
“ミンクを収容施設から連れ出せ!”シュイは、主治医ソレンセンからの指令を受け施設に侵入するが、襲撃を受け格闘するうち、傍らで何者かが燐光を起こす…徹底的に監視され孤独を深めゆくシュイの姿を描く巨篇・第二部。謎の物質“ゼル”をめぐる争いは混迷を深め、少年たちの運命の歯車が回りだす。

新世界〈3rd〉 単行本 – 1997/4/1
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309011365
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
希んだら、あなたの手で殺してくれますか。意識を回復したシュイの前にあらわれたミンク。彼とイオとは別人なのか。
内容(「MARC」データベースより)
イオの放った紡錘(スピン)の直撃を受けて意識を失ったシュイが目を醒ました時、彼は何も覚えていなかった。致命傷であった筈の傷も、なぜか消えうせていた。死を望むシュイに、なぜ死を選ぶことは許されないのか?

新世界 3rd (河出文庫) 文庫 – 2006/6/3
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309407978
表紙画像・なか見!検索有り
内容(「BOOK」データベースより)
「希んだら、あなたの手で殺してくれますか」―イオの放った紡錘の直撃を受け意識を失ったシュイ。傷を負い、目醒めた彼のもとに戻ってきたのはイオではなく“ミンク”だった。二人は果たして別人なのか?衝撃の展開が訪れるシリーズ第三部。翻弄される“兄弟”の運命は?長野まゆみロング・インタヴュー(後篇)付。

新世界〈4th〉 単行本 – 1998/4/1
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309012116
表紙画像有り
内容(「MARC」データベースより)
もう二度とこのからだを「医療局」に使わせたりはしない…。シュイの身代わりとなったジャウの運命は? 「母星化」を受けた種族とそうでない種族の行く先は? 最後の闘いがはじまる。

新世界 4th (河出文庫) 文庫 – 2006/7/5
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309407986
表紙画像・なか見!検索有り
内容(「BOOK」データベースより)
「ミンクが覚醒すれば、イオは消滅します…あなたはそれで平気なんですか」―美貌の亜人ジャウが、シュイに近づく時、最も危険な人物の影もまた忍び寄っていた。超人気巨篇シリーズ、ついにクライマックス突入!最後の闘いが今、始まる…。新世界をめぐるQ&A/長野まゆみ自身による図解・カバーイラスト集付。

新世界〈5th〉 単行本 – 1998/7
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309012272
表紙画像有り
内容(「BOOK」データベースより)
ぼくは永いこと眠っていた、目醒めるのを忘れるくらいに。ついに完結。
内容(「MARC」データベースより)
シュイが躰の中へチュウブをさしこまれ目を醒ました頃、ジャウは拘束されていた。持ち出されたゼルは何処に? ラシートの真の後継者は誰? 最後の闘いの中、いま”永い眠り人”が目を醒ます。

新世界 5th (河出文庫) 文庫 – 2006/8/5
長野 まゆみ (著)
http://amazon.jp/dp/4309407994
表紙画像・なか見!検索有り
内容(「BOOK」データベースより)
拘束されたジャウの命が失われゆく中、ソレンセンは最後の賭けにでる…。シュイとイオの躰が融け合い、一つになるとき、“永い眠り人”は、記憶の彼方からついに目を醒ますのか?超人気巨篇シリーズ、ついに感動の最終巻。

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000002556521-00
タイトル 新世界
著者 長野まゆみ [著]
著者標目 長野, まゆみ, 1959-
出版地(国名コード) JP
出版地 東京
出版社 河出書房新社
出版年月日等 1996.6
大きさ、容量等 140p ; 20cm
ISBN 4309010725
価格 980円 (税込)
JP番号 97041082
巻次 1st
出版年(W3CDTF) 1996
NDLC KH391
NDC(9版) 913.6 : 小説.物語
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

福音社編集部(ふくいんしゃへんしゅうぶ)編『おかあさんのたからもの 温かい心のつながり』

115 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/08(木) 23:29:47.10 ID:HFM3J8/e
多分何冊か出てるシリーズの中の一冊です。よろしくお願いします。

【いつ読んだ】
昭和50年代

【物語の舞台となってる国・時代】
いろんな国・時代の物語が入っている短編集

【覚えているエピソード】
道徳的なお話がいくつも入っていて、覚えている話は2つです。

二人の娘を傘屋と下駄屋に嫁に出した親が、晴れていれば傘屋の娘は傘が売れなくて困っているだろう、雨が降れば下駄屋の娘は下駄が売れなくてつらいだろうと毎日泣き暮らしていたが、ある人から晴れた日は下駄屋の娘が雨の日は傘屋の娘が喜んでいると思えば毎日幸せだと諭される。

戦時中の日本で男の子が腹痛を起こした夜に空襲があり、背負われて揺られ、暑い防空壕で余計具合が悪くなり、空襲がおさまって医者に行ったら盲腸破裂寸前で、もう少し遅かったら死んでいたと言われ即手術、意識が戻った時にまた空襲があり絶対安静なのでとり残され、誰もいなくなった病室に母親も一緒に残って一晩中手を握っていてくれた、だから近くで爆音がしても怖くなかった。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
小さめのハードカバーで、イラストがちょっとレトロでシンプルな描線でした。

【その他覚えている何でも】
他にも何冊かシリーズで出ていて、それらも道徳的な短編集でした。
イエス様の話やお祈りをする話もあったので、キリスト教系の出版社かと思います。

120 名前:なまえ_____かえす日[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 01:22:36.46 ID:wkAoEIMX
>>115
福音社から出ていた「ベッドタイム・ストーリーズ」のシリーズですね。
子供の頃持っていました。
「ベッドタイム・ストーリーズ」「ぎんのほし」
「こだまのうた」「にじのはし」「おかあさんのたからもの」の全五冊です。

二つ目の話はお母さんが手鏡で空襲の様子を見せてくれて、それが花火大会のように綺麗だった…という描写が印象に残ってます。

135 名前:115[sage] 投稿日:2011/09/13(火) 23:31:32.98 ID:MDnA+Zhl
>>120
ありがとうございます。検索してみたところ、「おかあさんのたからもの」だと思います。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/115-135

おかあさんのたからもの―温かい心のつながり (三育図書教育シリーズ (5)) 単行本 – 1973/12
福音社編集部
http://amazon.jp/dp/4892221058
表紙画像有り

http://iss.ndl.go.jp/books/R100000001-I018350785-00
タイトル おかあさんのたからもの : 温かい心のつながり
著者 福音社編集部 編
シリーズ名 三育図書教育シリーズ ; 5
出版地(国名コード) JP
出版地 立川
出版社 福音社
出版地 立川
出版社 三育協会(発売)
出版年月日等 1973.12
大きさ、容量等 190p ; 19cm
ISBN 4892221058
価格 ¥1143
TRCMARC番号 05141446
部分タイトル 一枚のキップ
部分タイトル 母の日の作文
部分タイトル おばあちゃんのめがね
部分タイトル ひろたんのトレーニング
部分タイトル かさ屋とぞうり屋の話
部分タイトル ちこく
部分タイトル おかあさんの宝もの
部分タイトル 名犬バリー
部分タイトル しかえしをしなかったインディアン
部分タイトル やさしく教えてください
部分タイトル ほんとうの宝物を手に入れた商人
部分タイトル こわくなかった空襲の夜
部分タイトル 十字架にかけられたイエスさま
部分タイトル 復活の朝
部分タイトル エマオへの道
部分タイトル 平安があなたがたにあるように
部分タイトル もう一度いらっしゃるイエスさま
出版年(W3CDTF) 1973
当該情報資源を採取・保存した日 2007-10-03
件名(キーワード) 小説(日本)−小説集
NDC(9版) 913.68 : 小説.物語
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

2003年頃、河合塾の小学5年か6年むけの試験問題に出た話。舞台は現代日本の小学校。小学生の主人公(少年)はクラスの友達に漫画やメンコやゲームを貸したのに、友達がそれを返してくれず、その上その友達から濡れ衣の噂を流された。濡れ衣の内容は、主人公が友達から漫画を借りていて、その漫画を友達にいつまでたっても返してくれないというあべこべの話だった。怒った主人公は友達を男子トイレに追い詰めて鼻血が出るまで、殴り飛ばした。主人公は喧嘩が強いほうではないという文と、主人公の父親が厳しい人だという設定があった。作者の下の名前に清が付いていた気がする(清十郎とか清一郎とか)。

118 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/09(金) 18:44:45.53 ID:BtCr3Su7 [1/2]
【いつ読んだ】
2003年ごろ 河合塾の小学5年か6年むけの試験問題で
【物語の舞台となってる国・時代】 現代日本の(おそらく)小学校
【あらすじ】小学生の主人公はクラスの友達に漫画やメンコ?やゲーム?を貸したのに友達がそれを返してくれず、その上その友達から主人公は濡れ衣の噂を流された。濡れ衣の内容は、主人公が友達から漫画を借りていて、その漫画を友達にいつまでたっても返してくれないというあべこべの話でした。
怒った主人公は友達を男子トイレに追い詰めて鼻血が出るまで、殴り飛ばした。
【覚えているエピソード】
主人公は喧嘩が強いほうではないという文と、(こちらはたぶんですが)主人公の父親が厳しい人だという設定がありました。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
河合塾の小学生向けの試験問題なので分かりませんでした 連続で3回試験に出ました
【その他覚えている何でも】
作者の下の名前に清が付いていた気がします 清十郎とか清一郎とかだった気が。
あと、主人公も友達も男です。
心当たりのある方がいらっしゃったら教えて下さると嬉しいです

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1990年代初頭に読んだ話。単行本ではなく、学習雑誌に載っていたのかもしれない。新聞を丸めて望遠鏡を作り、それを覗くのが好きな男の子の話。ある日男の子が新聞紙の望遠鏡で外を見ていたら、見慣れない家が見えた。その見慣れない家は魔法使いのおばあさんの家だった。おばあさんの家には女の子が捕らわれていた。男の子が望遠鏡を覗きながら、手を伸ばして女の子を助けようとしたとき、父親に望遠鏡を取り上げられた。後になってから男の子がもう一度新聞紙の望遠鏡を覗いても、魔女の家は見えなかった。

94 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/09/01(木) 09:52:49.41 ID:NHT5KMXA
失礼します。ご存じの方がいらっしゃいましたら、情報提供をお願いします。

[いつ読んだ]
おそらく90年代初頭
[あらすじ]
新聞を丸めて望遠鏡を作り、それを覗くのが好きな男の子の話
[覚えているエピソード]
・ある日男の子が新聞紙の望遠鏡で外を見ていたら、見慣れない家が見えた。
・その見慣れない家は魔法使いのおばあさんの家だった。
・おばあさんの家には女の子が捕らわれていた。
・男の子が望遠鏡を覗きながら、手を伸ばして女の子を助けようとしたとき、父親に望遠鏡を取り上げられた。
・後になってから男の子がもう一度新聞紙の望遠鏡を覗いても、魔女の家は見えなかった。
[本の姿]
どういう装丁だったか全く覚えておりません。
もしかしたら単行本ではなく、学習雑誌に載っていた話かもしれません。

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1981年頃に読んだソフトカバーの本。その当時ですでに古い感じのする本だった。図書館で借りた本なので、カバーはついていなかった。挿絵は上田トシコ『フイチンさん』みたいな細い線で描かれたもの。舞台は日本。子どもの悪魔が修行のために(?)人間界にいる。子どもの悪魔は悪魔らしくモラルが低く、いろいろな残酷なエピソードを引き起こす。子どもの悪魔が何かでむしゃくしゃし、腹いせにスポーツカーを飛ばして道に落ちているダンボールをはねる。その話と平行して、人間の男の子が親に叱られるか何かして落ち込み、道端にあったダンボールに隠れる。男の子が段ボールに入った、悪魔が段ボールをはねた、という事実が淡々と描かれていた。悪魔の男の子はマントを着ていたような。

90 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/08/28(日) 17:57:16.60 ID:9658ueBs
【いつ読んだ】
30年くらい前
【物語の舞台となってる国・時代】
日本だったと思います。出てくる子どもの名前が日本名だったような。
【あらすじ】
子どもの悪魔が修行のために?人間界にいる。子どもの悪魔は悪魔らしくモラルが低く、いろいろな残酷なエピソードを引き起こす。
【覚えているエピソード】
子どもの悪魔が何かでむしゃくしゃし、腹いせにスポーツカーを飛ばして道に落ちているダンボールをはねる。その話と平行して、人間の男の子が親に叱られる?か何かして落ち込み、道端にあったダンボールに隠れる。
悪魔がはねたダンボールは実は…。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
図書館で借りた本なので、カバーはついていませんでしたが、ソフトカバー
だった気がします。
30年前後前の話ですが、すでに古い感じのする本だったと思います。
挿絵はフイチンさんみたいな細い線で描かれたものだったような。
悪魔の男の子はマントを着ていたような。
男の子が段ボールに入った、悪魔が段ボールをはねた、という事実が淡々と描かれるだけで、その淡々とした感じがすごく怖かったです。

お分かりの方がいらっしゃったらぜひ教えてください。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
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未解決:1992年頃に読んだ本。表紙は白っぽい。文がけっこうあったけど、もしかしたら絵本かもしれない。女の子が寝てたところに窓から魔女が入ってきて女の子を連れていく。しかし、魔女にはむいてなくて家に戻される。女の子はその出来事を夢だったのかなと思うけど、夜の出来事をしめす葉っぱなどがついていたりして夢じゃなかったと思う。最後のほうに女の子が家に戻って夢だったのかと考えていて、だけどじつは窓に魔女の姿があるイラストがあった。

572 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2012/01/20(金) 23:26:34.73 ID:L6ygR+bi
【いつ読んだ】20年くらい前
【あらすじ】
女の子が寝てたところに窓から魔女が入ってきて女の子を連れていく。
しかし、魔女にはむいてなくて家に戻される。女の子はその出来事を夢だったのかなと思うけど、夜の出来事をしめす葉っぱなどがついていたりして夢じゃなかったとおもう。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
表紙は白っぽい。文がけっこうあったけど、もしかしたら絵本かもしれない
最後のほうに女の子が家に戻って夢だったのかと考えていて、だけどじつは窓に魔女の姿があるイラストがあった。

魔女のレッスンで検索してみたのですがどうしてもみつけることができませんでした。よろしくおねがいします。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
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2005年に読んだ薄めの文庫本。表紙は真っ黒だった。小学5,6年生の時に読んだので字は結構小さかった。魔女と人間の女の子がともに暮らす話。家族とケンカ(?)した女の子が魔女が住んでいるという森に行く。魔女と出会い少しの間ともに暮らすが、魔女の体調が悪くなる。実は魔女はもとは人間で、人間と一緒にいたから人間に戻りそうになってしまった。結局女の子は魔女と別れて、家へと帰る。

89 名前:なまえ_____かえす日[] 投稿日:2011/08/28(日) 15:17:53.95 ID:UrlFcFB7
【いつ読んだ】
 6年前
【あらすじ】
 魔女と人間の女の子がともにくらすお話。
【覚えているエピソード】
 家族とケンカ?した女の子が魔女が住んでいるという森に行く。
 魔女と出会い少しの間ともに暮らすが、魔女の体調が悪くなる。
 実は魔女はもとは人間。
 人間と一緒にいたから人間に戻りそうになってしまった。
 結局女の子は魔女と別れて、家へと帰りました。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 文庫で薄め。表紙などは真っ黒でした。

 小学5,6年生の時に読んだので、字は結構小さかったです。
 全然題名が思い出せないので、わかる方がいましたら教えてください。

あの本のタイトル教えて!@児童書板 14冊目
http://kako.5ch.io/test/read.cgi/juvenile/1312560424/89